相場分析2020年4月6日-4月10日

 

来週の経済指標カレンダー

重要な指標

新型コロナウイルス感染状況情報
今週の主な経済指標の結果
曜日    経済指標       予想      結果      
火曜日アメリカ消費者信頼感指数110.0120.0
API原油在庫430万バレル増1048万バレル増
APIガソリン在庫605万バレル増
API留出油在庫445万バレル減
APIクッシング原油在庫292万バレル増
水曜日ADP全米雇用報告-15.0万人-2.7万人
ISM製造業景況指数45.049.1
EIA原油在庫460万バレル増1383万バレル増
EIAガソリン在庫752万バレル増
EIA留出油在庫219万バレル減
EIAクッシング在庫352万バレル増
木曜日アメリカ新規失業保険申請件数350.0万件664.8万件
アメリカ製造業新規受注0.2%0.0%
EIA天然ガス在庫24-26B減19B減
金曜日雇用統計・失業率3.8%4.4%
雇用統計・非農業部門雇用者数10.0万人減70.1万人減
ISM非製造業景況指数44.052.5
べーカー・ヒューズ原油採掘リグ稼働数624基(前週)562基

株式指数

ダウ

[今週の相場まとめ]

月曜日は新型コロナウイルスの感染拡大による経済の落ち込みに対するアメリカ政府の経済対策への期待から買いが入って上昇した。火曜日は中国の国家統計局のPMIが52(前月比+16.3と)と大幅な回復を示したことが支援材料となったが、新型コロナウイルスの感染拡大による景気減速懸念や月末の利食い売りが出て下落した。引けにかけてはトランプ・アメリカ大統領が次の経済対策としてインフラ整備を売り出したことを好感して買い戻された。水曜日は今後新型コロナウイルスの死者がアメリカで急増するとの見通しから強い売りが入った。木曜日は新規失業保険申請数が664.8万人と過去最多を更新したことから、売りが入ったが、原油相場が大幅減産期待から急伸するとエネルギー株を中心に買い戻されて上昇した。金曜日は雇用統計は大幅悪化したものの織り込み済みで大きく反応はしなかった。発表されたISM非製造業景況指数が52.5と3年半ぶりの低水準となったことをきっかけに売りが入ったが、週末を控えて下値は堅かった。

[来週の見通し]

アメリカや欧州での新型コロナウイルスの感染拡大が止まらない。アメリカでは先週の時点で10万人だった感染者数が26万人余りとなった上、いまだ拡大が続いている。外出禁止に加えて、医療や食品、物流など生活に直接関係のない企業活動規制がさらに強化されたため、木曜日の新規失業保険申請件数はさらに悪化する可能性がある。ただし、アメリカ政府は大規模な財政出動法案を可決し、更なる対策もささやかれていることから下落しつつも、今週と同様下値が堅いと考えられる。

[テクニカル分析]

来週は下落トレンド予想

[予想の振り返り]

テクニカル指標予測一覧月   火   水   木   金   的中率(%) 次の日  順位 
総合下げ下げ下げ下げ下げ60下げ
MACD上げ上げ上げ上げ上げ40上げ
ROC上げ上げ上げ上げ上げ40上げ
一目均衡表下げ下げ下げ下げ下げ60下げ1
EMA下げ下げ下げ下げ下げ60下げ2
AO下げ下げ下げ下げ下げ60下げ3
今週未使用
アルーン下げ上げ上げ上げ上げ40上げ
パラボリック上げ上げ上げ上げ上げ40上げ
ドンチャン下げ下げ下げ下げ下げ60下げ4
SMA下げ下げ下げ下げ下げ60下げ5
実際上げ下げ下げ上げ下げ
オシレータ
CCI
RSI4442454943
ストキャステクス(%K, %D)71,7484,9283,8378,6171,71

下落トレンド

エネルギー

原油

[今週の相場まとめ]

月曜日は新型コロナウイルスの感染拡大による原油需要減見通しから売りが入ったが、トランプ・アメリカ大統領が、プーチン・ロシア大統領と電話協議を行うことで合意したことが、支援材料となって買い戻されてほぼ横ばいで引けた。火曜日は前日の電話協議合意を好感して上昇で始まったが、景気減速による需要減退見通しと、協調減産がこの日で終了して翌日から増産が始まることを嫌気して売りが入った。この日発表のAPIの原油統計は原油在庫1048万バレル増、ガソリン在庫605万バレル増、留出油在庫605万バレル減、クッシング原油在庫292万バレル増となり弱材料だったが、下値は堅く小幅下落にとどまった。水曜日はOPECプラスの協調減産が終了して増産が始まったことが、相場の重しとなり下落した。この日発表されたEIA原油在庫統計は原油在庫1383万バレル増(予想460万バレル増)、ガソリン在庫752万バレル増、留出油在庫219万バレル減、クッシング原油在庫352万バレル増だった。この日シェール大手のホワイティング・ペトロリアムが倒産したとの報が流れると需給が締まるとの見方から買いが入って上昇して引けた。木曜日はトランプ・アメリカ大統領がサウジアラビア、ロシアと電話会談を行い1500万バレル以上の減産が期待されると述べたことで、一時30%以上急伸した。サウジアラビアがOPECプラスの緊急会合を呼び掛けたことや、中国が国家備蓄の買い増しを検討していると報じられたことも支援材料だった。金曜日はOPECプラスが週明け6日にテレビ会合を開き、アメリカも参加すると報じられたことで大幅上昇した。この日ベーカー・ヒューズ社が発表した原油採掘リグ稼働数は562(前週比-62基)と大幅減だった。

[来週の見通し]

新型コロナウイルスの流行拡大により拡大前の日量1億バレルから3割程度の原油需要の落ち込みが予想されている。木曜日以降OPECプラスの間で協議の機運が高まった。来週月曜日以降にサウジアラビアとロシア、アメリカが参加する形で緊急会合が行われる(当初報道の6日より延期)。この場で1500万バレル規模の大幅な減産が決定されれば、原油相場は大きく方向転換する可能性があり、中途半端な量に留まれば失望売りが予想される。また、減産にはアメリカの協力が必要とされているため、会議の結果は世界最大の産油国であるアメリカの減産量次第となる。会合結果の続報には特に注意したい。アメリカでは原油採掘用稼働リグの数が64基減と大幅な減少となり、設備投資の削減が進んでいる。

[テクニカル分析]

来週は下落トレンド予想

[予想の振り返り]

テクニカル指標予測一覧月   火   水   木   金   的中率(%) 次の日   順位 
総合下げ下げ下げ下げ下げ40下げ
一目均衡表下げ下げ下げ下げ下げ40下げ3
AO下げ下げ下げ下げ下げ40下げ4
ドンチャン下げ下げ下げ下げ下げ40下げ5
EMA下げ下げ下げ下げ下げ40下げ
MACD下げ下げ下げ上げ上げ80上げ1
今週未使用
アルーン下げ下げ下げ下げ下げ40上げ
ROC下げ下げ下げ下げ下げ40上げ
SMA下げ下げ下げ下げ下げ40下げ
パラボリック下げ下げ下げ下げ上げ60上げ2
実際下げ下げ上げ上げ上げ
オシレータ
CCI下げ下げ上げ上げ
RSI4034333426
ストキャステクス(%K, %D)22,1415,911,1014,2333,65

下落トレンド

天然ガス

[今週のまとめ]

月曜日は先週末に発表された天然ガス採掘用のリグ数が大きく減少したことから、今後ガス生産が落ち込むとの見方から上昇した。火曜日は原油生産の減産のための協議が進んで、原油価格が上昇するとガスの生産が増えるとの見方から下落した。水曜日は新型コロナウイルスの感染拡大で今後のエネルギー需要が減退するとの見方から売られた。木曜日は原油価格が大幅上昇したことで今後の天然ガスの生産が増えるとの見方から売りが入った。この日発表されたEIAの天然ガス在庫は各社予想(24-26B減)に対して19B減となったことも懸念材料となった。金曜日は4月中旬の気温が低下し今後のガス需要が増えるとの見方から上昇した。

[来週の見通し]

金曜日に発表されたリグ数は2週連続で大幅減となった。アメリカの石油会社の設備投資の減少が続いていることは支援材料。ただし、月曜日から延期されたOPECプラスの会合で大幅減産が決定され原油相場が上昇した場合、天然ガスの増産につながるため懸念材料となり、物別れに終わった場合は生産削減が続くことが支援材料となるため、月曜日の会議の結果には特に注意したい。日本時間4月9日23時30分に発表されるEIA天然ガス在庫統計での在庫の取り崩しには注目したい。

[テクニカル分析]

来週は下落トレンド予想

[予想の振り返り]

テクニカル指標予測一覧月   火   水   木   金   的中率(%) 次の日  順位
総合下げ下げ下げ下げ下げ60下げ
一目均衡表下げ下げ下げ下げ下げ60下げ1
EMA下げ下げ下げ下げ下げ60下げ2
AO下げ下げ下げ下げ下げ60下げ3
SMA下げ下げ下げ下げ下げ60下げ4
アルーン下げ下げ上げ上げ上げ40上げ
今週未使用
ドンチャン下げ下げ下げ下げ下げ60下げ
MACD下げ下げ下げ下げ下げ60下げ
パラボリック下げ下げ下げ下げ下げ60下げ
ROC下げ下げ下げ下げ下げ60上げ5
実際上げ下げ下げ下げ上げ
オシレータ
CCI下げ下げ
RSI3936414444
ストキャステクス(%K, %D)35,4544,6054,5850,3335,15

下落トレンド

貴金属

[今週の相場まとめ]

月曜日は欧州での新型コロナウイルスの感染拡大を受けたユーロ安ドル高を背景に売られた。火曜日もドル高を背景に売りが優勢ですすみ、株安となったことで、換金売りが入って下落した。水曜日は安値拾いの買いが入って上昇した。換金売りや利食い売りで下落する場面もあったが買い戻されて上昇した。木曜日ドル安となったことから買いが入った他、この日、発表された新規失業保険申請数が過去最悪の値を更新したことで、FRBが量的緩和を続けるとの見方から大幅上昇した。金曜日は雇用統計の様子見で始まり、米雇用統計が大幅悪化すると換金売りが入った。その後買い戻されたが、引け直前に急落して小幅安となった。

[来週の見通し]

新型コロナウイルスのアメリカや欧州での感染拡大を受けて世界経済への影響懸念が更に高まっている。換金売りの動きが一巡して、来週も株価の下落に伴った上昇が期待されるが、利確売りには引き続き注意したい。月曜日に行われるOPECプラスの会合が無事大幅減産でまとまれば、景気後退懸念が和らぎ下落することが予想されるので、会議の続報には注意したい。

[テクニカル分析]

来週は上昇トレンド予想

[予想の振り返り]

テクニカル指標予測一覧月   火   水   木   金   的中率(%) 次の日   順位 
総合上げ上げ上げ上げ上げ40上げ
ドンチャン上げ上げ上げ上げ上げ40上げ2
ROC上げ上げ上げ上げ上げ40上げ3
パラボリック上げ上げ上げ上げ上げ40上げ4
MACD上げ上げ上げ上げ上げ40上げ5
一目均衡表下げ上げ上げ上げ上げ40未定
今週未使用
アルーン上げ上げ上げ上げ上げ40上げ
SMA上げ上げ上げ上げ上げ40上げ
EMA上げ上げ上げ上げ上げ40上げ
AO下げ上げ上げ上げ上げ60下げ1
実際下げ下げ上げ上げ下げ
オシレータ
CCI
RSI4346435161
ストキャステクス(%K, %D)88,8989,8880,6474,7173,83

上昇トレンド

白金

[今週の相場まとめ]

月曜日は株安の一服が支援材料となったが、ユーロ安や金の軟調を受けて売りが優勢となって下落した。火曜日は中国の国家統計局発表のPMIが大幅回復となったことを受けて買われたがドル高、株安となったことで売りが優勢となった。南アで白金鉱山が閉鎖され、供給懸念から上昇する場面もあったが売り直された。水曜日は金が堅調となったことから上昇で始まったが、株安となったことで下落した。木曜日は金の軟調から下落で始まったが、株安一服と金の堅調を受けて上昇した。金曜日は新型コロナウイルスの感染拡大で自動車販売が低迷していることや米雇用統計の悪化が懸念材料となり下落したが、金の堅調を受けて買い戻された。

[来週の見通し]

新型コロナウイルスの感染拡大が止まらないことが世界経済の悪化を招き自動車用需要が減少するとの見方が懸念材料となっている。貴金属の換金売りには注意が必要だが一巡後に一段落しているため、金とともに堅調となると考えられる。

[テクニカル分析]

来週は下落トレンド予想

[予想の振り返り]

テクニカル指標予測一覧月   火   水   木   金   的中率(%) 次の日   順位 
総合下げ下げ下げ下げ下げ80下げ
パラボリック上げ上げ上げ上げ上げ20上げ
ドンチャン下げ下げ下げ下げ下げ80下げ1
MACD上げ上げ上げ上げ上げ20上げ
ROC上げ上げ上げ上げ上げ20上げ
EMA下げ下げ下げ下げ下げ80下げ2
今週未使用
一目均衡表下げ下げ下げ下げ下げ80下げ3
SMA下げ下げ下げ下げ下げ80下げ4
AO下げ下げ下げ下げ下げ80下げ5
アルーン上げ上げ上げ上げ上げ20上げ
実際下げ下げ下げ上げ下げ
オシレータ
CCI
RSI3236334345
ストキャステクス(%K, %D)70,8578,8282.7879,7880,84

下落トレンド

穀物

来週天気予報

天気予報(アメリカ)
・コーンベルト東部:イリノイ州、インディアナ州、オハイオ州
天気:南部で雨。今後の雨量は平年を下回る見込み。
気温:平年並みから平年を下回る見込み。
・コーンベルト西部:アイオワ州、ネブラスカ州、ミネソタ州、ミズーリ州
天気:中部でみぞれ、南部で雨。今後の雨量は平年を上回る見込み。
気温:平年並みから平年を下回る見込み。

大豆

[今週のまとめ]

月曜日は新型コロナウイルスの感染拡大でアルゼンチンやブラジルからの輸出が停止されたことから買いが入った。新型コロナウイルスの感染拡大による需要懸念が弱材料となったが、原油高に伴って買い戻された。この日、USDA発表の輸出検証高は41.3万トンと前週の58.7万トンを下回ったことの影響は小さかった。火曜日は南米産の大豆の輸出遅延が続いていることから買われた。この日発表された4半期在庫は予想を上回り弱材料となったが、作付け意向面積は前年度の実績を下回ったことで買い戻され上昇した。水曜日は新型コロナウイルスの感染拡大による需要懸念から売られて下落した。木曜日は原油高を好感して買われたが、需要減退懸念が蒸し返されて下落した。この日USDAが発表した輸出成約高は107.1万トンと前週の90.4万トンを上回ったが売りの勢いが強かった。金曜日は米雇用統計の悪化を受けた世界経済の減速懸念が高まり、大豆の需要が減退するとの見方から下落した。

[来週の見通し]

新型コロナウイルスの流行拡大で南米アルゼンチン、ブラジルの実質上の輸出制限が続いている。アメリカ産大豆の輸出成約高で好調が続いていることは支援材料だが、世界各地での新型コロナウイルスの感染拡大が需要減の見方につながり相場の重しとなると考えられる。来週、USDAは輸出検証高を4月6日、 輸出成約高を4月9日に、今月の需給報告を9日に発表する。

[テクニカル分析]

来週は下落トレンド予想

[予想の振り返り]

テクニカル指標予測一覧月   火   水   木   金   的中率(%) 次の日   順位 
総合上げ上げ上げ上げ上げ40下げ
一目均衡表上げ上げ上げ上げ上げ40下げ3
EMA上げ上げ上げ上げ上げ40下げ4
ROC上げ上げ上げ上げ上げ40下げ5
SMA上げ上げ上げ上げ上げ40下げ
パラボリック上げ上げ上げ上げ上げ40上げ
今週未使用
アルーン上げ上げ上げ上げ上げ40下げ
MACD上げ上げ上げ上げ上げ40上げ
AO上げ上げ上げ上げ下げ60下げ1
ドンチャン上げ上げ上げ上げ下げ60下げ2
実際上げ上げ下げ下げ下げ
オシレータ
CCI下げ下げ
RSI5452545254
ストキャステクス(%K, %D)80,8280,8183,8573,5254,25

下落トレンド

コーン

[今週のまとめ]

月曜日は原油価格の一層の下落で、エタノール需要が低迷するとの観測が懸念材料となった。この日発表の輸出検証高は126.9万トンと前週の85.7万トンを大幅に上回ったものの影響は小さかった。火曜日は発表された作付け意向面積が昨年度を約700万エーカー上回ったことから売りが入ったが、四半期在庫が予想に反して減少したことを材料に買いが入って横ばいとなった。水曜日は欧州の株式市場の下落で需要減少懸念が高まり、下落した。発表されたエタノール統計が、生産量の2割減にも拘らず、在庫が6%余りの増加となったことが懸念材料となった。木曜日は新型コロナウイルスの感染拡大による需要減退懸念から下落した。USDAが発表した輸出成約高が109.5万トンと前週の189.2万トンを下回ったものの100万トンを超える水準となったことは支援材料となったが、陰線で引けた。金曜日は原油高を受けてエタノール需要も伸びるとの期待から買いが優勢となった。この日、USDAが中国向けの56.7万トンの大口成約を発表したことが支援材料となったが、米雇用統計が大幅悪化すると、強い売りが入って大幅下落した。

[来週の見通し]

新型コロナウイルスの感染拡大や原油安による需要懸念から下落が続いたが、大口成約が出るなどコーンの輸出は好調となっている。来週に予定されているOPECプラスの会合後に原油高に振れた場合はエタノール需要期待からの上げが予想できるので注意したい。来週USDAは週例の輸出検証高を4月6日、輸出成約高を4月9日、今月の需給報告を9日に発表する。

[テクニカル分析]

来週は下落トレンド予想

[予想の振り返り]

テクニカル指標予測一覧月   火   水   木   金   的中率(%) 次の日   順位 
総合下げ下げ下げ下げ下げ100下げ
ドンチャン下げ下げ下げ下げ下げ100下げ1
アルーン下げ下げ上げ下げ下げ80下げ
MACD下げ下げ下げ下げ下げ100下げ2
パラボリック下げ下げ下げ下げ下げ100下げ3
SMA下げ下げ下げ下げ下げ100下げ4
今週未使用
一目均衡表下げ下げ下げ下げ下げ100下げ
ROC下げ下げ下げ下げ下げ100下げ
EMA下げ下げ下げ下げ下げ100下げ
AO下げ下げ下げ下げ下げ100下げ5
実際下げ下げ下げ下げ下げ
オシレータ
CCI下げ下げ下げ下げ
RSI30w24252624
ストキャステクス(%K, %D)41,3940,3940,4128,416,4

下落トレンド


※このHPページで紹介している相場の動きの見方や見通しは一般的な考え方に基づくものであり、利益の増加や損失の減少を保証するものではありません。ご自身の判断にてお取引いただきますようお願いいたします。