相場分析2020年7月13日-7月17日

 

来週の経済指標カレンダー

重要な指標

新型コロナウイルス感染状況情報
今週の主な経済指標の結果
曜日    経済指標       予想      結果      
月曜日ISM非製造業購買担当者景況指数50.157.1
火曜日JOLT求職485.0万件539.7万件
API原油在庫330-370万バレル減205万バレル増
APIガソリン在庫183万バレル減
API留出油在庫85万バレル増
APIクッシング原油在庫222万バレル増
水曜日EIA原油在庫330-370万バレル減565万バレル増
EIAガソリン在庫483万バレル減
EIA留出油在庫313万バレル増
EIAクッシング在庫220万バレル増
木曜日アメリカ新規失業保険申請件数137.5万件131.4万件
EIA天然ガス在庫57B増56B増
金曜日アメリカ生産者物価指数0.4%-0.2%
べーカー・ヒューズ原油採掘リグ稼働数185基(前週)181基

株式指数

ダウ

[今週の相場まとめ]

月曜日は中国の株式市場の上昇が支援材料となって上昇した。その後新型コロナウイルスの感染拡大による景気先行き不安から売られたが、この日発表のISM非製造業景況指数が予想の50.2を大幅に上回る57.1だったことを好感して買いが入った。火曜日は新型コロナウイルスの感染拡大による売りが入った後、買い戻されたが利益確定売りが入って下落した。水曜日は、ハイテク株を中心に買いが入って、一時大幅高となったが、米国の新型コロナウイルスの感染者が300万人を超えたことが懸念材料となり上げ幅を削った。木曜日は米国の1日当たりの新型コロナウイルスの感染者が6万人を超えたこと、トランプ・アメリカ大統領が納税記録の裁判所への開示を求められたことなどを材料に売りが入った。この日発表の新規失業保険申請数は137.5万人の予想に対して、131.4万人と予想を下回ったが、新型コロナウイルスの感染拡大懸念に押された。金曜日は新型コロナウイルスの感染拡大による経済の減速懸念から下落したが、新型コロナウイルスの治療薬のレムデシビルの治験で良好な結果が得られたことを好感して大きく上昇した。原油価格の上昇も支援材料となった。

[来週の見通し]

新型コロナウイルスの新規感染者の増加がアメリカ中に広がっており、特にカルフォルニア州やテキサス州、フロリダ州など人口の多い州で拡大している。これらの州では新型コロナウイルス対策として経済再開を中止し規制が強化されることが発表されており、景気の先行きが懸念材料となっている。また、香港の安全法制に対してアメリカ上下院が制裁法案を可決した。法案が成立した場合、中国側の報復が予想されるため強い懸念材料となると予想される。ヘッドラインには注意したい。一方で、金融緩和の資金が株式市場へ流れ込んでおり、上昇が続いている。一旦下落しても買い戻されることが多いので、売りで入っている場合には特に注意したい。

[テクニカル分析]

来週は上昇トレンド予想

[予想の振り返り]

テクニカル指標予測一覧月   火   水   木   金   的中率(%) 次の日  順位 
総合下げ上げ上げ上げ上げ60下げ
一目均衡表上げ上げ上げ上げ下げ40上げ5
AO下げ上げ上げ上げ上げ40上げ
SMA下げ下げ下げ下げ下げ40上げ
EMA上げ上げ上げ上げ上げ60上げ1
ドンチャン下げ下げ下げ下げ上げ60上げ2
今週未使用
MACD下げ下げ下げ下げ下げ40下げ
アルーン下げ下げ上げ上げ上げ60上げ3
パラボリック上げ上げ上げ上げ上げ60上げ4
ROC下げ上げ下げ上げ下げ0上げ
実際上げ下げ上げ下げ上げ
オシレータ
CCI上げ
RSI4949474948
ストキャステクス(%K, %D)57,5669,9171,6678,7866,54

上昇トレンド

エネルギー

原油

[今週の相場まとめ]

月曜日は新型コロナウイルスの感染拡大による需要減退懸念から下落したが、発表された経済指標が予想を上回る結果だったことから買いが入って上昇した。火曜日は新型コロナウイルスの感染拡大懸念から売りが入った。原油需要の回復期待から買いが入ったが、立会時間は売りが先行して下落した。この日発表のAPIの原油統計は原油在庫205万バレル増、ガソリン在庫183万バレル減、留出油在庫85万バレル減、クッシング原油在庫222万バレル増だった。水曜日は株高を材料に買いが入って上昇した。この日発表されたEIA原油在庫統計は原油在565万バレル増、ガソリン在庫483万バレル減、留出油在庫313万バレル増、オクラホマ州クッシング原油在庫220万バレル増だった。原油在庫が増加となったが小幅の下落にとどまった一方で、ガソリン在庫の減少が支援材料となり上昇した。木曜日は米国の新型コロナウイルスの新規感染者が1日6万人を超えたことで、経済活動の制限が再開されて原油需要が減退するとの見方から下落した。金曜日は米国内の新型コロナウイルスの感染拡大による需要減退懸念から大きく下落したが、IEAの月報で2020年後半の原油需要が上方修正されたことや株価の上昇を材料に買いが入り上昇した。この日、ベーカー・ヒューズ社が発表した原油採掘リグ稼働数は前週比4基減の181基となった。

[来週の見通し]

7月15日に開催されるJMMCでOPECプラスの8月の減産量についての話し合い行われる。週の前半は会合に向けたヘッドラインによる値動きに注意したい。需給面ではEIA(アメリカエネルギー省情報局)のエネルギー短観、IEA(国際エネルギー機関)の月報と原油需要がいずれも上方修正されたことが支援材料となっている。一方、週間統計では原油在庫が大幅に増加し過去最大量を更新したが、今後の原油需要の持ち直しの期待感から金融緩和資金による上昇が続いている。ベーカー・ヒューズ社発表の原油採掘用稼働リグの数は4基減少した181基で16週連続の減少となった。ただし、減少幅が縮小しており、需要減・原油安に対応した減産はほぼ終了したと思われる。

[テクニカル分析]

来週は上昇トレンド

[予想の振り返り]

テクニカル指標予測一覧月   火   水   木   金   的中率(%) 次の日   順位 
総合上げ上げ上げ上げ上げ40上げ
AO上げ上げ上げ上げ上げ40上げ3
ドンチャン上げ上げ上げ上げ上げ40上げ4
一目均衡表上げ上げ上げ上げ上げ40上げ5
パラボリック上げ上げ上げ上げ上げ40上げ
SMA上げ上げ上げ上げ上げ40上げ
今週未使用
MACD下げ下げ下げ下げ下げ60下げ2
ROC上げ上げ上げ上げ上げ40上げ
EMA上げ上げ上げ上げ上げ40上げ
アルーン下げ下げ上げ上げ上げ80上げ1
実際下げ下げ上げ下げ上げ
オシレータ
CCI
RSI6563636050
ストキャステクス(%K, %D)62,7066,7077,8485,9479,57

上昇トレンド

天然ガス

[今週のまとめ]

月曜日は従来予報より高温となるとの天気予報を材料に上昇した。途中生産増や輸出減を材料に売られる場面もあったが大幅上昇で引けた。火曜日はウェストヴァージニア州でのガスパイプライン計画の中止を材料に買いが入って上昇した。水曜日は従来ほど気温が上がらないとの天気予報を材料とした売りが強く下落した。木曜日は気温が上昇するとの予報となったが、新型コロナウイルスの感染拡大による需要減懸念から売りが入った。発表されたEIAの天然ガス在庫は各社予想の57Bcf増に対して56Bcf増と予想を下回ったが影響は小さかった。金曜日は生産量の上昇や需要の減退を材料に売りが入ったが、この先7月下旬まで従来予報より暑くなり冷房用需要が増加するとの期待から上昇した。

[来週の見通し]

気温上昇による冷房用需要の拡大から天然ガスの在庫量増加幅が減少した。一方で、原油高でシェールオイルが増産となったことで、天然ガスの生産量が増加に転じている。一方でLNGの輸出需要が例年の3分の1まで減少していること、新型コロナウイルスの感染拡大による需要減が懸念材料となると思われる。木曜日の23時30分に発表されるEIA天然ガス在庫統計での在庫量、生産量、LNG輸出量の動向に注目したい。

[テクニカル分析]

上昇トレンド予想

[予想の振り返り]

テクニカル指標予測一覧月   火   水   木   金   的中率(%) 次の日  順位
総合上げ上げ上げ上げ上げ60上げ
アルーン上げ上げ上げ上げ上げ60上げ1
パラボリック上げ上げ上げ上げ上げ60上げ2
ROC上げ上げ上げ上げ上げ60上げ3
ドンチャン上げ上げ上げ上げ上げ60上げ4
MACD上げ上げ上げ上げ上げ60上げ
今週未使用
一目均衡表下げ下げ上げ上げ下げ0下げ
AO下げ上げ上げ上げ上げ40上げ
SMA上げ上げ上げ上げ上げ60上げ
EMA上げ上げ上げ上げ上げ60上げ5
実際上げ上げ下げ下げ上げ
オシレータ
CCI上げ上げ
RSI5463645855
ストキャステクス(%K, %D)82,9088,9291,9187,7879,69

上昇トレンドへ

貴金属

[今週の相場まとめ]

月曜日は米国内の新型コロナウイルスの感染拡大懸念から買いが入って上昇した。好調な経済指標を背景にダウが上昇すると売られたが、ウイルスの拡大懸念は強く買い直された。火曜日はドル高ユーロ安で下落したが、新型コロナウイルスの感染拡大懸念を支援材料に上昇に転じた。水曜日は米国内における新型コロナウイルスの感染拡大が加速していることが支援材料となり、一時2011年9月以来の高値を付けた。木曜日は新型コロナウイルスの感染拡大を支援材料に上昇したが、連日の上昇による高値警戒感やダウの下落による換金売りが出て下落した。金曜日は新型コロナウイルスの感染拡大による患者数の増大を支援材料に買われたが、新型コロナウイルス治療薬レムデシビルの治療効果を示す結果が発表されたことで下落して引けた。

[来週の見通し]

米国内で新型コロナウイルスの患者数が引き続き増加していることで、景気の先行き懸念が高まり金の需要が増大している。この他、米中間の対立や金融緩和の資金も流入していることで、来週も金相場は上昇すると考えられるが、買いでエントリーする場合は高値での利食い売りや株価の急落に伴う換金売りには十分に注意したい。

[テクニカル分析]

来週は上昇トレンド予想

[予想の振り返り]

テクニカル指標予測一覧月   火   水   木   金   的中率(%) 次の日   順位 
総合上げ上げ上げ上げ上げ60上げ
パラボリック上げ上げ上げ上げ上げ60上げ1
SMA上げ上げ上げ上げ上げ60上げ2
一目均衡表上げ上げ上げ上げ上げ60上げ3
ドンチャン上げ上げ上げ上げ上げ60上げ4
ROC上げ上げ上げ上げ上げ60上げ
今週未使用
AO上げ上げ上げ上げ上げ60上げ
EMA上げ上げ上げ上げ上げ60上げ
MACD上げ上げ上げ上げ上げ60上げ
アルーン上げ上げ上げ上げ上げ60上げ5
実際上げ上げ上げ下げ下げ
オシレータ
CCI上げ上げ上げ上げ
RSI7678808578
ストキャステクス(%K, %D)73,6878,8783,9489,8686,79

上昇トレンドへ

白金

[今週の相場まとめ]

月曜日は発表された経済指標の好調を背景に株価が上昇すると売られたが、新型コロナウイルスの感染拡大懸念から買い戻された。火曜日も米国内の新型コロナウイルスの感染拡大懸念から買いが入って上昇した。水曜日は金の堅調から上昇したが、利益確定売りが入って上げ幅を削った。木曜日は高値警戒感と金と株が急落したことから強く売られた。金曜日は金や株の堅調を材料に買いが入って上昇したが、利益確定売りに押され下落して引けた。

[来週の見通し]

新型コロナウイルスの感染拡大懸念や香港やウイグルを巡っての米中間の対立によるリスク回避資産需要から上昇すると考えられるが、高値警戒感による利食い売りや、株価の急落に伴う換金売りでの大きな値動きに注意したい。一方、金融緩和の資金が流れ込んでいることによるダウの上昇が支援材料となると考えられる。

[テクニカル分析]

来週は上昇トレンド予想

[予想の振り返り]

テクニカル指標予測一覧月   火   水   木   金   的中率(%) 次の日   順位 
総合下げ上げ上げ上げ上げ40上げ
一目均衡表下げ下げ下げ上げ上げ0上げ
SMA下げ下げ上げ上げ上げ20上げ
EMA下げ上げ上げ上げ上げ40上げ2
パラボリック上げ上げ上げ上げ上げ60上げ1
アルーン下げ上げ上げ上げ上げ40上げ3
先週未使用
AO下げ下げ上げ上げ上げ20上げ
ドンチャン下げ上げ上げ上げ上げ40上げ4
ROC下げ下げ上げ上げ上げ20上げ
MACD下げ下げ上げ上げ上げ20上げ5
実際上げ上げ下げ下げ上げ
オシレータ
CCI上げ上げ上げ
RSI5149556560
ストキャステクス(%K, %D)59,5158,6868,8478,8179,71

上昇トレンド

穀物

来週天気予報

天気予報(アメリカ)
・コーンベルト東部:イリノイ州、インディアナ州、オハイオ州
天気:広い範囲で雨。今後の雨量は平年を上回る見込み。
気温:平年を上回る見込み。
・コーンベルト西部:アイオワ州、ネブラスカ州、ミネソタ州、ミズーリ州
天気:広い範囲で雨。今後の雨量は北側では平年以上、南側では平年並みから平年以下となる見込み。
気温:平年を上回る見込み。

大豆

[今週のまとめ]

月曜日はコーンベルトで高温乾燥が進むとの予報が作柄へ影響するとの見方から上昇した。この日発表された輸出検証高は52.1万トンと前週の33.3万トンを上回り支援材料となった。火曜日はコーンベルトで雨が降るとの予報が作柄懸念を後退させ売りが入った。水曜日は再度、高温少雨となる天気予報となったことを材料に強く買われたが利益確定売りが入って下落した。木曜日は水曜日と同様、コーンベルトで高温乾燥が進むとの予報を材料に買いが入った。この日、USDAが発表した輸出成約高は133.4万トンと前週の108.3万トンを上回り支援材料となった。金曜日はコーンベルトで雨が降るとの予報で乾燥による作柄懸念が後退したことで売りが入った。この日USDAが発表した需給報告では大豆の生産量が前月の41.25億ブッシェルから41.35億ブッシェルへ、期末在庫が前月の3.95億ブッシェルから4.25億ブッシェル(予想4.16億ブッシェル)へそれぞれ引き上げられ懸念材料となった。また、第2段階の米中合意の可能性が低いと報道されたことから下落した。

[来週の見通し]

コーンベルトでは高温と少雨が続いており、乾燥は収穫高に影響を与えるため、今後も雨が降らない場合には来週を通じて支援材料、雨が降る場合には懸念材料となる可能性がある。現在は雨が降る予報となっているが降水量予報に注意したい。週内に中国向け輸出が確認されたが、今後の輸出に影響するため香港安全法案に対するアメリカの中国制裁法案の成立後の中国の反応に注意したい。来週、USDAから発表される大口の輸出成約情報や7月13日の輸出検証高、7月16日の輸出成約高に注意したい。

[テクニカル分析]

来週は上昇トレンド予想

[予想の振り返り]

テクニカル指標予測一覧月   火   水   木   金   的中率(%) 次の日   順位 
総合上げ上げ上げ上げ上げ40上げ
パラボリック上げ上げ上げ上げ上げ40上げ1
MACD上げ上げ上げ上げ上げ40上げ2
AO上げ上げ上げ上げ上げ40上げ3
SMA上げ上げ上げ上げ上げ40上げ4
アルーン上げ上げ上げ上げ上げ40上げ
今週未使用
一目均衡表上げ上げ上げ上げ上げ40上げ
ROC上げ上げ上げ上げ上げ40上げ
EMA上げ上げ上げ上げ上げ40上げ
ドンチャン上げ上げ上げ上げ上げ40上げ5
実際上げ下げ下げ上げ下げ
オシレータ
CCI上げ上げ
RSI6671726667
ストキャステクス(%K, %D)88,8990,8786,8281,7480,83

上昇トレンド

コーン

[今週のまとめ]

月曜日はコーンベルトの乾燥がシルキング期にあるコーンに悪影響を与えるとの見方から買いが入ったが、立会時間に入ると売りが入って下落した。この日、USDAが発表した輸出検証高は96.2万トンと前週の124.1万トンを下回った。火曜日はコーンベルトに今後雨が降るとの予報で乾燥による作柄懸念が後退したことで下落した。水曜日は再びコーンベルトが乾燥するとの予報となったことから上昇した。この日、EIAが発表したエタノール統計では生産量が日量91.4万バレルと前週の90.0万バレルから上昇したが影響はなかった。木曜日は今後コーンベルトの乾燥でコーンの成育環境が悪化するとの見方から上昇した。この日、USDAが発表した輸出成約高は133.4万トンと前週の108.3万トンを上回ったことで支援材料となった。金曜日はコーンベルトに雨が降るとの予報で乾燥懸念が後退したこと、第2段階の米中合意の可能性が低いと報道されたことから売られた。この日、USDAが発表したコーンの生産高は前月の159.9億ブッシェルから150.0億ブッシェルへ、期末在庫が33.23億ブッシェルから26.48億ブッシェル(予想26.83億ブッシェル)へそれぞれ下方修正されたが、織り込み済みで大きな影響はなかった。

[来週の見通し]

今週はコーンベルトで高温と少雨が続きコーンの受粉に影響を与えるとの天気予報が支援材料となっていた。最新の予報では北側では多雨、南側では少雨との予報となっている。今後の降水量の予報には注意したい。需給面ではコーンの輸出が振るわないこと、新型コロナウイルスの感染拡大によってエタノール燃料用需要の減退予想が懸念材料となっている。来週、USDAは輸出検証高を7月13日、 輸出成約高を7月16日に、EIAのエタノール統計は7月15日に発表される予定。

[テクニカル分析]

来週は上昇トレンド予想

[予想の振り返り]

テクニカル指標予測一覧月   火   水   木   金   的中率(%) 次の日   順位 
総合上げ上げ上げ上げ上げ40上げ
ROC上げ上げ上げ上げ上げ40上げ1
ドンチャン上げ上げ上げ上げ上げ40上げ2
SMA上げ上げ上げ上げ上げ40上げ3
EMA上げ上げ上げ上げ上げ40上げ4
パラボリック上げ上げ上げ上げ上げ40上げ
今週未使用
MACD上げ上げ上げ上げ上げ40上げ
一目均衡表上げ上げ上げ上げ上げ40上げ
AO上げ上げ上げ上げ上げ40上げ
アルーン上げ上げ上げ上げ上げ40上げ5
実際上げ上げ上げ下げ下げ
オシレータ
CCI上げ
RSI6062616163
ストキャステクス(%K, %D)82,7381,8176,7478,8080,87

上昇トレンド


※このHPページで紹介している相場の動きの見方や見通しは一般的な考え方に基づくものであり、利益の増加や損失の減少を保証するものではありません。ご自身の判断にてお取引いただきますようお願いいたします。