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週のまとめと来週の見通し
weekly_report

2022/06/18

今週の相場まとめと来週の見通し(6月20日-6月24日)

 

来週の経済指標カレンダー

重要な指標

・6月20日
ジューンティーンスの祝日
・6月21日
23時00分 アメリカ中古住宅販売戸数(ダウ、金)
USDA輸出検証高(大豆、コーン)
・6月22日
23時00分 パウエル議長議会証言(ダウ、金)
29時30分 API原油在庫統計(原油)
・6月23日
21時30分 アメリカ新規失業保険申請数(ダウ、金)
23時00分 パウエル議長議会証言(ダウ、金)
23時30分 EIA天然ガス在庫統計(天然ガス)
24時00分 EIA原油在庫統計(原油)
・6月24日
23時00分 アメリカ新築住宅販売戸数(ダウ、金)
26時00分 ベーカー・ヒューズ採掘リグ稼働数(原油、天然ガス)
USDA輸出成約高(大豆、コーン)

新型コロナウイルス感染状況情報

・全世界(リンク先 ジョンズ・ホプキンス大学
・アメリカ国内(リンク先 ニューヨークタイムス

今週の主な経済指標の結果
曜日    経済指標       予想      結果      
月曜日USDA輸出検証高(大豆) 35.0万トン(前週)70.7万トン
USDA輸出検証高(コーン)143.5万トン(前週)138.7万トン
火曜日アメリカ生産者物価指数+0.8%+0.8%
API原油在庫120万バレル減70万バレル増
APIガソリン在庫220万バレル減
API留出油在庫20万バレル増
木曜日中国鉱工業生産-0.7%+0.7%
アメリカ小売売上高+0.8%+0.5%
EIA原油在庫131万バレル減195万バレル増
EIAガソリン在庫71万バレル減
EIA留出油在庫72万バレル増
EIAクッシング在庫82万バレル減
EIA製油所稼働率94.3%(前週)93.8%
木曜日アメリカ新規失業保険申請数21.5万件22.9万件
アメリカフィラデルフィア連銀景況指数5.5-3.3
EIA天然ガス在庫90Bcf増92Bcf増
USDA輸出成約高(大豆)102.5万トン(前週)72.4万トン
USDA輸出成約高(コーン)35.4万トン(前週)27.9万トン
金曜日べーカー・ヒューズ原油採掘リグ稼働数580基(前週)584基
べーカー・ヒューズ天然ガス採掘リグ稼働数151基(前週)154基

株式指数

ダウ

[今週の相場まとめ]

月曜日は約160pipsの下窓が開いて始まった。アジア時間から米長期金利の情報を材料に売られた。横ばいとなった後、欧州時間に入ると再度売られた。NY時間になると暗号資産の下落や中国のコロナの再燃を材料に売られた。一旦買い戻されたが、大幅利上げを警戒した売りが出て大幅下落で引けた。火曜日はアジア時間後半まで買いが入って上昇したが、売りに転じて欧州時間まで下落すると横ばいと案った。NY時間になるとインフレの加速で利上げが強まるとの見方を材料に売られた。買い戻されて下げ幅を削った。水曜日はアジア時間前半に買われると横ばいとなった。欧州時間に入ると買いで始まったが、上げは続けず横ばいとなった。NY時間は買いで始まったが、売りに転じてず売られてFOMC後の議長会見前に安値を付けた。会見が始まると会見が始まるとインフレ抑制への姿勢を評価した買いが入って上昇で引けた。木曜日はアジア時間前半に高値を付けたが、景気の悪化懸念を材料に売られた。欧州時間に入ると序盤の下落の後、横ばいとなった。NY時間に入ると再度売られて安値を付けた。一旦買い戻されたが売り直されて大幅下落で引けた。金曜日はアジア時間前半に買いが入ったが、後半になると売りに転じた。欧州時間に入ると買いが入って高値を付けたが、欧州時間終盤から景気の後退懸念から売られた。NY時間に入ると一旦上昇したが、再度売られて下落で引けた。

[来週の見通し]

大幅利上げが行われたが、インフレの加速が懸念材料となっている。また世界経済の減速懸念が懸念材料。月曜日はジェーンティーンスの祝日で短縮取引。

[テクニカル指標]

テクニカルが示すトレンド
・上昇トレンド:0
・下落トレンド:10
・横ばい:0

ダウ日足今週の的中率
(%)
トレンド備考
トレンド系指標
ボリンジャーバンド
SMA60
EMA80
AO60
一目均衡表60
ドンチャン60
オシレータ系指標
MACD60
アルーン80
ROC80
パラボリック80
CCI -94
RSI18売りの過熱感
ストキャス
ティクス
80,8売りの過熱感
*各指標は金曜日の取引終了時点の日足を用いて算出しています(↑:上昇、↓:下落、→:横ばい)

エネルギー

原油

[今週の相場まとめ]

月曜日は中国のコロナの再燃を材料に約150pipsの下窓が開いて始まった。アジア時間前半から欧州時間終盤まで横ばいとなった。NY時間になると買いが入ったが、価格上昇による需要後退を材料に売られて安値を付けた。原油の供給不安を材料に買いに転じて高値を付けた。終盤株価の下落を材料に売られて上げ幅を削った。火曜日はアジア時間後半まで横ばいとなった。アジア時間終盤から欧州時間序盤まで買いが入ったが、買いは続かず横ばいとなった。欧州時間終盤から需給の悪化を材料に買われて高値を付けたが、株価の下落や米バイデン大統領がサウジを訪問し原油高について会談するとの報道を材料に売られてNY時間に安値を付けた。APIの発表した週間在庫は原油在庫70万バレル増、ガソリン在庫220万バレル減、留出油在庫20万バレル増だったが大きな影響はなかった。水曜日はアジア時間前半に高値を付けたが、上げは続かず横ばいとなった。欧州時間に入ると売りが入ったが、横ばいとなった。NY時間になると大幅利上げ懸念材料に売られて安値を付けた。利上げ発表後に株価が上昇に転じると原油も買われて下げ幅をやや削った。発表されたEIAの週間統計は原油在庫が195万バレル増、ガソリン在庫71万バレル減、留出油在庫72万バレル増、オクラホマ州クッシング原油在庫82万バレル減だった。木曜日はアジア時間前半から買われたが、後半になると売られた。欧州時間序盤に買い戻されたが、売りに転じた。NY時間に入ると買いで始まったが、売りに転じて安値を付けた。株価の下落による米長期金利の低下を材料に買われて上昇で引けた。金曜日のアジア時間は横ばい。欧州時間に入ると買いが入って高値を付けたが、原油需要の後退懸念を材料に売られてNY時間終盤に安値を付けた。やや買い戻されて下げ幅を削った。この日、ベーカー・ヒューズ社が発表した原油採掘用リグ稼働数は584基と前週から4基の増加だった。

[来週の見通し]

上海の再ロックダウンによる中国の原油需要減少懸念や、一方でドライブシーズンに入っている米国の原油需要の増加期待が支援材料となっている。来週は月曜日はジェーンティーンスの祝日で短縮取引、水曜日にAPIから週間在庫、木曜日にEIAから週間在庫が発表される。

[テクニカル指標]

テクニカルが示すトレンド
・上昇トレンド:4
・下落トレンド:6
・横ばい:0

原油日足今週の的中率
(%)
トレンド備考
トレンド系指標
ボリンジャーバンド
SMA40
EMA40
AO40
一目均衡表40
ドンチャン40
オシレータ系指標
MACD60
アルーン60
ROC60
パラボリック40
CCI -194売りの過熱感
RSI38
ストキャス
ティクス
27,5
*各指標は金曜日の取引終了時点の日足を用いて算出しています(↑:上昇、↓:下落、→:横ばい)
天然ガス

[今週のまとめ]

月曜日はアジア時間序盤に高下すると横ばいとなった。欧州時間になると売りで始まったが、買いに転じ、NY時間に入ると高値を付けた。LNG輸出基地の停止による米国内の天然ガス需要の減少を材料に売られて下落で引けた。火曜日はアジア時間後半になると売りが入ったが、欧州時間に入ると欧州の天然ガス価格の上昇を材料に高値を付けた。売りに転じて、NY時間に入ると時半に立会時間が始まると事故で停止しているLNG輸出基地の復帰までに90日とこれまでの予想(3週間)以上に長引き国内在庫が増加するとの見方を材料に急落し大幅下落で引けた。水曜日はアジア時間から欧州時間後半まで横ばいとなった。欧州時間後半からアメリカ南部の熱波で冷房用需要が増加するとの見方を材料に買いが入ってNY時間に入ると高値を付けたが、売りに転じて上昇幅を削った。木曜日はアジア時間序盤に高下すると横ばいとなった。アジア時間後半から売られたが、欧州時間に入ると気温上昇による需要増加見通しを材料に買いに転じてNY時間に入ると高値を付けた。上げは続かず売られてマイナス圏に沈んだ。この日EIAが発表した天然ガス在庫は92Bcf増と各社予想の90Bcf増を上回った。金曜日はアジア時間から欧州時間まで横ばいとなった。欧州時間に入ると気温上昇による需要の増加期待を材料に買われて高値を付けた。天然ガス需要が減退するとの見方を材料に売られて大幅下落で引けた。この日、ベーカー・ヒューズ社が発表した天然ガス採掘用リグ稼働数は154基と前週から3基の増加だった。

[来週の見通し]
米国南部を中心に熱波が到来したことで気温上昇による需要増加が支援材料となっている。天気予報に注意したい。また、LNG輸出基地の復旧が早まれば支援材料となりうるので続報に注意したい。来週は木曜日にEIAから天然ガスの週間在庫が発表される。月曜日はジェーンティーンスの祝日で短縮取引。

[テクニカル指標]

テクニカルが示すトレンド
・上昇トレンド:0
・下落トレンド:10
・横ばい:0

天然ガス日足今週の的中率
(%)
トレンド備考
トレンド系指標
ボリンジャーバンド
SMA40
EMA40
AO20
一目均衡表20
ドンチャン40
オシレータ系指標
MACD80
アルーン80
ROC80
パラボリック80
CCI -115売りの過熱感
RSI35
ストキャス
ティクス
13,4売りの過熱感
*各指標は金曜日の取引終了時点の日足を用いて算出しています(↑:上昇、↓:下落、→:横ばい)

貴金属

[今週の相場まとめ]

月曜日は約40pipsの上窓が開いて始まった。アジア時間前半に米長期金利の上昇を材料に売られると横ばいとなった。欧州時間序盤に再度売られた後、再び横ばいとなった。NY時間に入ると株価の下落による換金売りが出て大幅下落で引けた。火曜日はアジア時間前半に買いが入ると横ばいとなった。欧州時間に入ると再度買われて高値を付けたが、米長期金利の上昇を材料に売られてNY時間に安値を付けた。終盤買い戻されて下げ幅を削った。水曜日はアジア時間前半に買われると横ばいとなった。アジア時間終盤から欧州時間後半まで買われて上昇した。NY時間になると売りに転じた。FOMC終了後に利上げが発表されると一時売られたが、米長期金利が低下したことから買いが入って上昇で引けた。木曜日はアジア時間前半からじり安の展開となった。欧州時間に入ると買いが入ったが、売りに転じて安値を付けた。米長期金利の低下から買いが入って終盤高値を付けて上昇で引けた。金曜日は約100pipsの上窓が開いて始まった。アジア時間から欧州時間前半まではレンジ相場で推移した。欧州時間後半から利食い売りが入って下落した。NY時間になると利食いと買い戻しを繰り返したが、原油安を材料に強く売られて下落で引けた。

[来週の見通し]

大幅利上げの影響が薄まる中、インフレ悪化懸念によるインフレヘッジの買いが支援材料となる。米長期金利の動向に注意したい。月曜日はジェーンティーンスの祝日で短縮取引。

[テクニカル指標]

テクニカルが示すトレンド
・上昇トレンド:1
・下落トレンド:8
・横ばい:1

金日足今週の的中率
(%)
トレンド備考
トレンド系指標
ボリンジャーバンド
SMA40
EMA60
AO60
一目均衡表40
ドンチャン40
オシレータ系指標
MACD20
アルーン40
ROC60
パラボリック40
CCI 7
RSI46
ストキャス
ティクス
51,46
*各指標は金曜日の取引終了時点の日足を用いて算出しています(↑:上昇、↓:下落、→:横ばい)
白金

[今週の相場まとめ]

月曜日は約50pipsの上窓が開いて始まった。アジア時間に米長期金利の上昇を材料に売られると横ばいとなった。欧州時間に序盤にも売りが入った後、再度横ばいとなった。NY時間になると株価の下落を材料に売られて下落で引けた。火曜日はアジア時間序盤に買いが入ると横ばいとなった。アジア時間後半から欧州時間序盤に買いが入って高値を付けたが、米長期金利の上昇を材料に売られると横ばいとなった。NY時間になると株価の下落を材料に再度売られて下落で引けた。水曜日はアジア時間前半に代われると横ばいとなった。アジア時間終盤から欧州時間前半にも買いが入って横ばいとなった。NY時間に入ると売られ、FOMC後に利上げが発表されると売られたが、米長期金利低下を材料に買いに転じて上昇で引けた。木曜日はアジア時間前半に買いが入ると横ばいとなった。アジア時間後半になると売りに転じた。欧州時間に入ると更に売られて安値を付けたが、米長期金利の低下を材料に買いに転じるとNY時間も買われ続けて上昇で引けた。金曜日はアジア時間前半に売りが入ると横ばいとなった。欧州時間になると買いが入って高値を付けたが、金の下落を材料に売られた。NY時間に入ると売りが強まり下落で引けた。

[来週の見通し]

金と同様にインフレヘッジの買いが入っている。一方で中国の再ロックダウンの強化による工業用需要の減少が懸念材料。月曜日はジェーンティーンスの祝日で短縮取引。

[テクニカル指標]

テクニカルが示すトレンド
・上昇トレンド:0
・下落トレンド:10
・横ばい:0

白金日足今週の的中率
(%)
トレンド備考
トレンド系指標
ボリンジャーバンド
SMA40
EMA40
AO20
一目均衡表20
ドンチャン80
オシレータ系指標
MACD40
アルーン40
ROC40
パラボリック60
CCI -64
RSI43
ストキャス
ティクス
19,15売りの過熱感
*各指標は金曜日の取引終了時点の日足を用いて算出しています(↑:上昇、↓:下落、→:横ばい)

穀物

来週天気予報

天気予報(アメリカ)
・コーンベルト東部:イリノイ州、インディアナ州、オハイオ州
天気:降雨はなし。今後の雨量は平年以下の見通し。
気温:平年以上の見込み。
・コーンベルト西部:アイオワ州、ネブラスカ州、ミネソタ州、ミズーリ州
天気:西側で雨。今後の雨量は平年並みから平年以下の見通し。
気温:平年以上の見込み。
天気予報(南米)

・ブラジル(コーン・大豆産地):南部や西部で雨。
・アルゼンチン(パンパ地域):降雨はなし。

大豆

[今週のまとめ]

月曜日は約90pipsの上窓が開いて始まった。アジア時間前半から大豆油相場の下落を材料に欧州時間前半まで売られた。横ばいとなった後、NY時間になると売られて安値を付けた。買い戻されたが、株価の下落を材料に再度売られて下落で引けた。火曜日はアジア時間は横ばいで、欧州時間に入ると買いが入って上昇したが、上げは続かず売られると横ばいとなった。NY時間に入ると買いが入って高値を付けたが、FOMCを前に利食い売りが出て上げは続かず売られて下落で引けた。水曜日は約60pipsの下窓が開いて始まった。アジア時間序盤に買われると横ばいとなった。アジア時間後半から欧州時間前半まで売られたが、買い戻されると横ばいとなった。NY時間になると生産者の現物売りが入って安値を付けたが、買い戻されて上昇で引けた。木曜日はアジア時間序盤に買われると横ばいとなった。アジア時間後半になると売られて欧州時間前半に安値を付けた。NY時間になるとコーンベルトの高温乾燥を材料に買いが入って上昇で引けた。金曜日は約30pipsの上窓が開いて始まった。アジア時間前半に高下した後、アジア時間後半から欧州時間前半に高値を付けた。売りが入ったが、コーンベルトの乾燥懸念を材料に買い戻された。NY時間になると原油安を材料に売られて下落で引けた。

[来週の見通し]

原油の下落は懸念材料。一方で中国向けの輸出期待、コーンベルトの高温乾燥懸念が支援材料となると考えられる。月曜日はジェーンティーンスの祝日で休場。USDAは火曜日に輸出検証高とクロッププログレスレポート、金曜日に輸出成約高を発表する。

[テクニカル指標]

テクニカルが示すトレンド
・上昇トレンド:4
・下落トレンド:5
・横ばい:1

大豆日足今週の的中率
(%)
トレンド備考
トレンド系指標
ボリンジャーバンド
SMA40
EMA40
AO40
一目均衡表40
ドンチャン20
オシレータ系指標
MACD40
アルーン20
ROC60
パラボリック40
CCI -46
RSI44
ストキャス
ティクス
19,19売りの過熱感
*各指標は金曜日の取引終了時点の日足を用いて算出しています(↑:上昇、↓:下落、→:横ばい)
コーン

[今週のまとめ]

月曜日は約85pipsの上窓が開いて始まった。アジア時間に売られて下落すると欧州時間は横ばいと推移した。NY時間になると売りで始まったが、コーンベルトの乾燥懸念を材料に買われて下げ幅を削った。火曜日はアジア時間前半に買われたが、上げは続かず売られて欧州時間前半まで売られて。欧州時間後半から買いに転じてNY時間序盤に高値を付けたが、FOMCを前に利食い売りが出て安値を付けた。買い戻されて横ばいで引けた。水曜日のアジア時間は横ばい。欧州時間になると売られて安値を付けたが、欧州時間後半から買いに転じた。NY時間に入るとバイオ燃料用のコーンの需要拡大期待を材料に買われて上昇で引けた。木曜日のアジア時間は横ばい。欧州時間に入ると売られて安値を付けたが、コーンベルトの乾燥懸念を材料に買われてNY時間前半に高値を付けた。NY時間後半になると利食い売りが入って上げ幅を削った。金曜日はアジア時間はじり高の展開となった。欧州時間に入ると買いが加速した。NY時間序盤に高値を付けたが、利食い売りが入ってマイナス圏に沈んだ。

[来週の見通し]
ウクライナ産の穀物の輸出交渉の続報には引き続き注意したい。一方で、コーンベルトの高温乾燥予報が支援材料となっている。米国の天気予報やクロッププログレスレポートに注意したい。来週、月曜日はジェーンティーンスの祝日で休場。USDAは火曜日に輸出検証高とクロッププログレスレポート、金曜日に輸出成約高を発表する。

[テクニカル指標]

テクニカルが示すトレンド
・上昇トレンド:9
・下落トレンド:0
・横ばい:1

コーン日足今週の的中率
(%)
トレンド備考
トレンド系指標
ボリンジャーバンド
SMA60
EMA60
AO40
一目均衡表0
ドンチャン60
オシレータ系指標
MACD60
アルーン60
ROC40
パラボリック60
CCI 143買いの過熱感
RSI53
ストキャス
ティクス
85,78
*各指標は金曜日の取引終了時点の日足を用いて算出しています(↑:上昇、↓:下落、→:横ばい)

※このHPページで紹介している相場の動きの見方や見通しは一般的な考え方に基づくものであり、利益の増加や損失の減少を保証するものではありません。ご自身の判断にてお取引いただきますようお願いいたします。

 

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