相場分析2020年5月11日-5月15日

 

来週の経済指標カレンダー

重要な指標

新型コロナウイルス感染状況情報
今週の主な経済指標の結果
曜日    経済指標       予想      結果      
月曜日アメリカ製造業新規受注9.7%減10.3%減
火曜日API原油在庫780万バレル増844万バレル増
APIガソリン在庫223万バレル減
API留出油在庫614万バレル増
APIクッシング原油在庫268万バレル増
アメリカISM非製造業景況指数38.341.8
水曜日アメリカ第1四半期国内総生産4.0%減4.8%減
EIA原油在庫780万バレル増459万バレル増
EIAガソリン在庫315万バレル減
EIA留出油在庫951万バレル増
EIAクッシング在庫206万バレル増
木曜日アメリカ新規失業保険申請件数300.0万件316.9万件
EIA天然ガス在庫106-109B増109B増
金曜日失業率16.0%14.7%
非農業部門雇用者数2200万人減2050万人減
べーカー・ヒューズ原油採掘リグ稼働数325基(前週)292基

株式指数

ダウ

[今週の相場まとめ]

月曜日は貿易分野における米中の対立の再発懸念から売られる場面もあったが、ハイテク株やエネルギー株を中心に買われた。火曜日はイタリアやスペインなど欧州で都市封鎖の緩和が行われて経済活動が差異化するとの期待から買われたが、FRB副議長が経済の先行きは不透明で失業率が上がると発言したことから上げ幅を削った。水曜日は欧州やアメリカでの都市封鎖の緩和期待から買われたが、この日発表された全米雇用報告が2023万人減と記録的な減少幅となったことや米中の対立懸念が高まったことで値下がりした。木曜日はアメリカでの都市封鎖の緩和による経済の回復期待から上昇した。新規失業保険申請数は予想の300.0万件を上回る316.9万件だったが材料視されなかった。金曜日は、発表された雇用統計で失業率は14.7%、非農業部門雇用者数は2050万人の減少と戦後最悪の値になりつつも事前予想ほど悪化しなかったこと、米中の閣僚級電話会談で、両国間の貿易合意の履行を目指すことで一致したと報じられたことから上昇した。

[来週の見通し]

今週、金曜日発表の雇用統計は歴史的な悪化を示しつつも、予想より悪化しなかったこと、同日に米中の閣僚級電話会談で貿易協議における第1弾の合意の履行に向けて努力すると合意したことから、弱材料の出尽くし感がある。カリフォルニア州やミシガン州からアメリカでの都市封鎖の解除が始まり、経済の再開に向けた期待感が支援材料となり上昇することが考えられる。

[テクニカル分析]

来週は上昇トレンド予想

[予想の振り返り]

テクニカル指標予測一覧月   火   水   木   金   的中率(%) 次の日  順位 
総合上げ上げ上げ上げ上げ80上げ
一目均衡表上げ上げ上げ上げ上げ80上げ1
MACD上げ上げ上げ上げ上げ80上げ2
ROC下げ上げ上げ上げ上げ60上げ
ドンチャン上げ上げ上げ上げ上げ80上げ3
EMA上げ上げ上げ上げ上げ80上げ4
今週未使用
AO上げ上げ上げ上げ上げ80上げ
アルーン上げ上げ上げ上げ上げ80下げ
パラボリック上げ上げ上げ上げ上げ80上げ
SMA上げ上げ上げ上げ上げ80上げ5
実際上げ上げ下げ上げ上げ
オシレータ
CCI
RSI5347535145
ストキャステクス(%K, %D)67,4050,4146,4737,2436,37

上昇トレンド

エネルギー

原油

[今週の相場まとめ]

月曜日は5月1日からOPECプラスの協調減産が始まったこと、ゴールドマン・サックスや、UBSなど複数の金融機関が年末の原油価格についての強気のレポートを出したことを材料に買いが入った。火曜日は都市封鎖の緩和による原油需要の回復期待から約4ドルの大幅上昇となった。この日発表のAPIの原油統計は原油在庫844万バレル増、ガソリン在庫223万バレル減、留出油在庫614万バレル増、クッシング原油在庫268万バレル増だった。水曜日は欧州やアメリカでの都市封鎖緩和による需要回復期待から上昇したが、上値は重く終盤に売りが優勢となり下落した。この日発表されたEIA原油在庫統計が原油在庫459万バレル増(予想780万バレル増)、ガソリン在庫315万バレル減、留出油在庫951万バレル増、クッシング原油在庫206万バレル増とガソリン在庫が減少したことによる需要回復期待から買いが入ったが、石油製品全体では需要が引き続き低調となっていることから売りが入った。木曜日は中国が原油の輸入量を増やしていること、減産やサウジアラビアの販売価格引き上げで需給が改善するとの見方から買いが入ったが、原油在庫の増加懸念から下落した。金曜日は雇用統計が悪化しつつも予想ほど悪化しなかったことや、この日ベーカー・ヒューズ社が発表した原油採掘リグ稼働数が292基(前週比33基減)と2008年の金融危機以来の低水準となったことが支援材料となって上昇した。

[来週の見通し]

原油採掘用稼働リグの数が33基減と、これまでと比べて減少スピードにブレーキが掛かりつつあるものの、8週連続の大幅減で292基となり2008年の金融危機以来の低水準となった。設備投資と将来の産油量の削減が進んでいることが、原油相場の支援材料となる。ただし、クッシングのWTI原油在庫や通常の原油在庫の増加そのものは今週も続いており、特にクッシング在庫は増加スピードは落ちたが上限まで残り1000万バレルを割り込んでいる。4月の限月乗り換えの際と同様に投げ売りが起きる可能性があるので、今週の火曜日のAPI、水曜日のEIA双方の在庫統計で発表されるクッシングの原油在庫の結果に特に注目したい。

[テクニカル分析]

来週は上昇トレンド

[予想の振り返り]

テクニカル指標予測一覧月   火   水   木   金   的中率(%) 次の日   順位 
総合上げ上げ上げ上げ上げ60上げ
MACD上げ上げ上げ上げ上げ60上げ1
パラボリック上げ上げ上げ上げ上げ60上げ2
ドンチャン上げ上げ上げ上げ上げ60上げ3
一目均衡表下げ下げ上げ上げ上げ20上げ
AO下げ下げ下げ上げ上げ40上げ5
今週未使用
SMA下げ下げ上げ上げ上げ20上げ
ROC上げ下げ上げ上げ上げ40上げ
EMA下げ下げ上げ上げ上げ20上げ
アルーン上げ上げ上げ上げ上げ60上げ4
実際上げ上げ下げ下げ上げ
オシレータ
CCI上げ
RSI4754535354
ストキャステクス(%K, %D)88,9696,9898,9895,8788,79

上昇トレンド

天然ガス

[今週のまとめ]

月曜日はアメリカのケンタッキー州でパイプラインの爆発事故があったことで、上昇した。火曜日はパイプラインの爆発事故により、生産減が発生するとの見方から上昇し、2.000ドルを突破した。水曜日は天然ガス需要が都市封鎖の影響やLNGの輸出減少で落ち込むとの見方から下落した。木曜日は発表されたEIAの天然ガス在庫が各社予想(106-109B増)に対して109B増と予想と一致したものの、前週より在庫が大幅に増加したことが懸念材料となって下落した。金曜日は5月中旬の天候が穏やかとなる見通しや新型コロナウイルスに対する都市封鎖によって国内需要や輸出需要が減少するとの懸念から下落した。

[来週の見通し]

今週、金曜日に発表された稼働中の原油と天然ガスを合わせたリグ数が8週連続の大幅減少となる374基(前週比37基減)となり直近の最低値であった2015年の406基を割り込み過去最低水準となった。天然ガスの生産量減少とアメリカの都市封鎖緩和による需要の回復期待が支援材料と考えられる。一方で、EIAの天然ガスの在庫統計では大幅に在庫が増加しており、需要減が表面化している。この傾向が続くのかどうか、日本時間5月14日23時30分に発表されるEIA天然ガス在庫統計に注目したい。

[テクニカル分析]

来週は上昇トレンド予想

[予想の振り返り]

テクニカル指標予測一覧月   火   水   木   金   的中率(%) 次の日  順位
総合上げ上げ上げ上げ上げ40上げ
ドンチャン上げ上げ上げ上げ上げ40下げ1
AO上げ上げ上げ上げ上げ40上げ2
MACD上げ上げ上げ上げ上げ40上げ3
アルーン上げ上げ上げ上げ上げ40上げ4
SMA上げ上げ上げ上げ上げ40上げ
今週未使用
ROC下げ上げ上げ上げ上げ40上げ
一目均衡表上げ上げ上げ上げ上げ40上げ
EMA上げ上げ上げ上げ上げ40上げ
パラボリック上げ下げ上げ上げ上げ40上げ5
実際上げ上げ下げ下げ下げ
オシレータ
CCI上げ上げ上げ
RSI5563675955
ストキャステクス(%K, %D)78,6884,9362,8580,6267,54

上昇トレンド

貴金属

[今週の相場まとめ]

月曜日は新型コロナウイルスの初期対応を巡る米中対立懸念が支援材料となった他、アメリカの製造業新規受注が予想の9.7%減を上回る10.3%の減少となり経済の先行き懸念が高まって上昇した。火曜日は都市封鎖が欧州で緩和され経済活動が再開される見通しとなったほか、ドイツの憲法裁判所がECBのQEに関して違憲判決を出したことが懸念材料となり下落したが、米中対立懸念が再燃し大きく上昇した。水曜日は米中対立懸念がアジア時間の支援材料となったが、欧州時間に入ると、スイスや南アの金の精錬施設が再開し、供給不足が改善するとの懸念から下落した。その後、アメリカの新規失業保険申請数が予想の300.0万件を上回る316.9万件だったことで、景気の先行き懸念が高まり大幅上昇した。金曜日は雇用統計の様子見の買いが入った後、発表された雇用統計が、戦後最悪となりながらも予想より悪化しなかったとの見方から上昇したが、ドル高に振れたことで上げ幅を削った。

[来週の見通し]

欧州とアメリカの都市閉鎖緩和による経済活動再開への期待が高まっていることが引き続き懸念材料となる。報復関税の検討を含んだ新たな米中間の貿易対立や新型コロナウイルス対応についての対立が生じていたが、閣僚級の電話会談により沈静化が図られている。ただし、火種はくすぶり続けているため、トランプ・アメリカ大統領の発言等に注意したい。

[テクニカル分析]

来週は上昇トレンド予想

[予想の振り返り]

テクニカル指標予測一覧月   火   水   木   金   的中率(%) 次の日   順位 
総合上げ上げ上げ上げ上げ60上げ
アルーン上げ上げ下げ下げ下げ80下げ1
AO上げ上げ上げ上げ上げ60上げ2
ドンチャン上げ上げ上げ下げ上げ40上げ
SMA上げ上げ上げ上げ上げ60上げ3
一目均衡表上げ上げ上げ上げ上げ60上げ4
今週未使用
ROC上げ上げ上げ下げ下げ60下げ
パラボリック上げ上げ上げ上げ上げ60上げ
EMA上げ上げ上げ上げ上げ60上げ5
MACD下げ下げ下げ下げ下げ40下げ
実際上げ上げ下げ上げ下げ
オシレータ
CCI
RSI4743474159
ストキャステクス(%K, %D)51,5146,5352,5243,2348,69

上昇トレンド

白金

[今週の相場まとめ]

月曜日は米中の対立懸念から金が堅調となったことを材料に上昇した。火曜日はドイツの憲法裁判所によるECBのQEへの違憲判決で売られたが、欧州やアメリカの都市封鎖の緩和による需要回復期待から買い戻されて横ばいとなった。水曜日は欧州で経済活動が再開されたことを好感して上昇したが、米中対立懸念による需要懸念、南アの鉱山再開などから下落した。木曜日は発表された経済指標が軟調で景気の先行き懸念の高まったことや米中対立懸念で金が堅調となったことを材料にして上昇した。金曜日はアジア市場の株高を材料に上昇で始まった。発表された雇用時計が予想より悪化しなかったことで株高に振れて白金も買われたが、ドル安となったことから上げ幅を削って横ばいとなった。

[来週の見通し]

アメリカや欧州で都市封鎖が緩和されることによる経済の再開期待や中国の景気回復による需要回復期待が支援材料となると考えられる。金の下落による連れ安には注意したい。

[テクニカル分析]

来週は上昇トレンド予想

[予想の振り返り]

テクニカル指標予測一覧月   火   水   木   金   的中率(%) 次の日   順位 
総合下げ下げ下げ下げ下げ60上げ
ROC下げ下げ上げ下げ上げ40上げ
パラボリック下げ下げ下げ下げ下げ60下げ1
一目均衡表下げ下げ下げ下げ下げ60下げ2
アルーン上げ上げ上げ下げ下げ20下げ
EMA上げ上げ上げ上げ上げ60上げ3
先週未使用
MACD上げ上げ上げ上げ上げ20上げ
ドンチャン下げ上げ上げ下げ上げ20上げ
SMA上げ上げ上げ上げ上げ60上げ4
AO上げ上げ上げ上げ上げ60上げ5
実際上げ下げ下げ上げ上げ
オシレータ
CCI
RSI5545463345
ストキャステクス(%K, %D)67,5965,6561,6050,2544,48

下落トレンド

穀物

来週天気予報

天気予報(アメリカ)
・コーンベルト東部:イリノイ州、インディアナ州、オハイオ州
天気:北部でみぞれ。今後の雨量は平年を上回る見込み。
気温:平年並みから平年を下回る見込み。
・コーンベルト西部:アイオワ州、ネブラスカ州、ミネソタ州、ミズーリ州
天気:北部でみぞれ、南部で雨。今後の雨量は平年を上回る見込み。
気温:平年並みから平年を上回る見込み。

大豆

[今週のまとめ]

月曜日は米中対立による大豆の輸出減少懸念から下落した。USDAが発表した輸出検証高は31.8万トンと前週の56.1万トンを下回ったが、中国向けは14.4万トンと前週の7.2万トンを上回った。火曜日は欧州での都市封鎖緩和によって株高となったことや、USDAが中国向けの37.8万トンの大口成約を発表したことが支援材料となり上昇した。水曜日は中国向けの輸出が順調であることから買いが入ったが、米中対立による輸出減少懸念の高まりから下落した。木曜日は中国による農作物の購入期待とコーンベルトの低温による農作業の遅延懸念から大幅上昇した。USDAが発表した輸出成約高は83.0万トンと前週の118.3万トンを下回ったことは弱材料だった。金曜日はUSDAが仕向け地不明の12.0万トンの大口成約を発表したことから買いが入ったが、ブラジルが大豆輸出を170万トン拡大すると報道されると上げ幅を削った。

[来週の見通し]

今週は、中国向け輸出が順調で支援材料だったが、新型コロナウイルス対応を巡る新たな米中対立の行方には注意したい。また、現在コーンベルトでは歴史的な冷え込みが続いているが週末には緩む見込みで、今後の大豆の生育情報に注意したい。USDAは輸出検証高を5月11日、 輸出成約高を5月14日に発表する他、12日深夜に月例の需給報告を発表する。アメリカ国内の収穫予想、作付面積予想の他に金曜日にブラジルからの大豆輸出の増加報告があったので、輸出見通しなどにも注目したい。

[テクニカル分析]

来週は上昇トレンド予想

[予想の振り返り]

テクニカル指標予測一覧月   火   水   木   金   的中率(%) 次の日   順位 
総合下げ下げ下げ下げ下げ40上げ
AO下げ下げ下げ下げ下げ40下げ4
ドンチャン上げ下げ下げ下げ上げ40上げ5
一目均衡表下げ下げ下げ下げ下げ40下げ
EMA下げ下げ下げ下げ下げ40下げ
SMA下げ下げ下げ下げ下げ40下げ
今週未使用
パラボリック上げ上げ上げ上げ上げ60上げ1
アルーン上げ上げ上げ上げ上げ60上げ2
MACD上げ上げ上げ上げ上げ60上げ3
ROC上げ上げ上げ下げ上げ40上げ
実際下げ上げ下げ上げ上げ
オシレータ
CCI上げ
RSI4744484755
ストキャステクス(%K, %D)85,8480,5763,4845,3047,63

上昇トレンド

コーン

[今週のまとめ]

月曜日は米中の対立による輸出減少懸念や、コーンの作付けが順調に進んでいるとの見方から売りが入った。この日USDA発表の輸出検証高121.7万トンと前週の107.8万トンを大きく上回った他、仕向け地不明の11.5万トンの大口成約があったことは支援材料となった。火曜日は都市封鎖の緩和で株高となったことから買いが入った後、作付けが順調に進んでいることから下落した。その後、USDAがメキシコ向けの6.3万トンの大口成約を発表したことが支援材料となって上昇したが、転売が入って上げ幅を削った。水曜日は発表されたエタノール統計は生産量が前週より11%増えたものの、依然として過去最低水準にあることを材料に売られたが、終盤にコーンベルトの冷え込みで降霜の可能性があるとの見方から買い戻されて下げ幅を削った。木曜日は中国の農作物購入期待に加えて、コーンベルトの冷え込みによる生育遅れ懸念が支援材料となった。USDAが発表した輸出成約高が87.2万トンと前週の169.5万トンを大幅に上回ったことで上げ幅を削った。金曜日はコーンベルトの歴史的な冷え込みでコーンの発芽や生育が遅れるとの見方から上昇したが、来週の需給報告で在庫水準が引き上げられるとの予想から上値は重かった。

[来週の見通し]

原油安に伴うエタノール向け需要懸念は引き続き弱材料となるが、ガソリン需要はここ2週間が底で、これから回復に向かうと共に、アメリカのガソリンに必ず配合されるエタノールの需要も回復する可能性が出てきた。アメリカ産農作物の中国向け輸出が好調となっているが、過去の新型コロナウイルス対応を巡る米中対立の行方に注意したい。また、コーンベルトでは歴史的な冷え込みが続いており、週末にピークを迎える。回復後の売りには注意したい。USDAは週例の輸出検証高を5月11日、輸出成約高を5月14日に発表する他、12日深夜に月例の需給報告が行われるので注意したい。また、EIAのエタノール統計は13日に発表される。

[テクニカル分析]

来週は上昇トレンド予想

[予想の振り返り]

テクニカル指標予測一覧月   火   水   木   金   的中率(%) 次の日   順位 
総合下げ下げ下げ下げ下げ40上げ
ドンチャン下げ下げ下げ下げ上げ60上げ1
SMA下げ下げ下げ下げ下げ40下げ4
一目均衡表下げ下げ下げ下げ下げ40下げ5
EMA下げ下げ下げ下げ下げ40下げ
アルーン上げ上げ下げ下げ上げ60上げ2
今週未使用
MACD上げ上げ上げ上げ上げ60上げ3
ROC下げ上げ上げ下げ下げ40上げ
パラボリック下げ下げ下げ下げ下げ40上げ
AO下げ下げ下げ下げ下げ40下げ
実際下げ上げ下げ上げ上げ
オシレータ
CCI
RSI4042484646
ストキャステクス(%K, %D)44,7471,6470,7164,5770,81

上昇トレンド


※このHPページで紹介している相場の動きの見方や見通しは一般的な考え方に基づくものであり、利益の増加や損失の減少を保証するものではありません。ご自身の判断にてお取引いただきますようお願いいたします。