相場分析2020年3月30日-4月3日

 

来週の経済指標カレンダー

重要な指標

新型コロナウイルス感染状況情報
今週の主な経済指標の結果
曜日    経済指標       予想      結果      
火曜日アメリカ新築住宅販売戸数75.0万76.5万
API原油在庫250万バレル増124万バレル減
APIガソリン在庫262万バレル減
API留出油在庫190万バレル減
APIクッシング原油在庫107万バレル増
水曜日コア耐久財受注-0.4%-0.8%
EIA原油在庫250万バレル増162万バレル増
EIAガソリン在庫153万バレル減
EIA留出油在庫67万バレル減
EIAクッシング在庫85万バレル増
木曜日アメリカ新規失業保険申請件数28.2万件328.3万件
アメリカ第4半期国内総生産2.1%2.1%
EIA天然ガス在庫25-27B減29B減
金曜日アメリカコアPCE指数0.2%0.2%
べーカー・ヒューズ原油採掘リグ稼働数664基(前週)624基

株式指数

ダウ

[今週の相場まとめ]

月曜日は下窓で始まり朝方の取引開始直後にサーキットブレーカーが発動して取引が中断した。取引再開後はFRBが無制限の金融緩和を実施すると発表したことやNECのクドロー委員長の発言を好感して上昇して引けた。火曜日はアメリカ・トランプ政権の新型コロナウイルス対策予算の第3弾に対する期待から、大きく上昇した。現物株では2112ドルと史上最大の上げ幅を記録した。水曜日はコロナウイルス対策予算を上院が可決したことを好感して上昇した。木曜日はこの日発表された新規失業保険申請件数が統計開始以来史上最悪の値328.3万件だったことが懸念材料となったが、新型コロナウイルスで経営難に陥っている航空会社の株式を政府が買い上げるなどの対策が発表されたことを好感して上昇した。金曜日は新型コロナウイルスの感染者数でアメリカが世界最多となったことが懸念材料となって下落した。ただし、対策予算が下院を通過し成立の運びとなったことが下げ幅をやや削った。

[来週の見通し]

新型コロナウイルスがアメリカや欧州で先週より更に急激に感染拡大している。アメリカでは感染者数が土曜日の時点で10万人を超え、外出禁止に加えて、医療や食品、物流など生活に直接関係のない企業活動に制約が始まった。今週、アメリカ議会が大規模な財政出動法案を可決した。実施に伴う経済の下支え期待から、週の初めには上昇する可能性が高いと考えられるが、週末の新型コロナウイルスの感染者数拡大情報には注意したい。

[テクニカル分析]

来週は下落トレンド予想

[予想の振り返り]

テクニカル指標予測一覧月   火   水   木   金   的中率(%) 次の日  順位 
総合下げ下げ下げ下げ下げ20下げ
MACD下げ下げ下げ下げ下げ20上げ2
ROC下げ下げ下げ下げ上げ40下げ1
アルーン下げ下げ下げ下げ下げ20下げ3
一目均衡表下げ下げ下げ下げ下げ20下げ4
パラボリック下げ下げ下げ上げ上げ20上げ
今週未使用
AO下げ下げ下げ下げ下げ20下げ
ドンチャン下げ下げ下げ下げ下げ20下げ
SMA下げ下げ下げ下げ下げ20下げ
EMA下げ下げ下げ下げ下げ20下げ5
実際上げ上げ上げ上げ下げ
オシレータ
CCI下げ下げ下げ下げ
RSI4430333641
ストキャステクス(%K, %D)11,48,515,3631,5258,86

下落トレンド

エネルギー

原油

[今週の相場まとめ]

月曜日は新型コロナウイルスの感染拡大による移動制限と原油需要の先細り観測が懸念材料となったが、アメリカがサウジアラビアとロシアの間の価格戦争に介入すると伝えられたことやFRBによる無制限の金融緩和政策が発表されたことを材料に上昇した。火曜日は新型コロナウイルスの感染拡大に需要減少懸念から下落したが、アメリカの経済対策への期待感から買い戻された上、更に上昇して引けた。この日発表のAPIの原油統計は原油在庫124万バレル減、ガソリン在庫262万バレル減、留出油在庫190万バレル減、クッシング原油在庫107万バレル増だった。水曜日も新型コロナウイルスの感染拡大による需要先細り懸念から下落したが買い戻されて横ばいとなった。この日発表されたEIA原油在庫統計は原油在庫162万バレル増(予想310万バレル増)、ガソリン在庫153万バレル減、留出油在庫67万バレル減、クッシング原油在庫85万バレル増だった。木曜日はIEA(国際エネルギー機関)の事務局長が今後の原油需要は最大2割(日量2000万バレル)冷え込むとの見方を示したことや、コロナ対策予算に戦略備蓄の購入予算がないこと、新規失業保険申請件数が史上最悪の値となったことを嫌気して下落した。金曜日はアメリカのコロナ対策予算が下院を通過したことは支援材料となったが、サウジアラビアがロシアと協議を行う意思がないと報じられたことが懸念材料となって下落した。この日ベーカー・ヒューズ社が発表した原油採掘リグ稼働数は624(前週比-40基)だった。

[来週の見通し]

新型コロナウイルスの流行拡大により世界各地で国境封鎖や移動制限が広がっている。IEAの予想によると流行前の日量1億バレルから2割程度の原油需要の落ち込みが予想されていることに加え、サウジアラビアがロシアの間の協議を否定したことも懸念材料となる。アメリカでは原油採掘用リグの数が40基減と2016年2月以来の減り幅となり、リグ数自体も2016年以来の低水準となっていて設備投資の減少を裏付けているが、生産量に反映されるまでにはまだ時間が必要と考えられる。サウジアラビアとロシアの間をアメリカが仲介すると報じられており、続報に注意したい。

[テクニカル分析]

来週は下落トレンド予想

[予想の振り返り]

テクニカル指標予測一覧月   火   水   木   金   的中率(%) 次の日   順位 
総合下げ下げ下げ下げ下げ60下げ
一目均衡表下げ下げ下げ下げ下げ60下げ1
AO下げ下げ下げ下げ下げ60下げ2
ドンチャン下げ下げ下げ下げ下げ60下げ3
EMA下げ下げ下げ下げ下げ60下げ4
アルーン下げ下げ下げ下げ下げ60下げ
今週未使用
ROC下げ下げ下げ下げ下げ60下げ
SMA下げ下げ下げ下げ下げ60下げ
パラボリック下げ下げ下げ下げ下げ60下げ
MACD下げ下げ下げ下げ下げ60下げ5
実際上げ上げ下げ下げ下げ
オシレータ
CCI下げ下げ
RSI2122232325
ストキャステクス(%K, %D)16,2221,2223,2626,3026,22

下落トレンド

天然ガス

[今週のまとめ]

月曜日は下窓が開いて始まり、24年ぶりの安値圏まで下落したが、FRBが無制限の金融緩和を発表すると買い戻されて上昇した。火曜日はこの先2週間の天気の見通しが従来より寒くなるとの予報を材料に上昇した。水曜日は2週間後の気温の見通しが暖かくなると変わったことが懸念材料となって下落した。木曜日は原油安に追随して下落となった。この日発表されたEIAの天然ガス在庫は各社予想(25-27B減)に対して29B減となったが影響は小さかった。金曜日も原油安に追随した売りが入って下落した。

[来週の見通し]

アメリカの石油会社でシェール産業への新規投資削減が発表されたことで、中長期的には供給の削減が予想される。短期的には来週も原油価格への追随傾向が続くと考えられる。原油需要の減少が続いているため上値は重いとみられる。日本時間4月2日23時30分に発表されるEIA天然ガス在庫統計での在庫の取り崩しには注目したい。

[テクニカル分析]

来週は下落トレンド予想

[予想の振り返り]

テクニカル指標予測一覧月   火   水   木   金   的中率(%) 次の日  順位
総合下げ下げ下げ下げ下げ40下げ
一目均衡表下げ下げ下げ下げ下げ40下げ1
EMA下げ下げ下げ下げ下げ40下げ2
AO下げ下げ下げ下げ下げ40下げ3
SMA下げ下げ下げ下げ下げ40下げ4
ドンチャン下げ下げ下げ下げ下げ40下げ
今週未使用
MACD下げ下げ下げ下げ下げ40下げ
パラボリック下げ下げ下げ下げ下げ40下げ
ROC下げ下げ下げ下げ下げ40下げ
アルーン下げ下げ下げ下げ下げ40下げ5
実際上げ上げ下げ下げ上げ
オシレータ
CCI下げ下げ下げ
RSI3936414444
ストキャステクス(%K, %D)14,517,1717,3326,3231,27

下落トレンド

貴金属

[今週の相場まとめ]

月曜日は株安を受けた換金売りが優勢だったが、FRBによる無制限金融緩和政策の実施発表を受けて、約54ドル上昇して引けた。火曜日は月曜日の流れを引き継いだ他、世界各地の株式市場が上昇し、換金売りが一段落するとの見方から約70ドルの上昇となった。水曜日はアメリカのコロナウイルスで落ち込んだ経済対策を期待した買いが入ったが、利食い売りが優勢となり下落して引けた。木曜日はコロナウイルス対策の法案がアメリカ上院を通過したことから軟調で始まったが、ECBが国債を買い入れるとの見方や、アメリカの新規失業保険申請件数が激増したことを受けて強い買いに転じて上昇した。金曜日は世界各地の株安による上昇と利食い売りが交錯し、レンジ相場となったが上昇で引けた。

[来週の見通し]

新型コロナウイルスの感染拡大で世界経済への影響への懸念が高まっている。各国で経済対策が打ち出されたことで、換金売りは低調となった。今週は8%の上昇と2008年以来の上昇率となった。来週も株価の下落に伴った上昇が期待されるが、利確売りも強いので注意したい。

[テクニカル分析]

来週は上昇トレンド予想

[予想の振り返り]

テクニカル指標予測一覧月   火   水   木   金   的中率(%) 次の日   順位 
総合下げ下げ下げ下げ下げ20上げ
ドンチャン下げ下げ下げ上げ上げ40上げ1
ROC下げ下げ下げ下げ上げ40上げ2
アルーン下げ下げ下げ下げ下げ20上げ
パラボリック下げ下げ上げ上げ上げ40上げ3
SMA下げ下げ下げ下げ下げ20上げ
今週未使用
MACD下げ下げ下げ下げ上げ40上げ4
一目均衡表下げ下げ上げ上げ上げ40上げ5
EMA下げ下げ下げ下げ下げ20上げ
AO上げ下げ下げ下げ下げ20下げ
実際上げ上げ下げ上げ上げ
オシレータ
CCI下げ下げ下げ下げ
RSI3738484344
ストキャステクス(%K, %D)13,1823,4447,7868,8284,92

上昇トレンド

白金

[今週の相場まとめ]

月曜日は安値拾いの買いやFRBが無制限金融緩和を発表したことで上昇した。その後一時、株安に転じたことから上げ幅を削ったが、金に連れ高となって高値引けした。火曜日は金相場と株式市場が堅調となったことで、上昇して2日連続の高値圏引けとなった。水曜日はアメリカの景気対策を好感して上昇したが、利食い売りが出て上げ幅を削った。南アフリカ共和国で外出禁止令が出るなど鉱山からの供給に懸念が生じたことで大幅上昇した。木曜日は金相場に追随した値動きとなり、日本時間午前中は売られたが、深夜には買い戻された。取引終了時間までは利食い売りが入って下落して引けた。金曜日は取引開始直後は堅調だった。その後、金の軟化や株の軟化が弱材料となって下落した。割安感から買い戻されて上昇して引けた。

[来週の見通し]

各国の経済対策が打ち出されたことで貴金属に換金売りが出る傾向がやや沈静化し上げ幅は過去最大を記録した。白金産出国でのウイルスの感染拡大で鉱山からの供給不安もでており、買いが上回ることが予想される。

[テクニカル分析]

来週は下落トレンド予想

[予想の振り返り]

テクニカル指標予測一覧月   火   水   木   金   的中率(%) 次の日   順位 
総合下げ下げ下げ下げ下げ20下げ
ドンチャン下げ下げ下げ下げ下げ20下げ2
MACD下げ下げ下げ下げ上げ20上げ3
ROC下げ下げ下げ下げ下げ20下げ4
EMA下げ下げ下げ下げ下げ20下げ5
一目均衡表下げ下げ下げ下げ下げ20下げ
今週未使用
SMA下げ下げ下げ下げ下げ20下げ
AO下げ下げ下げ下げ下げ20下げ
パラボリック下げ下げ上げ上げ上げ40上げ1
アルーン下げ下げ下げ下げ下げ20下げ
実際上げ上げ上げ下げ上げ
オシレータ
CCI下げ下げ下げ下げ下げ
RSI1922333732
ストキャステクス(%K, %D)15,2428,4542,5857,6770,85

下落トレンド

穀物

来週天気予報

天気予報(アメリカ)
・コーンベルト東部:イリノイ州、インディアナ州、オハイオ州
天気:南部で雨。今後の雨量は平年を下回る見込み。
気温:平年並みから平年を上回る見込み。
・コーンベルト西部:アイオワ州、ネブラスカ州、ミネソタ州、ミズーリ州
天気:中部でみぞれ、南部で雨。今後の雨量は平年を上回る見込み。
気温:平年並みから平年を下回る見込み。

天気予報(ブラジル)
・ブラジル産地北部:マトグロッソ州、マトグロッソ・ド・スル州、ゴイアス州
天気:局地的だがまとまった量の雨。今後はマトグロッソ・ド・スル州で雨がちの天候の見込み。
気温:平年並みの見込み。
・ブラジル産地南部:リオグランデ・ド・スル州、パラナ州
天気:降雨はなし。週末はパラナ州で散発的な雨の見込み。
気温:平年並みから平年以上の見込み。

天気予報(アルゼンチン)
・アルゼンチン産地北部:サンタ・フェ州、コルドバ州
天気:散発的な雨。今後は西部で中程度の雨が降る見込み。
気温:平年並みから平年を上回る見込み。
・アルゼンチン産地南部:ブエノス・アイレス州、ラ・パンパ州
天気:降雨はなし。今後はあっても散発的な雨の見込み。
気温:平年並みから平年を上回る見込み。

大豆

[今週のまとめ]

月曜日はアルゼンチンやブラジルで港湾での感染防止の観点から輸出が停止されたことやFRBの無制限金融緩和の発表で商品に買いが入ったことを材料に上昇した。この日、USDA発表の輸出検証高は57.0万トンと前週の49.4万トンを上回ったことも強材料となった。火曜日は新型コロナウイルスの感染拡大による需要減少懸念から売りで始まったが、ブラジル産の大豆の輸出が停止するとの見方から買いが入って上昇した。水曜日は利益確定の売りが優勢となって下落して取引を終了した。木曜日はエタノール需要の減少で、エタノール生産で得られるコーンかすの供給が減り、代わりに大豆かすの需要が増えるとの見方から買いが入った。この日USDAが発表した輸出成約高が90.4万トンと前週の70.1万トンを上回ったことも支援材料となった。金曜日は利益確定売りや新型コロナウイルスの感染拡大対策でアメリカの感染者が世界最多となったことを嫌気して下落したが、メキシコ向けの16.3万トンの大口成約があったことを好感して上昇した。

[来週の見通し]

新型コロナウイルスの流行拡大で大豆需要への不透明感はあるが、南米アルゼンチンの国内輸送の低迷や輸出制限が続いており支援材料となっている。来週もブラジルやアルゼンチンで大豆かす・大豆の輸出に制限が掛かると考えられるので続報に注意したい。成約高は好調となっており、来週もアメリカ産大豆への期待の高まりは続くだろう。来週、USDAは輸出検証高を3月30日、 輸出成約高を4月2日に発表する。加えて、3月31日にUSDAが来年の作付け意向面積を、4月1日に四半期在庫を発表するので注意したい。

[テクニカル分析]

来週は上昇トレンド予想

[予想の振り返り]

テクニカル指標予測一覧月   火   水   木   金   的中率(%) 次の日   順位 
総合下げ下げ下げ下げ下げ40上げ
一目均衡表下げ下げ下げ下げ下げ40下げ1
アルーン下げ下げ下げ上げ上げ20上げ
MACD下げ下げ上げ上げ上げ20上げ
EMA下げ下げ下げ下げ下げ40上げ2
AO下げ下げ下げ下げ下げ20上げ
今週未使用
ROC下げ下げ上げ上げ上げ40上げ3
SMA下げ下げ下げ下げ下げ40上げ4
ドンチャン下げ下げ上げ上げ上げ20上げ
パラボリック下げ上げ上げ上げ上げ40上げ5
実際上げ上げ下げ下げ上げ
オシレータ
CCI下げ下げ下げ下げ
RSI3643434546
ストキャステクス(%K, %D)33,6664,9686,9791,8184,76

上昇トレンド

コーン

[今週のまとめ]

月曜日は大きな材料がなく低調な取引だった。USDAが発表したコーンの輸出検証高は81.6万トンと前週の98.2万トンを下回ったが影響は小さかった。火曜日は新型コロナウイルスの感染拡大でエタノール需要が減退するとの懸念から売りが入ったが、アメリカ政府の経済対策を好感して上昇した。水曜日は安値拾いの買いが入って上昇した。利益確定売りが入って伸び悩んだが、13.8万トンの大口成約が発表されたことを材料に上昇して取引を終えた。木曜日は原油価格の低迷によるエタノール需要が低迷するとの見方から下落したが、USDAが発表した輸出成約高が189.7万トンと前週の96.0万トンを大幅に上回ったことを好感して下げ幅を削って横ばいで取引を終えた。金曜日は新型コロナウイルスの感染者数でアメリカが最多となったことで売りが入ったが、USDAが仕向け地不明の11.4万トンの大口成約を発表すると買い戻された。その後は売りの勢いが強まって下落して引けた。

[来週の見通し]

新型コロナウイルスの影響を受けつつも、アメリカ産コーンへの需要が高まりを見せている。原油安に伴うエタノール用の工業用需要が減退材料だが、大口成約が出るなど輸出は好調となっており、来週もこの動きが続くかどうか注意したい。来週USDAは週例の輸出検証高を3月30日、輸出成約高を4月2日に発表する。なお、3月31日にUSDAが来年の作付け意向面積を、4月1日に四半期在庫を発表するので注意したい。

[テクニカル分析]

来週は下落トレンド予想

[予想の振り返り]

テクニカル指標予測一覧月   火   水   木   金   的中率(%) 次の日   順位 
総合下げ下げ下げ下げ下げ60下げ
ドンチャン下げ下げ下げ下げ下げ60下げ1
アルーン下げ下げ下げ下げ下げ60下げ2
MACD下げ下げ下げ下げ下げ60下げ3
パラボリック下げ下げ下げ下げ下げ60下げ4
一目均衡表下げ下げ下げ下げ下げ60下げ
今週未使用
ROC下げ下げ下げ下げ下げ60下げ
EMA下げ下げ下げ下げ下げ60下げ
AO下げ下げ下げ下げ下げ60下げ
SMA下げ下げ下げ下げ下げ60下げ5
実際上げ上げ上げ下げ下げ
オシレータ
CCI下げ下げ下げ下げ
RSI2425283030
ストキャステクス(%K, %D)18,2222,2125,3432,4239,41

下落トレンド


※このHPページで紹介している相場の動きの見方や見通しは一般的な考え方に基づくものであり、利益の増加や損失の減少を保証するものではありません。ご自身の判断にてお取引いただきますようお願いいたします。