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週のまとめと来週の見通し
weekly_report

2022/06/11

今週の相場まとめと来週の見通し(6月13日-6月17日)

 

来週の経済指標カレンダー

重要な指標

・6月13日
USDA輸出検証高(大豆、コーン)
・6月14日
21時30分 アメリカ生産者物価指数(ダウ、金)
29時30分 API原油在庫統計(原油)
FOMC(~15日)
・6月15日
11時00分 中国鉱工業生産(ダウ、原油)
21時30分 アメリカ小売売上高(ダウ、金)
23時30分 EIA原油在庫統計(原油)
27時00分 FOMC後の記者会見
・6月16日
21時30分 アメリカ新規失業保険申請数(ダウ、金)
21時30分 アメリカフィラデルフィア連銀景況指数(ダウ、金)
23時30分 EIA天然ガス在庫統計(天然ガス)
USDA輸出成約高(大豆、コーン)
・6月17日
26時00分 ベーカー・ヒューズ採掘リグ稼働数(原油、天然ガス)

新型コロナウイルス感染状況情報

・全世界(リンク先 ジョンズ・ホプキンス大学
・アメリカ国内(リンク先 ニューヨークタイムス

今週の主な経済指標の結果
曜日    経済指標       予想      結果      
月曜日USDA輸出検証高(大豆) 37.8万トン(前週)35.0万トン
USDA輸出検証高(コーン)139.0万トン(前週)143.5万トン
火曜日API原油在庫180万バレル減180万バレル増
APIガソリン在庫180万バレル増
API留出油在庫340万バレル増
木曜日EIA原油在庫191万バレル減202万バレル減
EIAガソリン在庫81万バレル減
EIA留出油在庫259万バレル増
EIAクッシング在庫159万バレル減
EIA製油所稼働率92.7%(前週)94.3%
木曜日アメリカ新規失業保険申請数21.0万件22.9万件
EIA天然ガス在庫97Bcf増97Bcf増
USDA輸出成約高(大豆)39.5万トン(前週)102.5万トン
USDA輸出成約高(コーン)23.5万トン(前週)35.4万トン
金曜日アメリカコアCPI+0.5%+0.6%
べーカー・ヒューズ原油採掘リグ稼働数574基(前週)580基
べーカー・ヒューズ天然ガス採掘リグ稼働数151基(前週)151基

株式指数

ダウ

[今週の相場まとめ]

月曜日はアジア時間から買いが入り、欧州時間になると北京で新型コロナウイルス規制が緩和したことを材料に買われてさらに上昇した。NY時間になると米長期金利の上昇を材料に売られて小幅下落で引けた。火曜日はアジア時間は下落し。欧州時間に入ると一時買い戻されたが、売り直されて安値を付けた。NY時間になると米長期金利の低下を材料に買われて上昇で引けた。水曜日はアジア時間からOECDの経済見通しの引き下げを材料に売られて欧州時間まで下落が続いた。NY時間になると買いに転じて高値を付けたが、米長期金利の上昇やインフレ懸念の増大を材料に売られて下落で引けた。木曜日はアジア時間前半に売られると横ばいとなった。欧州時間終盤から冴えないアメリカの経済指標や上海の再度のロックダウン突入で経済の成長が鈍化するとの懸念を材料に売られ、NY時間も下げ続けて大幅下落で引けた。金曜日はアジア時間から欧州時間後半まで横ばいとなった。アメリカのCPIが発表されるとインフレ懸念と金融引き締め懸念が高まったことからNY時間にかけて急落し大幅下落で引けた。

[来週の見通し]

原油価格の上昇やインフレの加速が懸念材料となっている。来週火曜日からFOMCが開かれるため、利上げ幅が来週の材料になると考えられる。

[テクニカル指標]

テクニカルが示す現在のトレンド
・上昇トレンド:2
・下落トレンド:8
・横ばい:0

ダウ日足今週の的中率
(%)
トレンド備考
トレンド系指標
ボリンジャーバンド
SMA20
EMA20
AO20
一目均衡表80
ドンチャン20
オシレータ系指標
MACD20
アルーン20
ROC20
パラボリック20
CCI 売りの過熱感
RSI51
ストキャス
ティクス
30,3
*各指標は金曜日の取引終了時点の日足を用いて算出しています(↗:上昇、↘:下落、→:横ばい)

エネルギー

原油

[今週の相場まとめ]

月曜日はサウジ・アラビアの欧州アジア向け原油価格の引き上げを材料に取引開始時間直後に高値を付けたが、上げは続かず利食い売りが入った。欧州時間は横ばいで始まったが、後半から売られ、NY時間に入ると米長期金利の上昇を材料に売りが加速した。終盤買い戻されて下げ幅を削り小幅下落で引けた。火曜日はアジア時間前半に売りが入ったが、買い戻されると横ばいとなった。欧州時間入ると序盤に売られたが、横ばいとなった。NY時間に入ると長期金利の低下と株価の上昇を材料に買われたが、EIAの月報の中でアメリカの原油生産が増加したことを材料に急落して安値を付けた。終盤供給不安を材料に買い戻されて小幅上昇で引けた。この日、APIの発表した週間在庫は原油在庫180万バレル増、ガソリン在庫180万バレル増、留出油在庫340万バレル増だったが大きな影響はなかった。水曜日のアジア時間は横ばい。欧州時間に入ると横ばいとなった。NY時間に入ると株価の下落を材料に売られたが、アメリカや中国の原油需要の拡大期待を材料に買いに転じて上昇で引けた。サウジ・アラビアが増産の意向と報じられたことを材料に下落で始まったが、買い戻された。発表されたEIAの週間統計は原油在庫が202万バレル減、ガソリン在庫81万バレル減、留出油在庫259万バレル増、オクラホマ州クッシング原油在庫159万バレル減だった。木曜日のアジア時間は横ばい、欧州時間に入ると売られたが、買い戻されて再度横ばいになった。欧州時間後半から上海の再度のロックダウンによる需要懸念を材料に売られたが、NY時間に入るとアメリカの需要増加期待を材料に買い戻されて小幅下落で引けた。金曜日はアジア時間に売られたが後半になると買い戻された。欧州時間になると買いに転じて高値を付けたが、アメリカのCPIの発表後に株価が下落すると売られてNY時間に安値を付けた。終盤買い戻されて下げ幅を削り小幅下落で引けた。この日、ベーカー・ヒューズ社が発表した原油採掘用リグ稼働数は580基と前週から6基の増加だった。

[来週の見通し]

上海の再ロックダウンによる中国の原油需要減少懸念や、インフレ対策のためのFRBの利上げが懸念材料となっている。一方で米国の原油需要の増加期待がが支援材料となっている。来週、火曜日にAPIから週間在庫、水曜日にEIAから週間在庫が発表される。

[テクニカル指標]

テクニカルが示す現在のトレンド
・上昇トレンド:10
・下落トレンド:0
・横ばい:0

原油日足今週の的中率
(%)
トレンド備考
トレンド系指標
ボリンジャーバンド
SMA40
EMA40
AO40
一目均衡表40
ドンチャン40
オシレータ系指標
MACD40
アルーン40
ROC40
パラボリック40
CCI
RSI79買いの過熱感
ストキャス
ティクス
66,78
*各指標は金曜日の取引終了時点の日足を用いて算出しています(↗:上昇、↘:下落、→:横ばい)
天然ガス

[今週のまとめ]

月曜日は気温上昇予報となったことから約270pipsの上窓が開いて始まった。アジア時間前半にも買いが入った後、欧州時間まで横ばいとなった。欧州時間に入ると再度気温上昇による需要増加期待から買われてNY時間前半に高値を付けた。終盤やや売られて上げ幅を削った。火曜日はアジア時間前半にアメリカ南部の気温上昇による冷房用需要の増加を材料に買われて上昇したが、アジア時間後半に利食い売りが入った。欧州時間に入ると再度買われたが、売りに転じてNY時間に入ると安値を付けた。終盤買い戻されて横ばいで引けた。水曜日はアジア時間と欧州時間前半は横ばいだった。欧州時間後半からアメリカ南部の気温上昇による需要拡大期待から買われてNY時間に入ると高値を付けたが、テキサス州のLNG輸出基地で爆発があり今後のLNG輸出が落ち込むとの見方から急落し大幅下落で引けた。木曜日はアジア時間序盤に売りが入ったが、買い戻されて欧州時間前半まで横ばいとなった。欧州時間後半になると買いが入ったが、LNG輸出基地の事故で今後のLNG輸出が落ち込むとの見方から売られてNY時間に入ると安値を付けた。気温上昇による需要増加期待を材料に買いに転じて上昇で引けた。EIAが発表した天然ガス在庫は97Bcf増と各社予想と一致した。金曜日はアジア時間から欧州時間前半まで横ばいとなった。欧州時間後半に買いが入って高値を付けたが、LNG輸出基地の事故で今後のLNG輸出が落ち込むとの見方から売られてNY時間に安値を付けた。終盤やや買い戻されて下げ幅を削った。この日、ベーカー・ヒューズ社が発表した天然ガス採掘用リグ稼働数は151基と前週から横ばいだった。

[来週の見通し]
米国のLNG輸出や気温上昇による需要増加が支援材料となっているが、LNG基地の事故によりこの先3週間の輸出が減少することが懸念材料となっている。高温の続くアメリカ南部の天気予報に注意したい。来週は木曜日にEIAから天然ガスの週間在庫が発表される。

[テクニカル指標]

テクニカルが示す現在のトレンド
・上昇トレンド:5
・下落トレンド:5
・横ばい:0

天然ガス日足今週の的中率
(%)
トレンド備考
トレンド系指標
ボリンジャーバンド
SMA40
EMA40
AO40
一目均衡表40
ドンチャン40
オシレータ系指標
MACD40
アルーン60
ROC20
パラボリック60
CCI
RSI57
ストキャス
ティクス
45,44
*各指標は金曜日の取引終了時点の日足を用いて算出しています(↗:上昇、↘:下落、→:横ばい)

貴金属

[今週の相場まとめ]

月曜日はアジア時間前半に買いが入った後、横ばいとなった。欧州時間前半に売られた後、NY時間に入ると買いが入って高値を付けた。その後、米長期金利の上昇を材料に売りが入りマイナス圏に沈んだ。火曜日アジア時間から売られて安値を付けたが、買い戻された。アジア時間終盤から欧州時間前半も売られた。NY時間序盤も下落したが、米長期金利が低下したことを材料に買いに転じて上昇で引けた。水曜日はアジア時間前半に売りが入ったが後半になると買いに転じて欧州時間前半まで上昇すると横ばいとなった。欧州時間終盤に買いが入ったがNY時間になると米長期金利の上昇を材料に売られて安値を付けた。インフレヘッジの買いが入って買い戻されて横ばいで引けた。木曜日は横ばいで始まり、アジア時間後半から米長期金利の上昇を材料に売られた。欧州時間に入ると横ばいとなったが、NY時間になると再度売られて安値を付けた。インフレヘッジの買いが入って買い戻されたが、終盤じり安の展開となり下落で引けた。金曜日のアジア時間は横ばい。欧州時間後半から売りが入り、NY時間にCPIが発表されると米長期金利の上昇で安値を付けた。金利の低下を上昇を材料に買い戻されたが、利食い売りが入って上げが一服した。終盤株価の下落を材料に買われて大幅上昇で引けた。

[来週の見通し]

インフレ悪化懸念によるインフレヘッジの買いが支援材料となっている。ただし、来週火曜日からFOMCがあるため、前半は様子見後半はFOMCの結果に応じた値動きが予想される。

[テクニカル指標]

テクニカルが示す現在のトレンド
・上昇トレンド:5
・下落トレンド:5
・横ばい:0

金日足今週の的中率
(%)
トレンド備考
トレンド系指標
ボリンジャーバンド
SMA60
EMA60
AO40
一目均衡表40
ドンチャン60
オシレータ系指標
MACD60
アルーン60
ROC40
パラボリック40
CCI 56
RSI57
ストキャス
ティクス
62,90
*各指標は金曜日の取引終了時点の日足を用いて算出しています(↗:上昇、↘:下落、→:横ばい)
白金

[今週の相場まとめ]

月曜日は約35pipsの上窓が開いて始まった後、アジア時間は横ばいだった。欧州時間になると中国向け需要の拡大期待を材料に買われたが、欧州時間終盤から米長期金利の上昇を材料に売りが入った。NY時間も売りが続き下落で引けた。火曜日はアジア時間前半から欧州時間序盤まで売られて安値を付けた。買い戻されると横ばいとなった。NY時間になると金や株の上昇を材料い買われて上昇したが、上げは続かず終盤売られて下落で引けた。水曜日のアジア時間は横ばいとなった。欧州時間に入ると売られてNY時間序盤に安値を付けたが、金の上昇を材料に買い戻された。終盤売り直されて下落で引けた。木曜日のアジア時間もおおむね横ばいで欧州時間に入ると金の下落を材料に売られ、再度横ばいとなった。NY時間に入ると再度売られて安値を付けた。金の上昇を材料に買い戻される場面もあったが、売り直されて大幅下落で引けた。金曜日はアジア時間前半に売られたが、後半になると買い戻された。欧州時間に売りが入り、NY時間にCPIが発表されると安値を付けた。金の上昇を材料に買い戻されたが、取引終了時間間際に強く売られて下落で引けた。

[来週の見通し]

来週火曜日からFOMCがあるため、金と同様に前半は様子見で後半はFOMCの結果に応じた値動きが予想される。一方で中国の上海のロックダウン再開は懸念材料となると考えられる。

[テクニカル指標]

テクニカルが示す現在のトレンド
・上昇トレンド:6
・下落トレンド:2
・横ばい:2

白金日足今週の的中率
(%)
トレンド備考
トレンド系指標
ボリンジャーバンド
SMA0
EMA0
AO0
一目均衡表0
ドンチャン20
オシレータ系指標
MACD0
アルーン0
ROC0
パラボリック0
CCI
RSI54
ストキャス
ティクス
37,15
*各指標は金曜日の取引終了時点の日足を用いて算出しています(↗:上昇、↘:下落、→:横ばい)

穀物

来週天気予報

天気予報(アメリカ)
・コーンベルト東部:イリノイ州、インディアナ州、オハイオ州
天気:広い範囲で雨。今後の雨量は平年以下の見通し。
気温:平年以上の見込み。
・コーンベルト西部:アイオワ州、ネブラスカ州、ミネソタ州、ミズーリ州
天気:広い範囲で雨。今後の雨量は平年以下の見通し。
気温:平年以上の見込み。
天気予報(南米)

・ブラジル(コーン・大豆産地):降雨はなし。
・アルゼンチン(パンパ地域):降雨はなし。

大豆

[今週のまとめ]

月曜日は約90pipsの上窓が開いて始まった。アジア時間前半に買いが入って高値を付けたが、上げは続かず売られた。欧州時間に入ると原油の上昇を材料に買い戻されたが、原油が下落に転じると売られてNY時間が始まると安値を付けた。終盤買い戻されて小幅上昇で引けた。火曜日は約50pipsの下窓が開いて始まった。アジア時間は上昇で推移したが、欧州時間に入ると売りが入って上げ幅を消すと横ばいとなった。NY時間になると順調な作付を材料に売られて安値を付けたが、好調な輸出を材料に強く買われて大幅上昇で引けた。水曜日はアジア時間序盤に上昇すると横ばいとなった。欧州時間になるとアメリカの国内需要や原油相場の上昇を材料に買われてNY時間に入ると高値を付けた。終盤利食い売りが入って上げ幅を削った。木曜日はアジア時間序盤に下落したが買い戻されると横ばいとなった。欧州時間に入ると売られて安値を付けたが、輸出の増加期待から買いに転じてNY時間に前半に高値を付け上昇で引けた。金曜日はアジア時間から欧州時間前半まで横ばいとなった。欧州時間い後半に売りが入ったが買いに転じて高値を付けた。NY時間に入ると利食い売りが入った。需給報告が発表されると買い戻される場面もあったが、売り直されて下落で引けた。

[来週の見通し]

原油の上昇と中国向けの輸出期待、アメリカの国内需要が、来週も支援材料となると考えられる。USDAは月曜日に輸出検証高とクロッププログレスレポート、木曜日に輸出成約高を発表する。

[テクニカル指標]

テクニカルが示す現在のトレンド
・上昇トレンド:10
・下落トレンド:0
・横ばい:0

大豆日足今週の的中率
(%)
トレンド備考
トレンド系指標
ボリンジャーバンド
SMA60
EMA60
AO60
一目均衡表60
ドンチャン60
オシレータ系指標
MACD60
アルーン60
ROC60
パラボリック60
CCI 買いの過熱感
RSI56
ストキャス
ティクス
79,66
*各指標は金曜日の取引終了時点の日足を用いて算出しています(↗:上昇、↘:下落、→:横ばい)
コーン

[今週のまとめ]

月曜日は約70pipsの上窓が開いて始まったが、アジア時間は横ばいとなった。欧州時間になると買いが入って上昇したが、欧州時間後半になると売りに転じてNY時間開始直後に安値を付けた。ウクライナ情勢を材料に小麦が上昇したことを材料に買われて上昇で引けた。火曜日は約35pipsの下窓が開いて始まった。アジア時間後半から好調な作柄予想を材料に売られて欧州時間前半に安値を付けた。欧州時間後半になると買いに転じ、NY時間になると好調な需要を材料に更に買われて上昇した。終盤利食い売りが出て上げ幅を削った。水曜日はアジア時間前半に買いが入った後、横ばいとなった。欧州時間になると売られて安値を付けたが、欧州時間後半から買いに転じた。NY時間になると需給のひっ迫の見方を材料に更に買われた。終盤利食い売りが出て上げ幅を削った。金曜日のアジア時間は横ばい。欧州時間に入ると売られたが買い戻された。NY時間に入ると大豆の下落を材料に売られたた。需給報告が発表されると高値を付けたが、期末在庫の増加やウクライナのコーン生産の引き上げを材料に安値を付けるなど高下した後、コーンベルトの高温乾燥予報を材料に上昇して引けた。

[来週の見通し]
ウクライナ産の穀物の輸出交渉について続報には注意したい。アメリカではコーンベルトの乾燥予報が支援材料となっている。天気予報やクロッププログレスレポートに注意したい。来週、USDAは月曜日に輸出検証高とクロッププログレスレポート、木曜日に輸出成約高を発表する。

[テクニカル指標]

テクニカルが示す現在のトレンド
・上昇トレンド:5
・下落トレンド:5
・横ばい:0

コーン日足今週の的中率
(%)
トレンド備考
トレンド系指標
ボリンジャーバンド
SMA20
EMA20
AO20
一目均衡表20
ドンチャン20
オシレータ系指標
MACD20
アルーン60
ROC40
パラボリック60
CCI
RSI48
ストキャス
ティクス
79,84
*各指標は金曜日の取引終了時点の日足を用いて算出しています(↗:上昇、↘:下落、→:横ばい)

※このHPページで紹介している相場の動きの見方や見通しは一般的な考え方に基づくものであり、利益の増加や損失の減少を保証するものではありません。ご自身の判断にてお取引いただきますようお願いいたします。

 

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