相場分析2020年2月10日-2月14日

 

来週の経済指標カレンダー

重要な指標

今週の主な経済指標の結果
曜日    経済指標       予想      結果      
月曜日アメリカISM製造業景況指数48.550.9
火曜日アメリカ製造業新規受注+1.2%+1.8%
API原油在庫418万バレル増
APIガソリン在庫196万バレル増
API留出油在庫178万バレル減
APIクッシング原油在庫96万バレル増
水曜日アメリカIS非製造業景況指数55.055.5
EIA原油在庫283万バレル増335万バレル増
EIAガソリン在庫9万バレル減
EIA留出油在庫151万バレル減
EIAクッシング在庫106万バレル減
木曜日アメリカ新規失業保険申請数21.5万件20.2万件
ADP全米雇用報告20.5万人増28.1万人増
EIA天然ガス在庫125~129B減137B減
金曜日非農業部門雇用者数15.0万人増20.6万人増
失業率+3.5%+3.6%
雇用者数1.50万人増3.45万人増
べーカー・ヒューズ原油採掘リグ稼働数675基(前週)676基

株式指数

ダウ

[今週の相場まとめ]

月曜日はアメリカのISM製造業景況指数が50.9と予想の48.5を大きく上回ったことや中国の人民銀行が新型コロナウイルスの感染拡大で落ち込んだ経済対策として公開市場操作で市場へ資金を供給したことが支援材料となって上昇した。火曜日は新型コロナウイルスの感染拡大による中国経済の減速懸念が人民銀行の資金供給で後退したほかアメリカの製造業新規受注が1.8%増と予想の1.2%増を上回ったことが支援材料となり、約400ドル上昇した。水曜日は新型コロナウイルスの治療薬が見つかったとの報道や、発表されたアメリカの経済指標(全米雇用報告、ISM非製造業景況指数)が予想を上回って好調だったことが支援材料となり約450ドルの大幅上昇となった。木曜日は米中の通商合意に従って中国が関税を引き下げると発表したことが支援材料となったが、新型コロナウイルスの感染拡大が懸念材料となっていることから上げ幅は限られた。金曜日は発表された雇用統計は好調だったが、連日の大幅上昇による利益確定売りが加速し下落した。週では809ドルの上昇だった。

[来週の見通し]

第4四半期の企業決算が続いており、来週発表を予定しているアメリカ企業は12日シスコシステムズ、13日アリババなどとなっている。アメリカ企業の好調な決算が続いているのに加えて、中国が対アメリカ関税の引き下げを発表したほか、雇用統計も好調さを維持した。一方で、中国での新型コロナウイルスの感染が拡大しており、大流行による世界経済の先行き懸念は根強い。予定通りなら上海市や北京市は週明け10日より企業や都市の活動が再開するが、流行が収まっていないことを考えると更に休業が延長される延長の可能性があるので続報には注意したい。

[テクニカル分析]

来週は買いトレンド予想

[予想の振り返り]

テクニカル指標予測一覧月   火   水   木   金   的中率(%) 次の日  順位 
総合下げ下げ下げ下げ上げ0上げ
SMA下げ下げ下げ下げ下げ20上げ2
MACD下げ下げ下げ下げ下げ20上げ3
EMA下げ下げ下げ上げ上げ20上げ4
AO下げ下げ下げ下げ上げ0上げ
一目均衡表下げ下げ上げ上げ上げ40上げ1
今週未使用
ROC下げ下げ下げ上げ上げ20上げ
ドンチャン下げ下げ下げ上げ上げ20上げ
アルーン下げ下げ下げ上げ上げ20上げ
パラボリック下げ下げ下げ上げ上げ20上げ5
実際上げ上げ上げ上げ下げ
オシレータ
CCI上げ上げ上げ
RSI3538454950
ストキャステクス(%K, %D)26,723,1927,5457,9780,88

上げトレンド。今週はAOとパラボリックを入れ替える。

エネルギー

原油

[今週の相場まとめ]

月曜日は中国石油精製大手のシノペックが原油精製量を減らすと発表したことなどから中国の原油需要が下振れする懸念から下落し、終値で50.00ドルを割り込んだ。火曜日はOPECプラスによる減産拡大報道が支援材料となったが、新型コロナウイルスの感染拡大による原油需要減少懸念が強く下落した。この日発表のAPIの原油統計は原油在庫418万バレル増、ガソリン在庫196万バレル増、留出油在庫178万バレル減、クッシング原油在庫96万バレル増となったことが弱材料となった。水曜日は新型コロナウイルスの治療薬が発見されたとの報道で需要の先行き懸念が後退して買いが入り約1.5ドル上昇した。この日発表されたEIA原油在庫統計は原油在庫335万バレル増、ガソリン在庫9万バレル減、留出油在庫151万バレル減、クッシング原油在庫106万バレル増とまちまちな内容だった。木曜日はOPECプラスが減産の方針であることが報道されたことが支援材料となったがロシアが消極的で会合の前倒しが決定されていないことが相場の重しとなり、ほぼ横ばいとなった。金曜日は新型コロナウイルスの感染拡大による需要減とロシアが減産拡大に消極的なことが材料視され下落した。この日、ベーカー・ヒューズ社が発表した原油採掘リグ稼働数は676(前週比+1基)だった。週では0.55ドルの下落だった。

[来週の見通し]

中国国内での新型コロナウイルスの感染拡大による中国国内の原油消費減少懸念だけでなく世界経済の減速から原油需要が下振れするとの見方が強い。今週JTCは減産勧告を出し、OPECプラスとロシアの緊急会合は今週前半の時点では8-9日か14-15日の日程に前倒されると報道されていたが、8-9日には開催されず、残る14-15日に開催されるかどうかもロシアの反対で不透明となっている。このため来週も上値の重い50.00ドル付近での値動きとなる可能性がある。来週10日に発表されるEIAの原油在庫統計には注意したい。

[テクニカル分析]

来週は売りトレンド予想

[予想の振り返り]

テクニカル指標予測一覧月   火   水   木   金   的中率(%) 次の日   順位 
総合下げ下げ下げ下げ下げ80下げ
アルーン下げ下げ下げ下げ下げ80下げ1
パラボリック下げ下げ下げ下げ上げ60上げ
ドンチャン下げ下げ下げ下げ下げ80下げ2
ROC下げ下げ下げ下げ下げ80下げ3
一目均衡表下げ下げ下げ下げ下げ80下げ4
今週未使用
SMA下げ下げ下げ下げ下げ80下げ
MACD下げ下げ下げ下げ下げ80下げ
AO下げ下げ下げ下げ下げ80下げ
EMA下げ下げ下げ下げ下げ80下げ5
実際下げ下げ上げ下げ下げ
オシレータ
CCI下げ下げ
RSI1815152221
ストキャステクス(%K, %D)11,78,13,19,2618,26

下げトレンドが続く。今週はEMAとパラボリックを入れ替える。

天然ガス

[今週のまとめ]

月曜日は新型コロナウイルスの感染拡大による世界的なエネルギー需要の減少懸念から下落した。火曜日は2月中旬の気温がこれまでの見通しより冷え込む予報となったことが支援材料となり上昇した。水曜日は引き続き気温の低下が支援材料となったが、上値が重くほぼ横ばいとなった。木曜日は発表されたEIAの天然ガス在庫が各社予想(125B減から129B減)に対して予想を上回る137Bの減少となったものの、上値は重く下落して引けた。金曜日も気温低下予報による需要増加期待が支援材料となったが、国際LNG価格の下落が弱材料となり下落した。週では0.009ドルの下落となった。

[来週の見通し]

今週は2月中旬の気温が従来の見通しより低下するとの見通しが週後半に強材料となったものの低迷が続いている。アメリカ国内の需要が高まっていない他、中国で新型コロナウイルスの感染拡大によってLNGの需要が低下していると報告されており、輸入LNGに対してフォース・マジュール(不可抗力条項)の発動による購入キャンセルが始まっている。今後もLNG購入キャンセルが続いた場合、ガス余りが相場の重しになる可能性があるので注意したい。また、日本時間2月13日23時30分に発表されるEIA天然ガス在庫統計で平年より多い在庫が、平年並みに近づくかどうかには注目したい。

[テクニカル分析]

来週は売りトレンド予想

[予想の振り返り]

テクニカル指標予測一覧月   火   水   木   金   的中率(%) 次の日  順位
総合下げ下げ下げ下げ下げ80下げ
SMA下げ下げ下げ下げ下げ80下げ1
EMA下げ下げ下げ下げ下げ80下げ2
AO下げ下げ下げ下げ下げ80下げ3
一目均衡表下げ下げ下げ下げ下げ80下げ4
パラボリック下げ下げ下げ下げ下げ80下げ
今週未使用
ROC下げ下げ下げ下げ下げ80下げ
ドンチャン下げ下げ下げ下げ下げ80下げ
MACD下げ下げ下げ上げ上げ40上げ
アルーン下げ下げ下げ下げ下げ80下げ5
実際下げ上げ下げ下げ下げ
オシレータ
CCI下げ下げ
RSI3716262833
ストキャステクス(%K, %D)12,1810,621,3826,3435,33

下げトレンドが続いている。今週はアルーンとパラボリックを入れ替え。

貴金属

[今週の相場まとめ]

月曜日は中国人民銀行が景気の下支えのために行った公開市場操作やISM製造業景況指数が好調だったことを好感し、株高となったことが懸念材料となって下落した。火曜日は世界景気減速懸念の後退で世界の株式市場が軒並み上昇したことが懸念材料となり約25ドル下落した。水曜日は新型コロナウイルスの治療薬発見の報道が懸念材料となったが、ウイルスの感染終息への不透明感が根強くリスク回避の買いが引き続き優勢だった。中国が1月の米中通商協議の合意批准のため関税を引き下げると発表したことが懸念材料となったが、新型コロナウイルスの感染拡大による経済への影響懸念から上昇した。金曜日は発表されたアメリカの雇用統計が好調だったことが懸念材料となったが、新型コロナウイルスの感染拡大懸念や株安を材料に上昇した。週では19.4ドルの下落だった。

[来週の見通し]

アメリカ経済は好調だが、中国国内での新型コロナウイルスの感染拡大が止まらないことから、中国経済や世界経済への影響懸念が強まっており、リスク回避資産である金に引き続き買いが集まりやすい状況になっている。来週もこの動きは続く可能性がある。

[テクニカル分析]

来週は買いトレンド予想

[予想の振り返り]

テクニカル指標予測一覧月   火   水   木   金   的中率(%) 次の日   順位 
総合上げ上げ上げ上げ上げ60上げ
ROC上げ上げ上げ上げ上げ60上げ1
アルーン上げ上げ上げ下げ下げ20下げ
一目均衡表上げ上げ上げ上げ上げ60上げ2
SMA上げ上げ上げ上げ上げ60上げ3
ドンチャン上げ上げ下げ下げ下げ0上げ
今週未使用
EMA上げ上げ上げ上げ上げ60上げ4
パラボリック上げ上げ上げ下げ下げ20下げ
MACD下げ下げ下げ下げ下げ40下げ
AO上げ上げ上げ上げ上げ60上げ5
実際下げ下げ上げ上げ上げ
オシレータ
CCI下げ
RSI7264485153
ストキャステクス(%K, %D)78,9676,6657,831,1923,42

上げトレンド。アルーンとEMA、ドンチャンとAOを入れ替える。

白金

[今週の相場まとめ]

月曜日は中国の株式市場の下落が懸念材料となったが、中国の景気対策や経済指標の好調さを受けたアメリカの株高が支援材料となり上昇した。火曜日はアジアの株式市場の上昇を受けて買われたが、ドル高と金の軟調が弱材料となり下落した。水曜日は金の堅調を受けて上昇して始まり、アメリカ株の上昇が支援材料になって約20ドルの大幅上昇となった。木曜日は株高から上昇して始まったが、金の軟調とドル高を材料とした売りが入って約19ドル下落した。金曜日は金に連れ安となったが、安値拾いの買いが入って上昇した。週では7.5ドルの上昇だった。

[来週の見通し]

新型コロナウイルスの感染拡大懸念からの乱高下が続いている。アジア市場の株式市場と金相場の動向に特に注意したい。予定通りなら上海市や北京市は週明け10日より企業や都市の活動が再開するが、中国国内の自動車産業の操業見通しなど実需についてのニュースに注目したい。

[テクニカル分析]

来週は売りトレンド予想

[予想の振り返り]

テクニカル指標予測一覧月   火   水   木   金   的中率(%) 次の日   順位 
総合下げ下げ下げ下げ下げ40下げ
ドンチャン下げ下げ下げ下げ下げ40下げ1
アルーン下げ下げ下げ下げ下げ40下げ2
SMA下げ下げ下げ下げ下げ40下げ3
EMA下げ下げ下げ下げ下げ40下げ4
AO上げ上げ下げ下げ下げ40下げ
今週未使用
一目均衡表上げ上げ上げ上げ下げ40下げ
MACD下げ下げ下げ下げ下げ40下げ
ROC下げ下げ下げ下げ下げ40下げ
パラボリック下げ下げ下げ下げ下げ40下げ5
実際上げ下げ上げ下げ上げ
オシレータ
CCI下げ下げ
RSI4645314331
ストキャステクス(%K, %D)14,417,2115,1828,4527,18

下げトレンドへ転換。パラボリックAOを入れ替え。

穀物

来週天気予報

天気予報(アメリカ)
・コーンベルト東部:イリノイ州、インディアナ州、オハイオ州
天気:広い範囲で雪やみぞれ。今後の降水量は平年並みから上回る見込み。
気温:今後の気温は平年を下回る見込み。
・コーンベルト西部:アイオワ州、ネブラスカ州、ミネソタ州、ミズーリ州
天気:広い範囲で雪やみぞれ。今後の降水量は平年並みから上回る見込み。
気温:今後の気温は平年を下回る見込み。

天気予報(ブラジル)
・ブラジル産地北部:マトグロッソ州、マトグロッソ・ド・スル州、ゴイアス州
天気:広い範囲でまとまった雨。今後は連日雨がちとなる見込み。
気温:平年以下から平年以上とまちまち。
・ブラジル産地南部:リオグランデ・ド・スル州、パラナ州
天気:降雨はなし。週末は広い範囲で雨、週の初めはあっても散発的な雨の見込み。
気温:平年並みから平年以上の見込み。

天気予報(アルゼンチン)
・アルゼンチン産地北部:サンタ・フェ州、コルドバ州
天気:散発的だがまとまった雨量の雨。週の初めまでは散発的な雨か降雨なしとなる見込み。
気温:平年並みから平年以上となる見込み。
・アルゼンチン産地南部:ブエノス・アイレス州、ラ・パンパ州
天気:ブエノス・アイレス州でまとまった雨、ラ・パンパ州では降雨はなし。週の始めまでは概ね降雨はない見込み。
気温:平年並みから平年以上となる見込み。

大豆

[今週のまとめ]

月曜日は続く新型コロナウイルスの流行で中国の需要が減少するとの懸念から売りが入ったが、USDA発表の輸出検証高が135.5万トンと前週の105.8万トンを上回り、輸出が好調なことが支援材料となって上昇した。火曜日は新型コロナウイルスの感染拡大懸念が後退して大豆に買いが入った。水曜日は新型コロナウイルスのワクチン開発が進展するとの期待から買いが入ったが、シカゴ時間に売られて下落した。木曜日はUSDA発表の輸出成約高が70.7万トンと前週の40.1万トンを上回ったことは支援材料となり上昇したが、新型コロナウイルスの感染拡大懸念から上値が重かった。金曜日は下落で始まったが、トランプ・アメリカ大統領と習近平・中国国家主席との電話会談で、中国は合意通り農作物輸入を拡大すると述べたと報じられたことで買い戻された。週では9.7セントの上昇だった。

[来週の見通し]

中国での新型コロナウイルスの流行拡大による大豆需要の減少が引き続き懸念材料となっている。米中の通商協議の14日の第1弾合意発効に向けて中国がアメリカ産大豆に掛けていた追加関税が半分となり、中国向けアメリカ産大豆の競争力が高まった状態になったことに加えて、大豆の輸出は平年より順調となっている。以上のことから下落傾向にあると考えられるが、輸出の増加で上昇する可能性がある。USDAは月例の需給報告を11 日に発表する他、輸出検証高を2月10日、輸出成約高を13日に発表する。

[テクニカル分析]

来週は売りトレンド予想

[予想の振り返り]

テクニカル指標予測一覧月   火   水   木   金   的中率(%) 次の日   順位 
総合下げ下げ下げ下げ下げ20下げ
ドンチャン下げ下げ下げ下げ下げ20下げ1
MACD下げ下げ下げ下げ下げ20下げ2
アルーン下げ下げ下げ下げ下げ20下げ3
パラボリック下げ下げ下げ下げ下げ20下げ4
ROC下げ下げ下げ下げ下げ20下げ
今週未使用
一目均衡表下げ下げ下げ下げ下げ20下げ
SMA下げ下げ下げ下げ下げ20下げ
EMA下げ下げ下げ下げ下げ20下げ
AO下げ下げ下げ下げ下げ20下げ5
実際上げ上げ下げ上げ上げ
オシレータ
CCI下げ下げ
RSI69131515
ストキャステクス(%K, %D)3,04,1010,2018,2426,34

下げトレンド。AOとROCを入れ替え。

コーン

[今週のまとめ]

月曜日は新型コロナウイルスの流行が続いていることが懸念材料となって下落した。この日、USDAが発表したコーンの輸出検証高は56.2万トンと前週の67.9万トンを下回った。火曜日は世界の株式市場が上昇し、新型コロナウイルスの感染拡大懸念が後退したことでコーンにも買いが入った。水曜日は新型コロナウイルスのワクチン開発期待が支援材料となって上昇したが、後半は上値が重かった。木曜日は材料に乏しく横ばいで引けた。この日USDA発表の輸出成約高は133.0万トンと前週の137.8万をやや下回ったが影響は小さかった。金曜日はトランプ・アメリカ大統領と習近平・中国国家主席との電話会談の中で、中国は合意通り農作物輸入を拡大すると述べたと報じられたことで買いが入った。週では1.1セントの上昇だった。

[来週の見通し]

今週もUSDA発表の輸出成約高は100万トン越えを維持し、コーンの輸出が拡大する傾向が続いている。USDAは月例の需給報告を11日に、週例の輸出検証高を10日、輸出成約高を13日に発表する。需給報告の中の今シーズンのコーンの輸出見通しが修正されるかどうかに特に注意したい。

[テクニカル分析]

来週は売りトレンド予想

[予想の振り返り]

テクニカル指標予測一覧月   火   水   木   金   的中率(%) 次の日   順位 
総合下げ下げ下げ下げ下げ60下げ
ドンチャン下げ下げ下げ下げ下げ60下げ1
MACD下げ下げ下げ下げ下げ60下げ2
EMA下げ下げ下げ下げ下げ60下げ3
SMA下げ下げ下げ下げ下げ60下げ4
ROC下げ下げ下げ下げ下げ60下げ
今週未使用
AO下げ下げ下げ下げ下げ60下げ5
一目均衡表上げ下げ下げ下げ下げ40下げ
アルーン上げ下げ下げ下げ下げ40下げ
パラボリック上げ下げ下げ下げ下げ40下げ
実際下げ上げ下げ下げ上げ
オシレータ
CCI
RSI4746444554
ストキャステクス(%K, %D)34,2921,1123,3021,2326,25

下げトレンド。ROCとAOを入れ替え。


※このHPページで紹介している相場の動きの見方や見通しは一般的な考え方に基づくものであり、利益の増加や損失の減少を保証するものではありません。ご自身の判断にてお取引いただきますようお願いいたします。