相場分析2020年6月8日-6月13日

 

来週の経済指標カレンダー

重要な指標

新型コロナウイルス感染状況情報
今週の主な経済指標の結果
曜日    経済指標       予想      結果      
月曜日ISM製造業景況指数39.943.1
火曜日API原油在庫300-350万バレル減48万バレル減
APIガソリン在庫171万バレル増
API留出油在庫592万バレル増
APIクッシング原油在庫22万バレル減
水曜日ADP全米雇用報告900万人減276万人減
ISM非製造業景況指数44.445.4
EIA原油在庫300-350万バレル減208万バレル減
EIAガソリン在庫279万バレル増
EIA留出油在庫993万バレル減
EIAクッシング在庫173万バレル減
木曜日アメリカ新規失業保険申請件数184万件188万件
EIA天然ガス在庫110B増102B増
金曜日非農業部門雇用者数800.0万人減、2053.7万人減(前月)250.9万人増
失業率19.8%、
14.7%(前月)
13.3%
べーカー・ヒューズ原油採掘リグ稼働数222基(前週)206基

株式指数

ダウ

[今週の相場まとめ]

月曜日は米中対立の激化懸念から売られたが、この日発表されたISM製造業景況指数は43.1だった。景気の分かれ目となる50を依然として割り込んでいるものの、予想の39.9を上回り景気回復期待が高まってダウは上昇した。火曜日は新型コロナウイルスの対策で停滞していた経済が再開したことが支援材料となったが、黒人男性が白人警官に拘束された後に死亡したことをきっかけに全米に広がったデモが経済に悪影響を与えるとの観測から上値は重かった。水曜日は取引開始時間から終日ほぼ一方的に上昇する展開となり約500ドル上昇した。この日発表のADP全米雇用報告が予想の900万人減に対して276万人減、ISM非製造業景況指数も予想の44.4を上回る45.4だったことで、景気回復期待が高まったことで上昇した。木曜日はECBが追加の経済対策を発表したことが支援材料となって上昇した。その後、この日発表差された新規失業保険申請数が200万件を下回ったものの、187万件と予想の184万件をやや上回ったことから利益確定売りが出て、上げ幅を削った。金曜日は原油の上昇によってエネルギー株がダウの上昇を牽引した。発表されたアメリカの雇用統計は、非農業部門雇用者数が予想の800万人減に対して250.9万人増、失業率も19.8%の予想に対して13.7%といずれも大幅に改善したことから急伸した。トランプ・アメリカ大統領が給与現在を柱とする追加の経済対策を行う意思を示したことも支援材料となり、1000ドルを超える上昇となった。

[来週の見通し]

アメリカの雇用統計が予想外の強気な内容だったことと、トランプ・アメリカ大統領が金曜日に減税を柱とした追加の経済対策案を会見で発表したことで景気の先行き期待が高まり、株価の支援材料となっている。進む原油高や欧州の経済の再開も支援材料となる。一方で、全米で続く反人種差別デモによって経済への悪影響が懸念されている。続報には注意したい。また火曜日から6月のFOMCが開かれるため、議長声明の内容に注目したい。

[テクニカル分析]

来週は上昇トレンド予想

[予想の振り返り]

テクニカル指標予測一覧月   火   水   木   金   的中率(%) 次の日  順位 
総合上げ上げ上げ上げ上げ100上げ
一目均衡表上げ上げ上げ上げ上げ100上げ1
AO上げ上げ上げ上げ上げ100上げ2
MACD上げ上げ上げ上げ上げ100上げ3
アルーン上げ上げ上げ上げ上げ100上げ4
パラボリック上げ上げ上げ上げ上げ100上げ
今週未使用
EMA上げ上げ上げ上げ上げ100上げ
SMA上げ上げ上げ上げ上げ100上げ
ドンチャン上げ上げ上げ上げ上げ100上げ
ROC上げ上げ上げ上げ上げ100上げ
実際上げ上げ上げ上げ上げ
オシレータ
CCI上げ上げ上げ
RSI6270828383
ストキャステクス(%K, %D)87,7879,7883,9489,9695,95

上昇トレンド

エネルギー

原油

[今週の相場まとめ]

月曜日はOPECプラスとロシアが、7月以降の減産量を計画の770万バレルから970万バレルへ拡大するための協議を行っていることや、OPECプラスの会合の前倒しが報道されたことが支援材料となって上昇した。火曜日もOEPCプラスの6月の減産量を7月も維持することでOPECプラスとロシアが合意したとの報道を受けて上昇した。この日発表のAPIの原油統計は原油在庫48万バレル減、ガソリン在庫171万バレル増、留出油在庫592万バレル増、クッシング原油在庫222万バレル減だった。水曜日はサウジアラビアとロシアがOPECプラス内の減産の不正を巡る議論のため会合が延期されるとの報道が懸念材料となった。この日、発表されたEIA原油在庫統計は原油在庫208万バレル減(予想300-350万バレル減)、ガソリン在庫279万バレル増、留出油在庫993万バレル増、クッシング原油在庫173万バレル減となった。石油製品の在庫の増加により一時下押ししたものの買い戻された。終盤売られて下落で引けた。木曜日は欧米の経済活動の再開で原油需要が高まるとの期待から買われたが、黒人男性の死を巡って反人種差別デモが続いていることや新型コロナウイルスの感染者数が増え続けていることが懸念材料となった。金曜日は欧米経済の回復による需要増期待やOPECプラスの会合が開催されるとの報道、熱帯低気圧のメキシコ湾岸の石油施設への接近が支援材料となった。加えて雇用統計が予想外の強気な内容となったことで急伸した。この日、ベーカー・ヒューズ社が発表した原油採掘リグ稼働数は前週比16基減の206基となった。

[来週の見通し]

週末にOPECプラス会合が開かれ、7月以降の減産量を計画の日量770万バレルから6月と同様の970万バレルへの引き上げが決定される見込み。アメリカの雇用統計が予想外の強気な内容だったことと追加の経済対策による需要の上向き見通しが支援材料となると考えられる。一方で、今週発表のEIAの原油統計では、原油在庫が減少したものの、ガソリン在庫や留出油在庫が増加したほか、石油製品全体の供給量が今週も減少したことから、本格的な原油需要の回復は不透明となっている。ベーカー・ヒューズ社発表の原油採掘用稼働リグの数は前週比16基減の206基で12週連続の減少となった。原油生産の減少が続いているが、原油価格の上昇に伴い、アメリカのシェール業者が増産準備をしていると報じられている。APIとEIAの在庫統計で発表される在庫の動向から今後の原油需要、原油生産量を見極めたい。引き続きヘッドラインには注意したい。

*6月7日追記
6月6日開催のOPECプラス会合はサプライズなく、現在の減産量日量970万バレルを7月末まで維持することを決定した。7月は実質日量200万バレルの増加減産となる。

[テクニカル分析]

来週は上昇トレンド

[予想の振り返り]

テクニカル指標予測一覧月   火   水   木   金   的中率(%) 次の日   順位 
総合上げ上げ上げ上げ上げ80上げ
MACD上げ上げ上げ上げ上げ80上げ1
ドンチャン上げ上げ上げ上げ上げ80上げ2
アルーン上げ上げ上げ上げ上げ80上げ3
ROC上げ上げ上げ上げ上げ80上げ4
SMA上げ上げ上げ上げ上げ80上げ
今週未使用
パラボリック上げ上げ上げ上げ上げ80上げ
EMA上げ上げ上げ上げ上げ80上げ
AO上げ上げ上げ上げ上げ80上げ
一目均衡表上げ上げ上げ上げ上げ80上げ5
実際上げ上げ下げ上げ下げ
オシレータ
CCI上げ上げ上げ上げ上げ上げ
RSI8282838078
ストキャステクス(%K, %D)83,9290,9394,9690,8088,88

上昇トレンド

天然ガス

[今週のまとめ]

月曜日は欧州とアジアでの天然ガス在庫の増加による輸出需要の減少見通しが懸念材料となって下落した。6月中旬の気温が従来予想より高くなり、冷房用需要が高まるとの見方が支援材料となり、下げ幅を削った。火曜日は冷房用需要が高まるとの見方が支援材料となったが、LNGの輸出需要が減退していることが懸念材料となり横ばいとなった。水曜日は熱帯暴風雨がメキシコ湾岸へ接近して天然ガス生産が混乱するとの見方や、欧州のガス価格の下落が止まり、今後輸出需要が回復するとの見方が支援材料となった。木曜日はEIAの天然ガス在庫は各社予想(110Bcf増)に対して102Bcf増と予想より在庫が減少したことが支援材料となり買われた。金曜日は2週間先の気温低下によって冷房用需要が減少するとの見方が懸念材料となり下落したが、終盤上昇して下げ幅を削った。

[来週の見通し]

天然ガスの生産量は減産傾向にあったが、生産量が下げ止まったと見られることや原油価格上昇でシェールオイルが生産再開となり、今後のガス生産が増加する可能性が出てきた。加えて、在庫量の増加と需要減少によってアジア・EU向けなど輸出需要が落ち込んでいることや国内需要も伸び悩んでいることから天然ガス在庫が大きく増える可能性がある。木曜日の23時30分に発表されるEIA天然ガス在庫統計での在庫の動向に注目したい。また、2週間後の天候が従来よりも穏やかになるとの予報となり冷房用需要が伸び悩むとの見方があるので、天気予報に注意したい。

[テクニカル分析]

トレンド転換により来週は下落トレンド予想

[予想の振り返り]

テクニカル指標予測一覧月   火   水   木   金   的中率(%) 次の日  順位
総合上げ上げ上げ上げ上げ40下げ
アルーン上げ上げ上げ上げ上げ40上げ4
EMA上げ上げ上げ上げ上げ40上げ5
ROC上げ上げ下げ上げ上げ20上げ
ドンチャン下げ下げ下げ下げ上げ40上げ
一目均衡表上げ上げ上げ上げ上げ40上げ
今週未使用
AO下げ下げ下げ下げ下げ60下げ2
パラボリック下げ下げ下げ下げ下げ60下げ3
MACD上げ上げ上げ上げ上げ40上げ
SMA下げ下げ上げ下げ下げ80下げ1
実際下げ下げ上げ上げ下げ
オシレータ
CCI
RSI5253596064
ストキャステクス(%K, %D)70,6355,4046,3742,5148,56

下落トレンドへ転換

貴金属

[今週の相場まとめ]

月曜日は米中対立の激化懸念やアメリカで反人種差別デモが激化していることが支援材料となったが、新型コロナウイルスのワクチン開発期待や経済の再開期待から上値は重かった。火曜日は反人種差別デモが全米に広がったことが支援材料となったが、換金売りや利食い売りが出て下落した。水曜日は発表されたADP全米雇用報告やISM非製造業景況指数が改善したことで景気後退の見方が後退して大幅下落した。木曜日は新規失業保険申請数が3月下旬以降で200万件を初めて割り込んだことを材料に強く売られたが、景気の先行き見通しの不透明感から買い戻されて上昇した。金曜日は発表された雇用統計が予想外の強気な内容となったことから大幅下落した。

[来週の見通し]

雇用統計の大幅な改善によってアメリカ国内の経済の回復期待からリスク選好の動きが高まっているので金の価格は値下がりし易いと考えられる。一方で、香港やウイグルを巡る米中対立の激化懸念が支援材料となるが、上昇の後の利食い売りには注意したい。また火曜日から6月のFOMCが開かれるため、議長声明の内容に注目したい。

[テクニカル分析]

トレンド転換により来週は下落トレンド予想

[予想の振り返り]

テクニカル指標予測一覧月   火   水   木   金   的中率(%) 次の日   順位 
総合上げ上げ上げ上げ上げ20下げ
MACD下げ下げ下げ下げ下げ80下げ1
AO上げ上げ上げ上げ上げ20上げ
SMA上げ上げ上げ上げ上げ20下げ
一目均衡表上げ上げ上げ上げ上げ20上げ
EMA上げ上げ上げ上げ上げ20下げ
今週未使用
アルーン下げ下げ下げ下げ下げ80下げ2
パラボリック下げ下げ下げ下げ下げ80下げ3
ドンチャン下げ上げ上げ下げ下げ40下げ5
ROC下げ上げ下げ下げ下げ60下げ4
実際下げ下げ下げ上げ下げ
オシレータ
CCI下げ
RSI6162543941
ストキャステクス(%K, %D)34,4962,7560,5748,1438,44

下落トレンドへ転換

白金

[今週の相場まとめ]

月曜日は金が軟調となったことから売られたが、ニューヨーク時間に入ると金と株価双方が堅調となったことで強く買われて上昇した。火曜日は利食い売りの出た金に連れ安となり下落した。水曜日はアメリカの経済指標の改善で金が軟調となったことから売られた。木曜日は経済指標が強気な内容となり金と株価が堅調となったことから上昇した。金曜日は発表された雇用統計が予想外の強気な内容となったことで大幅下落したが、株価が大幅上昇したことを受けて白金も買われて下げ幅を削った。

[来週の見通し]

米中対立の激化懸念で金が堅調となることが支援材料となると予想される一方、雇用統計の大幅改善と追加の経済対策によって、アメリカ経済の回復による自動車用需要、工業用需要の回復期待が高まると予想される。追加の経済対策に関する続報に注意したい。

[テクニカル分析]

来週は上昇トレンド予想

[予想の振り返り]

テクニカル指標予測一覧月   火   水   木   金   的中率(%) 次の日   順位 
総合上げ上げ上げ上げ上げ20上げ
パラボリック下げ上げ上げ上げ上げ40上げ2
ドンチャン上げ上げ上げ上げ上げ20上げ3
一目均衡表上げ上げ上げ上げ上げ20上げ4
ROC上げ上げ上げ下げ上げ0下げ
アルーン下げ下げ下げ下げ上げ60上げ1
先週未使用
EMA上げ上げ上げ上げ上げ20上げ
SMA上げ上げ上げ上げ上げ20上げ
MACD上げ上げ上げ上げ上げ20下げ
AO上げ上げ上げ上げ上げ20上げ5
実際下げ下げ下げ上げ下げ
オシレータ
CCI
RSI5963636057
ストキャステクス(%K, %D)78,7982,9186,8988,8487,89

上昇トレンド

穀物

来週天気予報

天気予報(アメリカ)
・コーンベルト東部:イリノイ州、インディアナ州、オハイオ州
天気:降雨はなし。今後の雨量は平年を上回る見込み。
気温:平年並みから平年を下回る見込み。
・コーンベルト西部:アイオワ州、ネブラスカ州、ミネソタ州、ミズーリ州
天気:西側で雨。今後の雨量は平年を上回る見込み。
気温:平年並みから平年を下回る見込み。

大豆

[今週のまとめ]

月曜日は香港への優遇措置を廃止したことへの報復とした中国がアメリカ産の農産物の輸入停止を指示したことが懸念材料となって下落したが、中国がアメリカ産の大豆を購入したとの報から下げ幅を削った。火曜日はUSDAが13.2万トンの中国向け大口成約を発表したことを好感して上昇した。水曜日はUSDAから仕向け地不明の18.6万トンの大口成約が発表されアメリカ産大豆の輸出見通しが改善したことで上昇した。木曜日はUSDAが発表した輸出成約高が110.2万トンと前週の84.7万トンを大きく上回ったこと、仕向け地不明の12.0万トンの大口成約が発表されたことを材料に大幅上昇となった。金曜日はコーンベルトの大豆の生育が順調に進むとの見方が懸念材料となった。USDAが58.8万トンの仕向け地不明の大口成約を発表したことで買い戻されたが、売り直されて横ばいで終了した。

[来週の見通し]

コーンベルトは雨がちな天候が続くが、クロッププログレスレポートでは作付けや発芽は平年より順調となっている。熱帯低気圧クリストバルが衰退後にコーンベルトに到達する予報となっているため天気予報には注意したい。また、米中対立の激化により、大豆輸出が減少するとの見方はあるが、実際には中国向けは引き続き成約が報告されているので注したい。USDAから発表される成約情報や6月8日の輸出検証高、 6月11日の輸出成約高、需給報告に注意したい。また、ブラジルのレアル高によりアメリカ産大豆の輸出競争力が高まるとの見方もあるので、為替情報も確認したい。

[テクニカル分析]

来週は上昇トレンド予想

[予想の振り返り]

テクニカル指標予測一覧月   火   水   木   金   的中率(%) 次の日   順位 
総合上げ上げ上げ上げ上げ60上げ
AO上げ上げ上げ上げ上げ60上げ1
SMA上げ上げ上げ上げ上げ60上げ2
パラボリック下げ下げ上げ上げ上げ60上げ3
ROC上げ下げ上げ上げ上げ60上げ4
アルーン上げ上げ上げ上げ上げ60上げ
今週未使用
一目均衡表上げ上げ上げ上げ上げ60上げ
EMA上げ上げ上げ上げ上げ60上げ
MACD上げ上げ上げ上げ上げ60上げ5
ドンチャン下げ下げ下げ上げ上げ40上げ
実際下げ上げ上げ上げ下げ
オシレータ
CCI上げ上げ上げ上げ
RSI6940496369
ストキャステクス(%K, %D)69,5159,5262,8579,10091,89

上昇トレンド

コーン

[今週のまとめ]

月曜日はコーンベルトの天候回復で生育が順調に進むとの見方から売られた。火曜日はコーンベルトのコーンの作付けが順調に進んでいることから下落したが、終盤買い戻されて上げ幅を削った。水曜日もコーンの生育が順調に進むとの見方が懸念材料となった。この日発表されたエタノール統計で生産量が前週の72.4万バレルから76.5万バレルへ増加したことが支援材料となり買い戻され横ばいとなった。木曜日は大豆に連れ高となって上昇した。この日、USDAが発表した輸出成約高は66.5万トンと前週の47.2万トンを上回ったことは支援材料となった。金曜日はコーンベルトの天候回復で生育が順調に進むとの見方から売られたが買い戻されて上昇で取引を終了した。

[来週の見通し]

来週も小幅な値動きが予想される。コーンベルトでの長雨はあるが、クロッププログレスレポートによる農作業のペースは順調となっている。原油価格の上昇とガソリン需要が高まりから、エタノール用コーン需要が高まるとの見方は支援材料となるので、水曜日のエタノール統計にも注意したい。来週、USDAは輸出検証高を6月8日、 輸出成約高、需給報告を6月11日に発表する。EIAのエタノール統計は6月10日に発表される予定。

[テクニカル分析]

来週は上昇トレンド予想

[予想の振り返り]

テクニカル指標予測一覧月   火   水   木   金   的中率(%) 次の日   順位 
総合上げ上げ上げ上げ上げ80上げ
SMA上げ上げ上げ上げ上げ80上げ1
一目均衡表上げ上げ上げ上げ上げ80上げ2
EMA上げ上げ上げ上げ上げ80上げ3
AO上げ上げ上げ上げ上げ80上げ4
パラボリック上げ上げ上げ上げ上げ80上げ
今週未使用
ROC上げ上げ上げ上げ上げ80上げ
ドンチャン上げ上げ上げ上げ上げ80上げ
アルーン上げ上げ上げ上げ上げ80上げ
MACD上げ上げ上げ上げ上げ80上げ5
実際下げ上げ上げ上げ上げ
オシレータ
CCI上げ
RSI5973536472
ストキャステクス(%K, %D)65,6565,5358,6555,5666,87

上昇トレンド


※このHPページで紹介している相場の動きの見方や見通しは一般的な考え方に基づくものであり、利益の増加や損失の減少を保証するものではありません。ご自身の判断にてお取引いただきますようお願いいたします。