相場分析2020年8月3日-8月7日

 

来週の経済指標カレンダー

重要な指標

新型コロナウイルス感染状況情報
今週の主な経済指標の結果
曜日    経済指標       予想      結果      
月曜日アメリカコア耐久財受注7.2%7.3%
火曜日アメリカ消費者信頼感指数94.592.6
API原油在庫40万バレル増-120万バレル減683万バレル減
APIガソリン在庫108万バレル増
API留出油在庫19万バレル増
APIクッシング原油在庫114万バレル増
水曜日EIA原油在庫40万バレル増-120万バレル減1061万バレル減
EIAガソリン在庫65万バレル増
EIA留出油在庫50万バレル増
EIAクッシング在庫130万バレル増
木曜日アメリカ新規失業保険申請件数145.0万件143.4万件
第2四半期国内総生産-34.1%-32.9%
EIA天然ガス在庫26B増26B増
金曜日べーカー・ヒューズ原油採掘リグ稼働数181基(前週)180基

株式指数

ダウ

[今週の相場まとめ]

月曜日は新型コロナウイルスの感染拡大懸念や米中間の対立激化懸念で売られたが、ワクチン開発や、アメリカ政府・FRBによる追加経済対策期待から買われて上昇した。火曜日は米議会での対立で、経済対策の実施が遅れるとの見方やこの日発表の消費者信頼感指数が92.6と予想の95.0を下回り、景気の先行き懸念が高まり下落した。その後FRBが緊急融資プログラムを継続するとの発表を受けて下げ幅を削った。水曜日はFOMC終了後にFRBが当面のゼロ金利政策と金融緩和を継続するとの発表を受けて上昇した。木曜日はこの日発表の新規失業保険申請数が予想を下回ったものの前週より増加したこと、第2四半期の国内総生産が32.9%減と大幅な悪化を示したこと、トランプ・アメリカ大統領が大統領選挙の延期を提案して政治的混乱が広がるとの見方から下落した。金曜日は経済の先行き見通しの悪化やアメリカ議会の対立で失業給付の延長を含んだ追加経済対策の成立目途が立たないことで下落したが、フェイスブック、アマゾン、アップルといったハイテク企業の好決算が発表されると買い戻されて下げ幅を削った。

[来週の見通し]

アメリカ国内の新型コロナウイルスの新規感染者は未だ多くの州で増加しており、感染者数は累計450万人を超えつつある。死者も15万人を超えて増加しており再規制によって景気の先行き懸念が高まっている。今週発表された第2四半期のGDPは30%以上の大幅な落ち込みを記録した。今後、7月31日で失効した失業給付の延長給付などが含まれた追加の景気対策法案が発表される可能性があるが、米議会内の対立が目途が立たず懸念材料となっている。アメリカ政府によるヒューストンの中国領事館閉鎖命令以降、米中対立が激化している。一時沈静化しているが先行きは不透明な状態となっている。中国では長江流域で今も雨が降り続いており、河川の増水で洪水被害が拡大している。こちらの続報にも注意したい。

[テクニカル分析]

来週は上昇トレンド予想

[予想の振り返り]

テクニカル指標予測一覧月   火   水   木   金   的中率(%) 次の日  順位 
総合上げ上げ上げ上げ上げ40上げ
EMA上げ上げ上げ上げ上げ40上げ3
ドンチャン上げ上げ上げ上げ上げ40上げ4
アルーン上げ上げ下げ下げ下げ60下げ1
パラボリック上げ上げ上げ上げ上げ40下げ
MACD上げ上げ下げ下げ下げ60下げ
今週未使用
ROC上げ上げ下げ下げ下げ60下げ2
一目均衡表上げ上げ上げ上げ上げ40上げ
AO上げ上げ上げ上げ上げ40上げ
SMA上げ上げ上げ上げ上げ40上げ5
実際上げ下げ上げ下げ下げ
オシレータ
CCI下げ下げ
RSI526255655456
ストキャステクス(%K, %D)67,4053,5032,628,2820,2831,36

エネルギー

原油

[今週の相場まとめ]

月曜日は米中間の対立激化懸念をうけて売りが入ったが、ドル安が進行を受けて買いが入って上昇した。火曜日は米政府の追加経済対策が議会内の対立で実施が遅れるとの懸念や、米中対立による経済悪化懸念から売られた。この日発表のAPIの原油統計は原油在庫683万バレル減、ガソリン在庫108万バレル増、留出油在庫19万バレル増、クッシング原油在庫114万バレル増だった。水曜日はこの日発表されたEIA原油在庫統計が原油在1061万バレル減、ガソリン在庫65万バレル減、留出油在庫50万バレル増、オクラホマ州クッシング原油在庫130万バレル増となり、原油在庫の減少を受けて上昇したが、石油製品の在庫増により影響は限られた。後半に売りが入って上げ幅を削った。木曜日は第2四半期のアメリカの国内総生産が32.9%減の大幅悪化となったことを受けて大幅下落したが、終盤買い戻されて下げ幅を削った。金曜日は前日の流れを引き継ぎ下落で始まったが、株価の上昇を受けて買い戻され、横ばいで引けた。この日、ベーカー・ヒューズ社が発表した原油採掘リグ稼働数は前週比1基減の180基となった。

[来週の見通し]

今週木曜日のEIA統計では、アラスカ以外での原油生産量の増加が確認された一方で、原油在庫が1000万バレルを超えて大幅に減少したことが確認された。ただ、在庫減による上昇は限定的となり、現在は、新型コロナウイルスの感染拡大による原油需要の減少懸念を金融緩和資金が買い支えている状況だと思われる。今後も原油生産増加や在庫の減少が続くかどうか、木曜23時半のEIAの原油在庫統計の原油生産量の動向に注意したい。なお、来週ハリケーンが・イサイアスがフロリダ半島からアメリカ東海岸を沿うように北上する見込み。

[テクニカル分析]

来週は上昇トレンド

[予想の振り返り]

テクニカル指標予測一覧月   火   水   木   金   的中率(%) 次の日   順位 
総合上げ上げ上げ上げ上げ60上げ
SMA上げ上げ上げ上げ上げ60上げ1
AO上げ上げ上げ上げ上げ60上げ2
ドンチャン上げ上げ上げ上げ上げ60下げ3
EMA上げ上げ上げ上げ上げ60上げ4
ROC上げ上げ上げ上げ下げ40下げ
今週未使用
MACD下げ下げ下げ下げ下げ40下げ
アルーン上げ上げ上げ上げ下げ40下げ
一目均衡表上げ上げ上げ上げ上げ60上げ5
パラボリック上げ上げ上げ上げ下げ40下げ
実際上げ下げ上げ下げ上げ
オシレータ
CCI下げ下げ
RSI545751624856
ストキャステクス(%K, %D)72,6659,7764,4861,5749,4349,46
天然ガス

[今週のまとめ]

月曜日は夏の暑さのピークが過ぎたことによる冷房用需要の減少懸念や天然ガスの生産が増大していることを材料に売りが入った。火曜日は冷房用需要の減少懸念から売られたが、パイプライン経由での天然ガスの輸出が拡大していることを材料に買いが入って上昇した。水曜日は気温が平年を上回るとの予報による冷房用需要の増加期待やハリケーンが週末にかけてメキシコ湾に接近するとの見方を材料に買いが入った。木曜日はこの先の気温が穏やかとなり、冷房用需要が減少するとの見方から売られた。この日EIAが発表した天然ガス在庫は市場予想の26Bcf増加と一致、また天然ガス生産量の増加が2週連続で確認されたが、影響は小さかった。金曜日は東海岸へハリケーンが接近することで需要が減少するとの見方や気温の低下で冷房用需要が減少するとの見方から売りが入った。

[来週の見通し]

今週も、気温上昇にともなう冷房用需要が好調で天然ガス需要を牽引していたが、上げ幅が縮小しピークアウトの気配が見えている。夏も終わりに近づいており天気予報に注意したい。原油高に伴い、今週もシェールオイルの増産が確認された他、天然ガスの生産量もわずかだか増加が続いている。輸出ではパイプライン輸出がやや持ち直しているが、依然としてLNG輸出は低迷しており、来週も状況は大きく変化しないと思われる。木曜日の23時30分に発表されるEIA天然ガス在庫統計での在庫増加量、天然ガスの生産量、輸出量の3つの数字の動きに注目したい。なお、来週ハリケーンが・イサイアスがフロリダ半島からアメリカ東海岸を沿うように北上する見込み。

[テクニカル分析]

上昇トレンド予想

[予想の振り返り]

テクニカル指標予測一覧月   火   水   木   金   的中率(%) 次の日  順位
総合上げ上げ上げ上げ上げ40上げ
一目均衡表上げ上げ上げ上げ上げ40上げ4
ドンチャン上げ下げ上げ上げ上げ20上げ
ROC下げ上げ上げ上げ上げ60上げ1
アルーン上げ下げ上げ上げ上げ40上げ5
パラボリック下げ下げ下げ上げ上げ0上げ
今週未使用
SMA下げ上げ上げ上げ上げ60上げ2
EMA上げ上げ上げ上げ上げ40上げ
MACD上げ上げ上げ上げ上げ40上げ
AO下げ上げ上げ上げ上げ60上げ3
実際下げ上げ上げ下げ下げ
オシレータ
CCI上げ
RSI473848595156
ストキャステクス(%K, %D)65,8874,5878,8980,9384,8975,63

貴金属

[今週の相場まとめ]

月曜日は新型コロナウイルスの感染拡大による経済の低迷懸念、米中対立懸念、ドル安の進行を受けて40ドル以上上昇した。火曜日は前日の流れを引き継ぎ一時40ドル以上上昇したが、ドル安の一服で換金売りや利食い売りが出て一時80ドル近く下落した。終盤に買いが入って上昇で取引を終了した。水曜日は前半はFOMCの様子見の展開となった。FOMC前に高値を付けたが、議長会見が始まると売られた。その後、ゼロ金利政策や金融緩和の継続が発表されると買い戻されて上昇で取引を終了した。木曜日は利確売りを受けた下落で始まった。その後、この日発表された第2四半期のGDPが32.9%の大幅減となると株価の急落を受けた換金売りなどが入り下げ幅を拡大したが、終盤買い戻された。金曜日は景気の先行き不安の高まりで上昇して始まったが、ドル安が一服しハイテク企業の好決算を材料に株が上昇すると上げ幅を削った。

[来週の見通し]

新型コロナウイルスに感染者数が世界中で増加していることや、経済活動の制限で、今後の景気の先行き懸念が高まっている。また、緊張状態の続く米中間の対立や、アメリカなど各国政府による景気対策、緩和政策期待などで来週も金相場は上昇しやすいと考えられる。一方で、上昇が続いて金相場は節目と考えられる2000.0ドルへ迫っていることから、来週は利食い売り、換金売りの集中による一気の下落には注意したい。

[テクニカル分析]

来週は上昇トレンド予想

[予想の振り返り]

テクニカル指標予測一覧月   火   水   木   金   的中率(%) 次の日   順位 
総合上げ上げ上げ上げ上げ80上げ
SMA上げ上げ上げ上げ上げ80上げ1
一目均衡表上げ上げ上げ上げ上げ80上げ2
ドンチャン上げ上げ上げ上げ上げ80上げ3
ROC上げ上げ上げ上げ上げ80上げ4
MACD上げ上げ上げ上げ上げ80上げ
今週未使用
アルーン上げ上げ上げ上げ上げ80上げ
パラボリック上げ上げ上げ上げ上げ80上げ
AO上げ上げ上げ上げ上げ80上げ
EMA上げ上げ上げ上げ上げ80上げ5
実際上げ上げ上げ下げ上げ
オシレータ
CCI上げ上げ上げ上げ
RSI858788908687
ストキャステクス(%K, %D)94,9494,9793,8893,9489,8692,95
白金

[今週の相場まとめ]

月曜日はドル安と金の情操を受けて30ドル以上上昇した。火曜日はアジア時間に買いが入って上昇したが、その後売りが入って横ばいとなった。水曜日はFOMC前までは様子見で小幅な値動きとなったが、FOMC後に金が下落したこと受けて売られたが、金が買い戻されると上昇して下げ幅を削った。木曜日は発表された第2四半期のアメリカのGDPが大幅悪化となったことを受けて売られて一時900ドルを割り込んだ。金曜日はドル安と金の上昇を受けて買われた。為替相場がドル高へ転換すると強く売られたが、終盤買い戻されて上昇して引けた。

[来週の見通し]

新型コロナウイルスの感染拡大に加えて米中間の対立の激化懸念から、金同様の安全資産として買いが入りやすい状態が続くが、景気の悪化による工業用需要への懸念が生じており、来週も上値は重いと考えられる。利食い売りや換金売りが出やすい状況なので、株価や為替の動きに注意したい。また、金融緩和の資金が流れ込みによより、一日の値動きが大きくなっていることに注意したい。

[テクニカル分析]

来週は上昇トレンド予想

[予想の振り返り]

テクニカル指標予測一覧月   火   水   木   金   的中率(%) 次の日   順位 
総合上げ上げ上げ上げ上げ40上げ
パラボリック上げ上げ上げ上げ上げ40上げ1
EMA上げ上げ上げ上げ上げ40上げ2
ドンチャン上げ上げ上げ上げ上げ40上げ3
一目均衡表上げ上げ上げ上げ上げ40上げ4
AO上げ上げ上げ上げ上げ40上げ
先週未使用
ROC上げ上げ上げ上げ上げ40上げ
アルーン上げ上げ上げ上げ上げ40上げ
MACD上げ上げ上げ上げ上げ40上げ
SMA上げ上げ上げ上げ上げ40上げ5
実際上げ下げ下げ下げ上げ
オシレータ
CCI上げ上げ
RSI757773766867
ストキャステクス(%K, %D)91,8390,9586,8085,8174,6066,56

穀物

来週天気予報

天気予報(アメリカ)
・コーンベルト東部:イリノイ州、インディアナ州、オハイオ州
天気:広い範囲で中心に雨。今後の雨量は広い範囲で平年以上。
気温:北側では平年を上回り、南側は平年以下の見込み。
・コーンベルト西部:アイオワ州、ネブラスカ州、ミネソタ州、ミズーリ州
天気:広い範囲で雨。今後の雨量は広い範囲で平年以上。
気温:北側では平年を上回り、南側は平年以下の見込み。

大豆

[今週のまとめ]

月曜日は中国向けの輸出が拡大するとの見方から上昇した。コーンベルトで大豆の生育に適した天候が続くとの予報が懸念材料となり上値は重かった。この日発表された輸出検証高が47.2万トンと前週の45.7万トンを上回った他、メキシコ向けに25.0万トン、中国向けに13.2万トンの大口成約があり支援材料となった。火曜日は前日のクロッププログレスレポートの大豆の作柄が3%改善したことを材料に売られた。水曜日はコーンベルトで好天が続き豊作が期待されることを懸念材料に下落した。木曜日はUSDAが発表した輸出成約高が360.2万トンと前週の236.5万トンを大きく上回り好調だったことが支援材料となり上昇したが、コーンベルトの天候改善による豊作懸念から売られて、下落して引けた。金曜日は中国向け大豆の輸出期待で上昇したが、後半にはコーンベルトの豊作懸念から売られてほぼ横ばいで引けた。

[来週の見通し]

コーンベルトでは平年並みから平年以上の降水が期待されている。今週、作柄の改善が3%進んだことで、豊作が予想され懸念材料となっている。月曜日の発表されるクロッププログレスレポート、今後の降水量予報には特に注意したい。米中対立が高まっているが、中国向けの大口成約が確認されており、大豆が買われている。来週も中国向けの輸出の動向に注意したい。USDAは8月3日に輸出検証高、8月6日に輸出成約高を発表する。

[テクニカル分析]

来週は上昇トレンド予想

[予想の振り返り]

テクニカル指標予測一覧月   火   水   木   金   的中率(%) 次の日   順位 
総合上げ上げ上げ上げ上げ40上げ
AO上げ上げ上げ上げ上げ40上げ1
SMA上げ上げ上げ上げ上げ40上げ2
一目均衡表上げ上げ上げ上げ上げ40上げ3
ROC上げ上げ上げ上げ下げ20下げ
ドンチャン上げ上げ上げ上げ下げ20下げ
今週未使用
EMA上げ上げ上げ上げ上げ40上げ4
パラボリック下げ上げ上げ上げ下げ20下げ
MACD上げ上げ上げ下げ下げ40下げ5
アルーン下げ上げ上げ上げ下げ0下げ
実際上げ下げ下げ下げ上げ
オシレータ
CCI下げ下げ
RSI545652475062
ストキャステクス(%K, %D)90,8892,8978,5756,2234,2325,31
コーン

[今週のまとめ]

月曜日はコーンベルトの降雨で、コーンの作柄が改善するとの見方が懸念材料となって下落した。USDAが発表した輸出検証高は79.7万トンと前週117.5万トンを下回った。火曜日はクロッププログレスレポートでコーンの作柄が3%改善し、豊作見通しが強まっていることを材料に売られた。水曜日はコーンベルトで好天が続いていることと、豊作予想が懸念材料となり下落した。木曜日はUSDAが発表した輸出成約高は66.8万トンと前週の254.7万トンを大きく下回ったが、中国向けの193.7万トンの大口成約が発表されたことが支援材料となって上昇した。しかし、コーンベルトでコーンの生育に適した天候が続くとの予報が懸念材料となり横ばいで取引を終了した。金曜日はコーンベルトでコーンの生育に適した天候が続き今シーズンは大豊作となるとの見方が懸念材料となって下落した。

[来週の見通し]

コーンベルトの天候は改善しており、今後コーンの生育が順調に進むとの見方が懸念材料となっている。今週は作柄が3%改善するなど大豊作の期待が高まっている。最新の2週間予報では気温が平年並みから平年以下となる一方で、降水量はコーンベルトの概ね全域で平年並みから平年より多い見込み。輸出では米中対立の激化で中国向けの輸出に不透明感が生じていたが、今のところ順調だと言える。また、米国内の新型コロナウイルスの感染拡大でガソリンに添加するエタノール用需要が減退するとの懸念は強い。来週、USDAの輸出検証高は8月3日、 輸出成約高は8月6日に、EIAのエタノール統計は8月5日に発表される予定。

[テクニカル分析]

来週は下落トレンド予想

[予想の振り返り]

テクニカル指標予測一覧月   火   水   木   金   的中率(%) 次の日   順位 
総合下げ下げ下げ下げ下げ20下げ
ROC下げ下げ下げ下げ下げ20下げ1
ドンチャン下げ下げ下げ下げ下げ20下げ2
SMA下げ下げ下げ下げ下げ20下げ3
EMA下げ下げ下げ下げ下げ20下げ4
一目均衡表下げ下げ下げ下げ下げ20下げ
今週未使用
AO下げ下げ下げ下げ下げ20下げ
アルーン下げ下げ下げ下げ下げ20下げ
パラボリック下げ下げ下げ下げ下げ20下げ
MACD下げ下げ下げ下げ下げ20下げ5
実際上げ下げ下げ下げ下げ
オシレータ
CCI下げ下げ下げ下げ
RSI333328212733
ストキャステクス(%K, %D)24,3828,2621,09,11,21,1

※このHPページで紹介している相場の動きの見方や見通しは一般的な考え方に基づくものであり、利益の増加や損失の減少を保証するものではありません。ご自身の判断にてお取引いただきますようお願いいたします。