相場分析2020年3月23日-3月27日

 

来週の経済指標カレンダー

重要な指標

新型コロナウイルス感染状況情報
今週の主な経済指標の結果
曜日    経済指標       予想      結果      
火曜日アメリカ鉱工業生産0.4%0.6%
API原油在庫310万バレル増42万バレル減
APIガソリン在庫780万バレル減
API留出油在庫360万バレル減
APIクッシング原油在庫6万バレル増
水曜日アメリカ建築許可件数150.0万戸159.9万戸
EIA原油在庫310万バレル増195万バレル増
EIAガソリン在庫618万バレル減
EIA留出油在庫294万バレル減
EIAクッシング在庫56万バレル増
木曜日アメリカ新規失業保険申請件数21.1万件28.1万件
EIA天然ガス在庫5-6B減9B減
金曜日べーカー・ヒューズ原油採掘リグ稼働数683基(前週)664基

株式指数

ダウ

[今週の相場まとめ]

月曜日は朝方にFRBが今月2度目となる緊急利下げを行ったものの、新型コロナウイルスの感染拡大によって世界経済が後退局面に入るとの懸念から売りが入り、サーキットブレーカーが発動した。結局2000ドルを超える大幅安となり、下落率はブラックマンデー来の大きさだった。火曜日はFRBがコマーシャルペーパーを発行して資金を供給すると発表したことや、アメリカ政府の約1億ドルに及ぶ景気対策実施方針を好感して上昇した。水曜日は新型コロナウイルスの感染者が20万人を突破したことで、感染拡大リスクが蒸し返されて大幅下落となり、今週2回目のサーキットブレーカーが発動した。取引再開後も売りの勢いが強く一時約2000ドル下落して19000ドルを割り込んだが、取引終了までに買い戻されて約1000ドル下げ幅を削った。木曜日はFRBがMMF取引の安定化策を発表したこと、ECBが資産購入を決めたことなど各国の経済対策を好感して上昇したが、終盤に売り直されてほぼ横ばいとなった。金曜日はヨーロッパ時間までは各国の経済対策を好感した買いが入った。しかし、ニューヨーク時間にはニューヨーク州が外出禁止を行うなど、アメリカにおける新型コロナウイルスの感染拡大が懸念材料となり、当日つけた高値から約2000ドルの大幅下落となった。

[来週の見通し]

新型コロナウイルスがアメリカや欧州で急速に感染拡大している。ニューヨーク州やカルフォルニア州では外出が禁止されたが、この動きが全国に広がるかどうかを注視したい。新型コロナウイルスの感染拡大は最大の懸念材料となると考えられるが、アメリカ政府が大規模な財政出動を計画しており、株価の反転の可能性があるので特に注意したい。

[テクニカル分析]

来週は下落トレンド予想

[予想の振り返り]

テクニカル指標予測一覧月   火   水   木   金   的中率(%) 次の日  順位 
総合下げ下げ下げ下げ下げ60下げ
MACD下げ下げ下げ下げ下げ60下げ1
ROC下げ下げ下げ下げ下げ60下げ2
アルーン下げ下げ下げ下げ下げ60下げ3
一目均衡表下げ下げ下げ下げ下げ60下げ4
AO下げ下げ下げ下げ下げ60上げ
今週未使用
ドンチャン下げ下げ下げ下げ下げ60下げ
SMA下げ下げ下げ下げ下げ60下げ
EMA下げ下げ下げ下げ下げ60下げ
パラボリック下げ下げ下げ下げ下げ60下げ5
実際下げ上げ下げ上げ下げ
オシレータ
CCI下げ下げ下げ下げ
RSI3431353435
ストキャステクス(%K, %D)15,4014,120,1911,1216,16

下落トレンド

エネルギー

原油

[今週の相場まとめ]

月曜日は新型コロナウイルスの感染拡大によってアメリカでの原油需要が冷え込むとの見方やサウジアラビアとロシアの増産見通しが懸念材料となって下落した。火曜日も引き続き新型コロナウイルスの感染拡大によるアメリカでの原油需要の減退懸念の他、サウジアラビアが在庫取り崩しを行ってでも供給を拡大するという情報が弱材料となって下落した。この日発表のAPIの原油統計は原油在庫42万バレル減、ガソリン在庫780万バレル減、留出油在庫360万バレル減、クッシング原油在庫6万バレル増だった。水曜日は取引序盤は堅調となったが、各国が新型コロナウイルスの感染拡大対策として移動制限や経済活動の制限を行ったことから大幅下落し18年ぶりの安値を付けた。この日発表されたEIA原油在庫統計は原油在庫195万バレル増(予想310万バレル増)、ガソリン在庫618万バレル減、留出油在庫294万バレル減、クッシング原油在庫56万バレル増だったが影響しなかった。木曜日は各国の中央銀行が、経済対策のために金融緩和を実施したことやトランプ・アメリカ大統領がサウジアラビアとロシアの石油戦争に介入する姿勢を見えたことを好感して上昇した。金曜日はヨーロッパ時間までは木曜日の流れを引き継いで約3ドル上昇したが、カルフォルニア州やニューヨーク州が外出禁止令を出し、経済活動が低調となるとの懸念から5ドル以上大幅下落した。この日ベーカー・ヒューズ社が発表した原油採掘リグ稼働数は664(前週比-19基)だった。

[来週の見通し]

世界各地の新型コロナウイルスの流行拡大により、国境封鎖や移動制限が広がっている。原油需要の落ち込みは更に続くと予想され上値は重いと考えられる。サウジアラビアとロシアの間の価格戦争をアメリカが仲介するため特使が派遣されるとの情報があるので、続報に注意したい。

[テクニカル分析]

来週は下落トレンド予想

[予想の振り返り]

テクニカル指標予測一覧月   火   水   木   金   的中率(%) 次の日   順位 
総合下げ下げ下げ下げ下げ80下げ
一目均衡表下げ下げ下げ下げ下げ80下げ1
AO下げ下げ下げ下げ下げ80下げ2
ドンチャン下げ下げ下げ下げ下げ80下げ3
EMA下げ下げ下げ下げ下げ80下げ4
ROC下げ下げ下げ下げ下げ80下げ
今週未使用
SMA下げ下げ下げ下げ下げ80下げ
パラボリック下げ下げ下げ下げ下げ80下げ
MACD下げ下げ下げ下げ下げ80下げ
アルーン下げ下げ下げ下げ下げ80下げ5
実際下げ下げ下げ上げ下げ
オシレータ
CCI下げ下げ
RSI2422222126
ストキャステクス(%K, %D)23,2616,611,05,816,22

下落トレンド

天然ガス

[今週のまとめ]

月曜日は新型コロナウイルスの感染拡大によるエネルギー需要の先行き懸念から下落した。火曜日は欧州時間までは買いが入ったが、ニューヨーク時間に入ると原油安に追随して下落した。水曜日も原油安に追随して大幅安となり、一時1995年9月以来24年ぶりの安値を付けた。木曜日は買い戻しの動きが強く上昇した。この日発表されたEIAの天然ガス在庫は各社予想(5-6B減)に対して9B減となった。冬の需要期はほぼ終了した。金曜日は新型コロナウイルスの感染拡大で原油需給が減衰するとの見方による原油安に追随して下落した。

[来週の見通し]

需要低迷と原油価格が低迷していることで24年ぶりの安値水準にある。アメリカの石油会社は今週も相次いでシェールへの新規投資削減を発表しており、シェールオイル生産の削減によって、副産物として得られるガス生産も減少するとの見通しは変わっていない。シェール企業は零細企業も多いため、倒産が相次ぐ可能性が指摘されている。また、冬の需要期が終わりつつあるが、日本時間3月26日23時30分に発表されるEIA天然ガス在庫統計での在庫の取り崩しには注目したい。

[テクニカル分析]

来週は下落トレンド予想

[予想の振り返り]

テクニカル指標予測一覧月   火   水   木   金   的中率(%) 次の日  順位
総合上げ上げ上げ下げ下げ20下げ
MACD上げ上げ上げ下げ下げ20下げ
EMA上げ下げ下げ下げ下げ60下げ2
AO下げ上げ上げ下げ下げ40下げ3
一目均衡表下げ下げ下げ下げ下げ80下げ1
パラボリック上げ上げ上げ下げ下げ20下げ
今週未使用
SMA上げ上げ下げ下げ下げ40下げ4
ドンチャン上げ上げ下げ下げ下げ40下げ5
ROC上げ上げ下げ下げ下げ40下げ
アルーン上げ上げ上げ下げ下げ20下げ
実際下げ下げ下げ上げ下げ
オシレータ
CCI下げ下げ下げ
RSI3947444447
ストキャステクス(%K, %D)64,7058,5049,2832,1822,21

下落トレンド

貴金属

[今週の相場まとめ]

月曜日は朝方のFRBによる緊急利下げを好感した買いが入ったが、高値では換金売りが入って下落、その後株式市場の下落を受けて換金売りが加速し、一時120ドル近い下落となったが、終盤にかけて買い戻されて下げ幅は半減した。火曜日はドル高が懸念材料となったが、株式市場の下落を材料に買われて大幅上昇した。水曜日は取引開始直後に約20ドル急騰したが、換金売りが優勢となり下落した。欧州時間終盤に買い戻されたが、ニューヨーク時間に入ると株安が進んだことから換金売りも加速し、下落して引けた。木曜日は各国の中央銀行や政府が経済対策を行ったことを好感して上昇したが、ニューヨーク時間に入ると売りが優勢となり下落した。金曜日は、換金売りが一服して上昇で始まったが、ニューヨーク時間にはニューヨーク州の外出禁止令による株安を受けた換金売りが再び優勢となった。終盤には米中両国の経済対策を好感した買いが入って上昇した。

[来週の見通し]

新型コロナウイルスがアメリカや欧州で今週も更に拡大しており、世界経済への影響が懸念が高まっている。アメリカや中国を始め各国で財政出動や利下げなど経済対策が打ち出されており、金相場は上昇傾向となっているが、高値圏では利食い売りや換金売りが相次いで大きく上昇するとは考えにくい。来週も新型コロナウイルスの感染拡大を材料とした株価の下落に伴って換金売りが出る傾向が続くのではないか。

[テクニカル分析]

来週は下落トレンド予想

[予想の振り返り]

テクニカル指標予測一覧月   火   水   木   金   的中率(%) 次の日   順位 
総合下げ下げ下げ下げ下げ60下げ
ドンチャン下げ下げ下げ下げ下げ60下げ1
ROC下げ下げ下げ下げ下げ60下げ2
アルーン下げ下げ下げ下げ下げ60下げ3
パラボリック下げ下げ下げ下げ下げ60下げ4
MACD下げ下げ下げ下げ下げ60下げ
今週未使用
一目均衡表下げ下げ下げ下げ下げ60下げ
EMA下げ下げ下げ下げ下げ60下げ
AO上げ下げ下げ下げ下げ40下げ
SMA下げ下げ下げ下げ下げ60下げ5
実際下げ上げ下げ下げ上げ
オシレータ
CCI下げ下げ下げ下げ
RSI3131332933
ストキャステクス(%K, %D)25,1215,2222,3022,1317,8

下落トレンド

白金

[今週の相場まとめ]

月曜日は安値拾いの買いが入って上昇で始まったが、株安や欧州の自動車工場が閉鎖され工業用需要の減退懸念から売られて、一時200ドル以上下落して600ドルを大きく割り込んだが、株安が一服すると約100ドル戻して引けた。火曜日は一時大きく売られる場面もあったが、金が堅調となったことから買い戻されて上昇した。水曜日は世界各地で自動車工場の閉鎖が相次いだこと、ドル高、金の軟調を材料に売られたが、終盤は買い戻されて下げ幅を削った。木曜日は世界の景気後退で自動車用の需要が検証する見通しから売りが入って下落した。金曜日は株安の一服で上昇して始まったが、ニューヨーク州の外出禁止令をきっかけに株安に転じると白金も急落したが、金が堅調となったことから下値は堅かった。

[来週の見通し]

新型コロナウイルスの感染拡大で貴金属に換金売りが出ている他、今週も欧州やアメリカで自動車工場の生産停止が発表されている。白金の工業用(自動車用)需要の減少が明らかとなっているため、白金相場の上値は重いと予想されるが、参加者の減少と安値拾いの買いによる急上昇には注意したい。

[テクニカル分析]

来週は下落トレンド予想

[予想の振り返り]

テクニカル指標予測一覧月   火   水   木   金   的中率(%) 次の日   順位 
総合下げ下げ下げ下げ下げ60下げ
ドンチャン下げ下げ下げ下げ下げ60下げ1
MACD下げ下げ下げ下げ下げ60下げ2
ROC下げ下げ下げ下げ下げ60下げ3
EMA下げ下げ下げ下げ下げ60下げ4
SMA下げ下げ下げ下げ下げ60下げ
今週未使用
AO下げ下げ下げ下げ下げ60下げ
パラボリック下げ下げ下げ下げ下げ60下げ
アルーン下げ下げ下げ下げ下げ60下げ
一目均衡表下げ下げ下げ下げ下げ60下げ5
実際下げ上げ下げ下げ上げ
オシレータ
CCI下げ下げ下げ下げ下げ
RSI1916161515
ストキャステクス(%K, %D)19,817,1923,2825,1818,8

下落トレンド

穀物

来週天気予報

天気予報(アメリカ)
・コーンベルト東部:イリノイ州、インディアナ州、オハイオ州
天気:北部でみぞれ、南部で雨。今後の雨量は平年を上回る見込み。
気温:平年並みから平年を下回る見込み。
・コーンベルト西部:アイオワ州、ネブラスカ州、ミネソタ州、ミズーリ州
天気:北部で雪。今後の雨量は平年を上回る見込み。
気温:平年並みから平年を下回る見込み。

天気予報(ブラジル)
・ブラジル産地北部:マトグロッソ州、マトグロッソ・ド・スル州、ゴイアス州
天気:散発的な雨が発生。今後も雨がちとなる見込み。
気温:平年並みの見込み。
・ブラジル産地南部:リオグランデ・ド・スル州、パラナ州
天気:局地的な雨。散発的だがまとまった量の雨の見込み。
気温:平年並みから平年以下の見込み。

天気予報(アルゼンチン)
・アルゼンチン産地北部:サンタ・フェ州、コルドバ州
天気:散発的な雨。今後はあっても散発的な雨の見込み。
気温:平年並みから平年を上回る見込み。
・アルゼンチン産地南部:ブエノス・アイレス州、ラ・パンパ州
天気:降雨はなし。今後はあっても散発的な雨の見込み。
気温:平年並みから平年を上回る見込み。

大豆

[今週のまとめ]

月曜日は新型コロナウイルスの感染拡大による世界的な株安を受けて売りが先行した。この日、USDA発表の輸出検証高は43.6万トンと前週の57.9万トンを下回ったことも弱材料となった。火曜日は安値警戒感と安値拾いの買いで上昇して始まったが、月曜日の検証高に中国向けの制約がなかったことが蒸し返されて下落した。終盤には買い戻されてほぼ横ばいとなった。水曜日は中国での大豆かすの需要の高まりで、大豆かすへ連れ高となり上昇したが、上値は重くやや下落して引けた。木曜日は株価や原油価格の上昇、USDAが発表した輸出成約高が63.1万トンと前週の30.4万トンを上回ったことを材料に買いが入った。金曜日は中国向けの大口成約やアルゼンチンの大豆輸出が新型コロナウイルスの感染拡大対策で延期されることが発表されたことを材料に買いが入って連日の上昇となった。

[来週の見通し]

新型コロナウイルスの流行拡大で大豆の輸出拡大については不透明感が広がっているが、南米アルゼンチンの新型コロナウイルス対策としての輸出制限が支援材料となっている。また、中国では畜産向けの大豆かすの需要が高まっているが、大豆かすの輸出元のアルゼンチンからの輸出が上述の通り不透明になったことで、アメリカ産大豆への期待が高まっている。続報に注意したい。来週、USDAは輸出検証高を3月233日、 輸出成約高を26日に発表する。

[テクニカル分析]

来週は下落トレンド予想

[予想の振り返り]

テクニカル指標予測一覧月   火   水   木   金   的中率(%) 次の日   順位 
総合下げ下げ下げ下げ下げ40下げ
一目均衡表下げ下げ下げ下げ下げ40下げ1
アルーン下げ下げ下げ下げ下げ40下げ2
MACD下げ下げ下げ下げ下げ40下げ3
EMA下げ下げ下げ下げ下げ40下げ4
ROC下げ下げ下げ下げ下げ40下げ
今週未使用
SMA下げ下げ下げ下げ下げ40下げ
ドンチャン下げ下げ下げ下げ下げ40下げ
パラボリック下げ下げ下げ下げ下げ40下げ
AO下げ下げ下げ下げ下げ40下げ5
実際下げ上げ下げ上げ上げ
オシレータ
CCI下げ下げ下げ下げ
RSI3728281830
ストキャステクス(%K, %D)8,24,43,44,412,28

下落トレンド

コーン

[今週のまとめ]

月曜日は新型コロナウイルスの感染拡大による世界経済の後退懸念から売りが入った。USDAが発表したコーンの輸出検証高は97.7万トンと前週の82.9万トンを上回ったが影響は小さかった。火曜日は新型コロナウイルスの感染拡大によって需要減が懸念された他、ブラジルとアルゼンチンがコーン収穫の最盛期を迎えて、競争が激化することが嫌気された。水曜日は原油安によるエタノール需要の減退から、エタノール用コーンの需要が低下するとの見方が懸念材料となった。木曜日はダウや原油相場が上昇したことでコーンにも買いが入って上昇した。USDAが発表した輸出成約高が90.4万トンと前週の155.9万トンを大幅に下回ったが100万トンに近い水準だったことが好感された。金曜日は中国向けの大口成約が支援材料となったが、原油相場の下落でエタノール向け需要が伸び悩むとの見方が優勢となり下落した。

[来週の見通し]

新型コロナウイルスの流行拡大でも中国などへのコーンの輸出が堅調に推移していることが支援材料となっている。ただし、ウイルスの流行によりエタノール用の工業用需要が減退懸念が相場の重しとなっている。原油安が続く限り、割高なエタノールの需要が戻ることは考えにくい。来週USDAは週例の輸出検証高を3月23日、輸出成約高を26日に発表する。

[テクニカル分析]

来週は下落トレンド予想

[予想の振り返り]

テクニカル指標予測一覧月   火   水   木   金   的中率(%) 次の日   順位 
総合下げ下げ下げ下げ下げ80下げ
ドンチャン下げ下げ下げ下げ下げ80下げ1
アルーン下げ下げ下げ下げ下げ80下げ2
MACD下げ下げ下げ下げ下げ80下げ3
パラボリック下げ下げ下げ下げ下げ80下げ4
ROC下げ下げ下げ下げ下げ80下げ
今週未使用
EMA下げ下げ下げ下げ下げ80下げ
AO下げ下げ下げ下げ下げ80下げ
SMA下げ下げ下げ下げ下げ80下げ
一目均衡表下げ下げ下げ下げ下げ80下げ5
実際下げ下げ下げ上げ下げ
オシレータ
CCI下げ下げ下げ下げ
RSI4336312936
ストキャステクス(%K, %D)20,115,55,04,811,25

下落トレンド


※このHPページで紹介している相場の動きの見方や見通しは一般的な考え方に基づくものであり、利益の増加や損失の減少を保証するものではありません。ご自身の判断にてお取引いただきますようお願いいたします。