相場分析2020年5月18日-5月22日

 

来週の経済指標カレンダー

重要な指標

新型コロナウイルス感染状況情報
今週の主な経済指標の結果
曜日    経済指標       予想      結果      
火曜日API原油在庫500万バレル増760万バレル増
APIガソリン在庫191万バレル減
API留出油在庫471万バレル増
APIクッシング原油在庫221万バレル減
アメリカコアCPI1.7%増1.4%増
水曜日アメリカ生産者物価指数0.5%減1.3%減
EIA原油在庫414万バレル増76万バレル減
EIAガソリン在庫351万バレル減
EIA留出油在庫351万バレル増
EIAクッシング在庫300万バレル減
木曜日アメリカ新規失業保険申請件数250.0万件298.1万件
EIA天然ガス在庫107B増103B増
金曜日アメリカ小売売上高12.0%減16.4%減
アメリカJOLT求職691.1万人
べーカー・ヒューズ原油採掘リグ稼働数292基(前週)258基

株式指数

ダウ

[今週の相場まとめ]

月曜日は取引開始直後は買いの勢いが強かったものの、都市封鎖を緩和したドイツや韓国で新型コロナウイルスの感染者が再増加したことを懸念した売りが入って下落した。NY時間になると、NY州北部から都市封鎖が緩和されることが発表されたことを好感して買い戻されたが、新型コロナウイルスの感染拡大への懸念が強く下落した。火曜日は都市封鎖の緩和による経済再開期待が強く上昇したが、国立アレルギー感染症研究所のファウチ所長が早急な経済再開リスクへの警告を行うと感染拡大懸念が強まって下落した。水曜日は上昇で始まったが、米中の貿易問題再燃への警戒感やFRBのパウエル議長がマイナス金利を否定する発言を行ったことで売りが優勢となって下落して終了した。木曜日は新規失業保険申請数が298.1万件と予想の250万件を上回ったことや米中の貿易問題再燃懸念から下落したが、原油高によってエネルギー株を中心に買いが入った他、アメリカ政府による第4弾の経済対策が協議されているとの報道が支援材料となって上昇した。金曜日はファーウェイへの禁輸措置が発表されて米中対立への懸念が高まった他、発表された経済指標の悪化からアメリカ経済の先行き懸念が高まって売られたが、買い戻されて上昇して取引を終了した。

[来週の見通し]

アメリカでは都市封鎖の解除が始まっており、新型コロナウイルスで落ち込んだ経済の再開に向けた期待感、更なる追加経済支援策への期待が支援材料となっている。一方で、ファーウェイへの禁輸措置と中国側のアメリカへの対抗措置が警告されるなど、米中間の貿易対立が再度激化していることは懸念材料。

[テクニカル分析]

来週は下落トレンド予想

[予想の振り返り]

テクニカル指標予測一覧月   火   水   木   金   的中率(%) 次の日  順位 
総合上げ上げ上げ上げ上げ40下げ
一目均衡表上げ上げ上げ上げ上げ40上げ2
MACD上げ上げ上げ下げ下げ0下げ
ドンチャン上げ上げ上げ下げ下げ0下げ
EMA上げ上げ上げ上げ上げ40下げ3
SMA上げ上げ上げ上げ上げ40下げ4
今週未使用
ROC上げ上げ下げ下げ下げ20下げ
AO上げ上げ上げ上げ上げ40上げ5
アルーン下げ下げ下げ下げ下げ60下げ1
パラボリック上げ上げ上げ下げ下げ0下げ
実際下げ下げ下げ上げ上げ
オシレータ
CCI下げ下げ
RSI5866544648
ストキャステクス(%K, %D)41,6352,5649,2731,928,47

下落トレンド

エネルギー

原油

[今週の相場まとめ]

月曜日はサウジアラビアが追加で日量100万バレルの減産を行うとの報で急伸したが、新型コロナウイルスの第2波への懸念が高まったことが上げ幅を削って、横ばいとなった。火曜日はOPECプラスが7月以降も減産幅を維持するとの観測や、EIAの月報でアメリカの原油生産量の見通しが引き下げられたことを材料に上昇したが、早急な経済再開に対して国立アレルギー感染症研究所のファウチ所長が懸念を述べたことから売りが入って上げ幅を削った。この日発表のAPIの原油統計は原油在庫760万バレル増、ガソリン在庫191万バレル減、留出油在庫471万バレル増、クッシング原油在庫221万バレル減だった。水曜日はパウエルFRB議長が景気の先行きについて懸念を述べたことが懸念材料となって下落したが、この日発表されたEIA原油在庫統計が原油在庫74万バレル減(予想414万バレル増)、ガソリン在庫351万バレル減、留出油在庫351万バレル増、クッシング原油在庫300万バレル減と原油在庫・ガソリン在庫が減少したことによる需要回復期待から強い買いが入った。終盤、OPECの月報で世界の原油需要見通しが引き下げられると上げ幅を削った。木曜日はIEAの月報で今後の原油の需要見通しが引き上げられたことを材料に上昇した。金曜日はIEAの月報で需要増加見通しと在庫減少見通しが示されたこと、中国の鉱工業生産が回復してきていることが支援材料となった。この日発表のアメリカの経済指標が悪化したものの影響は少なく、ベーカー・ヒューズ社が発表した原油採掘リグ稼働数が258基(前週比34基減)と減少したことは支援材料となった。

[来週の見通し]

原油採掘用稼働リグの数は前週比34基減の258基となって9週連続の大幅減となった。原油価格は一息ついたように見えるが、設備投資と将来の産油量の削減は未だ進んでいる。今週発表されたEIAの原油在庫は減少に転じ、クッシングのWTI原油在庫も減少したが、EIAのレポートでは原油需要はまだ増加しておらず、在庫の取り崩しが起きている状態となっている。今週の火曜日のAPI、水曜日のEIA双方の在庫統計で発表される原油在庫、クッシングの原油在庫の結果には引き続き注目したい。

[テクニカル分析]

来週は上昇トレンド

[予想の振り返り]

テクニカル指標予測一覧月   火   水   木   金   的中率(%) 次の日   順位 
総合上げ上げ上げ上げ上げ100上げ
MACD上げ上げ上げ上げ上げ100上げ1
パラボリック上げ上げ上げ上げ上げ100上げ2
ドンチャン上げ上げ上げ上げ上げ100上げ3
アルーン上げ上げ上げ上げ上げ100上げ4
AO上げ上げ上げ上げ上げ100上げ
今週未使用
一目均衡表上げ上げ下げ下げ上げ60上げ
SMA上げ上げ上げ上げ上げ100上げ
ROC上げ上げ上げ上げ上げ100上げ
EMA上げ上げ上げ上げ上げ100上げ5
実際上げ上げ上げ上げ上げ
オシレータ
CCI上げ上げ上げ
RSI8373737072
ストキャステクス(%K, %D)85,8784,8688,9088,8992,97

上昇トレンド

天然ガス

[今週のまとめ]

月曜日は原油価格の下落によりガス供給が減少するとの見方から買いが入ったが、新型コロナウイルスの影響でガス需要がしぼむとの見方から下落した。火曜日もガス需要の減退見通しから下落したが、原油生産の減少でガスの生産量が減少していることは下値を支えた。水曜日は新型コロナウイルスによる国内需要の低迷見通しが懸念材料となって下落した。木曜日は発表されたEIAの天然ガス在庫が各社予想(107Bcf増)に対して103Bcf増と予想と在庫増加が少なかったこと、天然ガス生産が減少していることが支援材料となった。金曜日は来週以降の天候が穏やかとなることで、国内需要が減少するとの見方から売られた。

[来週の見通し]

今週、金曜日に発表された原油と天然ガスを加えた総リグ数は9週連続の大幅減少となる339基(前週比35基減)となり過去最低水準となっているものの、天然ガスリグ数の減少は1基となっており、減少にブレーキが掛かっている。ただ、天然ガスの生産量減少は続いており支援材料と考えられる。需要面では、EIAの天然ガスの在庫統計で在庫が引き続き100Bcf以上の増加が続いている。日本時間5月21日23時30分に発表されるEIA天然ガス在庫統計に注目したい。

[テクニカル分析]

来週は下落トレンド予想

[予想の振り返り]

テクニカル指標予測一覧月   火   水   木   金   的中率(%) 次の日  順位
総合上げ上げ下げ下げ下げ40下げ
ドンチャン下げ下げ下げ下げ下げ60下げ1
AO上げ上げ上げ上げ下げ60下げ2
MACD上げ下げ下げ下げ下げ40下げ
アルーン上げ上げ下げ下げ下げ60下げ3
パラボリック上げ上げ下げ下げ下げ60下げ4
今週未使用
SMA上げ上げ上げ下げ下げ40下げ
ROC上げ上げ下げ下げ下げ60下げ5
一目均衡表上げ上げ上げ下げ下げ40下げ
EMA上げ上げ上げ下げ下げ40下げ
実際下げ上げ下げ上げ下げ
オシレータ
CCI下げ下げ下げ下げ
RSI4550414348
ストキャステクス(%K, %D)52,4041,2924,213,88,13

下落トレンド

貴金属

[今週の相場まとめ]

月曜日は欧州やアジアで新型コロナウイルスの第2波が広がるとの懸念からドル高となったことで売られた。火曜日は新型コロナウイルスの第2波懸念から買いが入った他、株安となったことが支援材料となって上昇した。終盤利益確定売りが出て上げ幅を削った。水曜日は新型コロナウイルスの第2波への懸念やFRBのパウエル議長が今後の経済の低迷とマイナス金利を検討していないと講演で述べたことで株安となったことを材料に買われた。木曜日はこの日発表の新規失業保険申請数が予想の250.0万件を上回る298.1万件だったことから景気の先行き見通しが高まって上昇した。金曜日はユーロ安によって売りがはいったが、この日発表の小売売上高(16.4%減)、鉱工業生産(13.7%減)、JOLT雇用(レイオフ1140万件)など経済指標が悪化し、アメリカの景気への先行き懸念が高まったことが支援材料となり7年振りとなる高値を付けた。

[来週の見通し]

欧州とアメリカの都市閉鎖緩和による経済活動再開への期待が高まっていることが引き続き懸念材料となっているが、同時に緩和による新型コロナウイルスの第2波への懸念が支援材料ともなっている。他方で、今週末にファーウェイへの新たな制裁を発表したことで、米中間の貿易対立の再燃は避けられない状況となり、約7年ぶりの高値をつけている。来週もこの傾向は続くと考えられるので、米中対立関係のニュースには注意したい。

[テクニカル分析]

来週は上昇トレンド予想

[予想の振り返り]

テクニカル指標予測一覧月   火   水   木   金   的中率(%) 次の日   順位 
総合上げ上げ上げ上げ上げ60上げ
アルーン下げ上げ上げ上げ上げ100上げ1
AO上げ上げ上げ上げ上げ80上げ2
SMA上げ上げ上げ上げ上げ80上げ3
一目均衡表上げ上げ上げ上げ上げ80上げ4
EMA上げ上げ上げ上げ上げ80上げ
今週未使用
ドンチャン上げ下げ下げ上げ上げ40上げ
ROC下げ下げ下げ上げ上げ40上げ
パラボリック上げ上げ上げ上げ上げ80上げ5
MACD下げ下げ下げ下げ下げ20下げ
実際下げ上げ上げ上げ上げ
オシレータ
CCI上げ上げ上げ
RSI5153464550
ストキャステクス(%K, %D)49,5559,5356,6066,8679,90

上昇トレンド

白金

[今週の相場まとめ]

月曜日は新型コロナウイルスの第2波への懸念から売られたが、中国での需要増加期待から買われて下げ幅を削り横ばいとなった。火曜日は金の堅調を受けて買いが入ったが、株安となった頃から売りが強まって下落した。水曜日は金の堅調から買いが入ったが、新型コロナウイルスの第2波への懸念から上値が重い展開となり、株安となったことが懸念材料となり下落して終了した。木曜日は金の堅調を受けて買いが入ったが、ドル高となったことから下落したが、株が持ち直したことから下値は堅かった。金曜日は米中関係の悪化懸念が懸念材料となった。その後、金の堅調を受けて買われたが、発表されたアメリカの経済指標の悪化から景気の先行き懸念が高まって売りが入ったものの、金の堅調から買いが入り大幅上昇した。

[来週の見通し]

アメリカや欧州で、都市封鎖が緩和されたことによる経済の再開期待や中国の景気回復による需要回復期待からの上昇が期待されるが、米中対立への懸念からの下落もあり、来週も乱高下する展開か、小幅な動きとなる状況のどちらかになる可能性が高いのではないかと考えている。

[テクニカル分析]

来週は上昇トレンド予想

[予想の振り返り]

テクニカル指標予測一覧月   火   水   木   金   的中率(%) 次の日   順位 
総合上げ上げ上げ上げ上げ40上げ
パラボリック下げ下げ下げ下げ下げ60上げ1
一目均衡表下げ方向感なし方向感なし方向感なし方向感なし20上げ
EMA上げ上げ上げ上げ上げ40上げ3
SMA上げ上げ上げ上げ上げ40上げ4
AO上げ上げ上げ上げ上げ40上げ
先週未使用
ROC上げ上げ下げ下げ下げ20上げ
アルーン下げ下げ下げ下げ下げ60上げ2
MACD上げ上げ上げ上げ上げ40上げ
ドンチャン上げ上げ下げ下げ上げ40上げ5
実際下げ下げ下げ上げ上げ
オシレータ
CCI上げ
RSI4664514852
ストキャステクス(%K, %D)41,4950,5247,3845,4448,60

上昇トレンド

穀物

来週天気予報

天気予報(アメリカ)
・コーンベルト東部:イリノイ州、インディアナ州、オハイオ州
天気:広い範囲で雨。今後の雨量は平年を下回る見込み。
気温:平年並みから平年を上回る見込み。
・コーンベルト西部:アイオワ州、ネブラスカ州、ミネソタ州、ミズーリ州
天気:北部以外で雨。今後の雨量は平年を上回る見込み。
気温:平年並みから平年を上回る見込み。

大豆

[今週のまとめ]

月曜日は中国24万トンの大豆を買ったとの報道を材料に買いが入ったが、需給報告を控えて売りが強まった。USDAが発表した輸出検証高は49.6万トンと前週の38.0万トンを下回ったが、材料視されなかった。火曜日は需給報告で需要が1億ブッシェルの大幅引き下げとなり、期末在庫が増加するとの見通しから下落したが、中国向けの13.6万トンの小口成約が発表されると、下げ幅を削った。水曜日はコーンベルトの低温による生育懸念が支援材料となったが、発表された最新の天気予報が来週以降の気温が上がるとの予報となり、生育状況が改善するとの見通しが強まり、下落した。中国向けの39.6万トンの大口成約を発表したが影響はなかった。木曜日はUSDAが発表した輸出成約高が109.5万トンと前週の83.0万トンを上回ったことや中国向けの19.8万トンの大口成約が発表されたことで買われたが、コーンベルトの気温上昇で成育環境が改善するとの見方から下落した。金曜日は米国内の需要の高まりや中国向けの輸出が順調なことを材料に買われたが、トランプ・アメリカ大統領の発言で米中対立への懸念が高まると売られて横ばいとなった。

[来週の見通し]

米中対立の激化懸念やコーンベルトの気温が上がり、作付け作業が順調と報道されていることが懸念材料、一方で中国向け輸出が順調となっていることが支援材料となっている。また、現在コーンベルトでは今週末も冷え込み予報がされているので、今後の大豆の生育情報に注意したい。USDAは輸出検証高を5月18日、 輸出成約高を5月21日に発表する。

[テクニカル分析]

来週は下落トレンド予想

[予想の振り返り]

テクニカル指標予測一覧月   火   水   木   金   的中率(%) 次の日   順位 
総合上げ上げ上げ上げ上げ0下げ
パラボリック上げ上げ上げ上げ上げ0上げ5
アルーン上げ上げ上げ上げ上げ0上げ
MACD上げ上げ上げ上げ上げ0上げ
AO下げ下げ下げ下げ下げ100下げ1
ドンチャン上げ上げ上げ上げ上げ0下げ
今週未使用
一目均衡表下げ下げ下げ下げ下げ100下げ2
EMA上げ上げ上げ下げ下げ40下げ3
SMA上げ上げ上げ上げ上げ0上げ
ROC上げ上げ上げ下げ下げ40下げ4
実際下げ下げ下げ下げ下げ
オシレータ
CCI上げ
RSI6261584953
ストキャステクス(%K, %D)58,8175,8180,7660,2442,19

下落トレンド

コーン

[今週のまとめ]

月曜日は燃料用コーン向け需要の低迷で、翌日の需給報告で在庫が増えるとの見通しから売りが強まった。この日USDA発表の輸出検証高133.4万トンと前週の133.8万トンからやや減ったが、材料視されなかった。火曜日は需給報告で発表された在庫増加見通しが、事前予想の下限レンジに近くほぼ変わらなかったことを好感して急伸した。水曜日はコーンベルトの天候改善で生育が順調となるとの見通しから売りが入った。発表されたエタノール統計は生産量が前週より3.1%増え在庫が5.6%の減少となったことを好感して買い戻され、下げ幅を削った。木曜日はコーンベルトの冷え込みが去り、生育遅れ懸念が後退したことが弱材料となった。USDAが発表した輸出成約高が162.7万トンと前週の87.0万トンを大幅に上回ったことで買い戻されたが、及ばなかった。金曜日は都市封鎖の緩和で連量用エタノール需要が増加するとの見方から買いが入ったが、利食い売りが出て上げ幅を削った。

[来週の見通し]

アメリカや欧州での都市封鎖の緩和による原油高やガソリン需要の高まりからエタノール向け需要の回復が期待されている。輸出も堅調となっており、来週のコーン相場も堅調となることが予想される。来週、USDAは週例の輸出検証高を5月18日、輸出成約高を5月21日に発表する他、EIAのエタノール統計が20日に発表される。

[テクニカル分析]

来週は下落トレンド予想

[予想の振り返り]

テクニカル指標予測一覧月   火   水   木   金   的中率(%) 次の日   順位 
総合上げ上げ上げ上げ上げ40下げ
ドンチャン上げ上げ上げ上げ上げ40上げ5
アルーン上げ上げ上げ上げ上げ40上げ
MACD上げ上げ上げ上げ上げ40上げ
SMA下げ下げ下げ上げ上げ60上げ1
一目均衡表下げ下げ下げ下げ下げ60下げ2
今週未使用
EMA下げ下げ下げ下げ下げ60下げ3
ROC上げ上げ上げ上げ下げ20上げ
パラボリック上げ上げ上げ上げ上げ40上げ
AO下げ下げ下げ下げ下げ60下げ4
実際下げ上げ下げ下げ上げ
オシレータ
CCI上げ
RSI5556544851
ストキャステクス(%K, %D)75,8681,7584,9372,4862,44

下落トレンド


※このHPページで紹介している相場の動きの見方や見通しは一般的な考え方に基づくものであり、利益の増加や損失の減少を保証するものではありません。ご自身の判断にてお取引いただきますようお願いいたします。