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週のまとめと来週の見通し
weekly_report

2022/07/23

今週の相場まとめと来週の見通し(7月25日-7月29日)

 

来週の経済指標カレンダー

重要な指標

・7月25日
USDA輸出検証高(大豆、コーン)
・7月26日
23時00分 アメリカ消費者信頼感指数(金、ダウ)
23時00分 アメリカ新築住宅販売戸数(金、ダウ)
29時30分 API原油在庫統計(原油)
FOMC(~27日)
・7月27日
21時30分 アメリカコア耐久財受注(金、ダウ)
23時30分 EIA原油在庫統計(原油)
27時00分 FOMC声明
・7月28日
21時30分 アメリカ新規失業保険申請数(ダウ、金)
21時30分 アメリカ国内総生産(ダウ、金)
23時30分 EIA天然ガス在庫統計(天然ガス)
USDA輸出成約高(大豆、コーン)
・7月29日
21時30分 アメリカコアPCE物価指数(ダウ、金)
26時00分 ベーカー・ヒューズ採掘リグ稼働数(原油、天然ガス)

新型コロナウイルス感染状況情報

・全世界(リンク先 ジョンズ・ホプキンス大学
・アメリカ国内(リンク先 ニューヨークタイムス

今週の主な経済指標の結果
曜日    経済指標       予想      結果      
月曜日USDA輸出検証高(大豆) 35.6万トン(前週)36.2万トン
USDA輸出検証高(コーン)93.3万トン(前週)107.3万トン
火曜日アメリカ建築許可件数165.0万件168.5万件
API原油在庫33万バレル増190万バレル増
APIガソリン在庫130万バレル増
API留出油在庫220万バレル減
水曜日EIA原油在庫135万バレル増44万バレル減
EIAガソリン在庫349万バレル増
EIA留出油在庫129万バレル減
EIAクッシング在庫114万バレル増
EIA製油所稼働率94.9%93.7%
木曜日アメリカ新規失業保険申請数24.0万件25.1万件
アメリカフィラデルフィア連銀製造業景気指数-2.5-12.3
EIA天然ガス在庫44Bcf増32Bcf増
USDA輸出成約高(大豆)-24.8万トン(前週)45.8万トン
USDA輸出成約高(コーン)40.7万トン(前週)60.4万トン
金曜日べーカー・ヒューズ原油採掘リグ稼働数599基(前週)599基
べーカー・ヒューズ天然ガス採掘リグ稼働数153基(前週)155基

株式指数

ダウ

[今週の相場まとめ]

月曜日はアジア時間前半から欧州時間前半まで上昇した後、横ばいとなった。NY時間に入ると高値を付けたが、景気の減速懸念が高まったことを材料に売られて下落で引けた。火曜日のアジア時間は横ばい、欧州時間に入ると好調なアメリカ企業の決算を材料に買われた。供給減が懸念されていたロシア欧州間のパイプラインノルドストリームが予定通りにメンテナンスを終了し欧州向け天然ガスの供給を再開するとの報道も支援材料となりNY時間も上昇して引けた。水曜日はアジア時間前半に高値を付けたが、アジア時間後半から世界経済の悪化懸念やイタリアの政権崩壊リスクなどを材料に売られNY時間に安値を付けた。その後、買い戻されて横ばいで引けた。木曜日はアジア時間に買いが入った後。欧州時間に入ると売られて横ばいとなった。欧州時間終盤にECBが利上げを決めると売られたが、NY時間に入ると世界経済の悲観的な見方が後退したことから買われて上昇で引けた。金曜日のアジア時間は横ばい。欧州時間に入ると買いが入って上昇したが、NY時間に入るとハイテク企業決算の悪化を材料に売られて下落で引けた。

[来週の見通し]

来週水曜日にFOMCがあることで大幅利上げ懸念を材料とした下げが予想される。一方で利上げ発表後は買い戻される可能性があるので注意したい。

[テクニカル指標]

テクニカルが示すトレンド
・上昇トレンド:10
・下落トレンド:0
・横ばい:0

ダウ日足今週の的中率
(%)
トレンド備考
トレンド系指標
ボリンジャーバンド
SMA60
EMA60
AO60
一目均衡表40
ドンチャン60
オシレータ系指標
MACD60
アルーン60
ROC60
パラボリック60
CCI 106買いの
過熱感
RSI62
ストキャス
ティクス
90,84買いの
過熱感
*各指標は金曜日の取引終了時点の日足を用いて算出しています(↑:上昇、↓:下落、→:横ばい)

エネルギー

原油

[今週の相場まとめ]

月曜日はアジア時間序盤に安値を付けたが、インフレ圧力の低下の見方を材料に買い戻された。欧州時間に横ばいとなった後、NY時間に入ると需給ひっ迫の見方を材料に買われて上昇で引けた。火曜日はアジア時間後半に買われたが、欧州時間に入ると中国の再度のロックダウンによる原油需要懸念を材料に売られてNY時間序盤に安値を付けた。株価の上昇を材料に買いが入って上昇で引けた。APIの発表した週間在庫は原油在庫190万バレル増、ガソリン在庫130万バレル増、留出油在庫220万バレル増で発表直後にやや売られた。水曜日はアジア時間後半から大きく売られると、欧州時間は横ばいとなった。NY時間になるとEIAの発表した週間在庫が原油在庫44万バレル減、ガソリン在庫349万バレル増、留出油在庫129万バレル減、オクラホマ州クッシング在庫114万バレル増と原油在庫の減少とアメリカの原油生産の減少を材料に買われて下げ幅を削った。木曜日はアジア時間前半に高値を付けたが、ロシア欧州間の天然ガスパイプラインノルドストリームの供給再開を材料に売られた。欧州時間になるとECBの利上げ懸念材料に売られて安値を付けた。利上げ発表後に安値拾いの買いが入ってNY時間まで買い戻されて下げ幅を削った。金曜日はアジア時間前半に高値を付けたが売られて横ばいとなった。欧州時間に入ると買いが入ったが、欧州時間後半になると売りに転じて安値を付けた。再度買い戻されたが、NY時間後半から欧州経済の後退とリビアの原油生産増加と輸出再開を材料に売られて下落で引けた。この日、ベーカー・ヒューズ社が発表した原油採掘用リグ稼働数は599基と前週から横ばいだった。

[来週の見通し]

中国のロックダウンや欧州経済の減速などによる原油需要の低下、リビアの原油生産増加が懸念材料。一方でアメリカの原油生産が減少していることは支援材料。来週は火曜日にAPIから週間在庫、水曜日にEIAから週間在庫が発表される。

[テクニカル指標]

テクニカルが示すトレンド
・上昇トレンド:0
・下落トレンド:10
・横ばい:0

原油日足今週の的中率
(%)
トレンド備考
トレンド系指標
ボリンジャーバンド
SMA60
EMA60
AO60
一目均衡表60
ドンチャン60
オシレータ系指標
MACD60
アルーン60
ROC60
パラボリック60
CCI -73
RSI34
ストキャス
ティクス
45,31
*各指標は金曜日の取引終了時点の日足を用いて算出しています(↑:上昇、↓:下落、→:横ばい)
天然ガス

[今週のまとめ]

月曜日は50pipsの上窓が開いて始まった。アジア時間から欧州時間前半まで横ばいとなった。欧州時間後半になると売りが入って安値を付けたが、買いに転じてNY時間に入るとアメリカ南部の気温上昇で冷房用需要が増えるのと見方を材料に買われて高値を付け上昇で引けた。火曜日のアジア時間は横ばい。欧州時間に入ると気温上昇による冷房用需要増加の見方を材料に買われて高値を付けた。欧州時間後半になるとアメリカの天然ガス生産の増加を材料に売られて安値を付けた。NY時間に買い戻された後は大きな動きなく上昇で引けた。水曜日はアジア時間前半からロシアから欧州への天然ガス供給が間もなく再開すると伝わったことで売られて安値を付けた。欧州時間は横ばいで始まった後、気温上昇による需要増加を材料に買われた。NY時間に入ると再度買いが入って高値を付け大幅上昇で引けた。木曜日はアジア時間後半に売りが入った後は欧州時間終盤まで横ばいとなった。NY時間に入ってEIAが発表した天然ガス在庫は32Bcf増と各社予想の44Bcf増を大幅に下回ったことで、強く買われて高値を付けた。終盤猛暑が和らぎ冷房用需要が減少するとの見方を材料に売られて横ばいで引けた。金曜日のアジア時間は横ばい。欧州時間になると買いで始まったが、売りに転じて安値を付けた。欧州時間後半になると来週以降猛暑が続き冷房用需要が増加すると見込まれた他、ロシアとドイツを結ぶガスパイプラインノルドストリームの輸送量の引き上げに必要なタービンの返却が遅れている問題も材料として買われた。NY時間は大きな動きなく上昇で引けた。この日、ベーカー・ヒューズ社が発表した天然ガス採掘用リグ稼働数は155基と前週から2基の増加だった。

[来週の見通し]
米国南部を中心とした気温上昇は8月まで続くと予想されている。高温による需要増加が支援材料となっているので天気予報に注意したい。また、欧州とロシアの間のノルドストリーム・パイプラインに関する続報にも注意したい。来週は木曜日にEIAから天然ガスの週間在庫が発表される。

[テクニカル指標]

テクニカルが示すトレンド
・上昇トレンド:10
・下落トレンド:0
・横ばい:0

天然ガス日足今週の的中率
(%)
トレンド備考
トレンド系指標
ボリンジャーバンド
SMA60
EMA60
AO60
一目均衡表60
ドンチャン60
オシレータ系指標
MACD60
アルーン60
ROC60
パラボリック60
CCI 124買いの過熱感
RSI83買いの過熱感
ストキャス
ティクス
91,95買いの過熱感
*各指標は金曜日の取引終了時点の日足を用いて算出しています(↑:上昇、↓:下落、→:横ばい)

貴金属

[今週の相場まとめ]

月曜日は取引開始時間直後に安値を付けたが、買い戻されると横ばいとなった。欧州時間になるとインフレ圧力低下の見方を材料に買われて高値を付けた。欧州時間後半からNY時間まで売られて横ばいで引けた。火曜日もアジア時間序盤に売られて安値を付けたが、買い戻されると横ばいとなった。欧州時間になると再度買われて高値を付けたが、株価の上昇を受けて売られた。NY時間になると大きな動きなく小幅上昇で引けた。水曜日のアジア時間は横ばい。アジア時間終盤にロシアから欧州への天然ガス供給が間もなく再開すると伝わったことで売られた。欧州時間は再度横ばいとなった。NY時間に入ると買われて高値を付けたが、売りに転じて下落で引けた。木曜日のアジア時間は横ばい。欧州時間に入ると売りが入って終盤に安値を付けた。ECBが利上げしたことや世界経済の先行き見通しの悪化からリスク回避の買いが入って下げは続かずNY時間前半まで買われ、終盤にも買いが入って上昇で引けた。金曜日はアジア時間後半に安値を付けたが、欧州時間になると買い戻された。NY時間に入ると株価の下落を材料に買われて上昇で引けた。

[来週の見通し]

米国の利上げ懸念や、経済の減速懸念による米長期金利の上昇が懸念材料となっている。一方でリスクヘッジの買いは弱くなっている。

[テクニカル指標]

テクニカルが示すトレンド
・上昇トレンド:1
・下落トレンド:9
・横ばい:0

金日足今週の的中率
(%)
トレンド備考
トレンド系指標
ボリンジャーバンド
SMA20
EMA20
AO20
一目均衡表20
ドンチャン20
オシレータ系指標
MACD20
アルーン20
ROC20
パラボリック40
CCI 54
RSI27売りの過熱感
ストキャス
ティクス
43,71
*各指標は金曜日の取引終了時点の日足を用いて算出しています(↑:上昇、↓:下落、→:横ばい)
白金

[今週の相場まとめ]

月曜日はアジア時間前半に安値を付けたが、非鉄相場の上昇を材料に買われると横ばいとなった。欧州時間に入ると金の上昇を材料に買われて上昇した。NY時間になると三度買われて上昇で引けた。火曜日はアジア時間前半に安値を付けたが、買い戻しの動きが入った。欧州時間になると買いが強まり高値を付けた。NY時間になると金の下落を材料に売られて上げ幅を削った。水曜日は取引開始時間から買われて高値を付けた。アジア時間後半になると金の下落を材料に売られた。欧州時間は横ばいで始まり、終盤に売りが入って安値を付けた。NY時間も横ばいとなり下落で引けた。木曜日のアジア時間は横ばい。欧州時間に入ると売られて安値を付けた。金の上昇を材料に買い戻された。NY時間になると高値を付けたが、上げは続かず横ばいとなり情報で引けた。金曜日のアジア時間は横ばい。欧州時間になると上昇した後、横ばいとなった。NY時間になると買いが入って高値を付けたが、株価の下落を材料に売られて上げ幅を削り小幅上昇で引けた。

[来週の見通し]

欧州や中国向けの工業用需要の減少懸念が強い売り材料となると考えられる。金相場や原油相場だけでなく非鉄相場の動向などにも注意したい。

[テクニカル指標]

テクニカルが示すトレンド
・上昇トレンド:2
・下落トレンド:8
・横ばい:0

白金日足今週の的中率
(%)
トレンド備考
トレンド系指標
ボリンジャーバンド
SMA20
EMA20
AO20
一目均衡表20
ドンチャン20
オシレータ系指標
MACD40
アルーン20
ROC20
パラボリック40
CCI 95
RSI46
ストキャス
ティクス
58,69
*各指標は金曜日の取引終了時点の日足を用いて算出しています(↑:上昇、↓:下落、→:横ばい)

穀物

来週天気予報

天気予報(アメリカ)
・コーンベルト東部:イリノイ州、インディアナ州、オハイオ州
天気:広い範囲で雨。今後の雨量は平年並みから平年以上の見通し。
気温:平年以上の見通し。
・コーンベルト西部:アイオワ州、ネブラスカ州、ミネソタ州、ミズーリ州
天気:広い範囲で雨。今後の雨量は平年以下から平年以上でまちまち。
気温:平年以上の見通し。
天気予報(南米)

・ブラジル(コーン・大豆産地):降雨はなし。
・アルゼンチン(パンパ地域):東部や中部で雨。

大豆

[今週のまとめ]

月曜日はコーンベルトでの高温乾燥を材料に約100pipsの上窓が開いて始まった。取引開始時間直後に安値を付けたが、買い戻されると横ばいとなた。欧州時間後半から買われてNY時間に入ると高値を付けた。最新のコーンベルトでの予報で降雨が予想されることを材料に売られて上げ幅を削った。火曜日はアジア時間序盤に高値を付けたが、売りに転じた。欧州時間に入るとコーンベルトの降雨予報を材料に売られてNY時間に安値を付けた。原油相場の上昇を材料に買い戻されて下げ幅を削った。水曜日は取引開始時間直後に高値を付けたが、売りが入った後横ばいとなった。欧州時間に入ると買いが入って高値を付けたが、コーンベルトの降雨予報を材料に売られてNY時間前半に安値を付けた。終盤買い戻されて下げ幅をやや削った。木曜日はアジア時間前半に高値を付けたが、上げは続かず横ばいとなった。高下の後、欧州時間に入るとコーンベルトの降雨やウクライナ産穀物の輸出でウクライナとロシアが合意するとの情報を材料にNY時間後半まで売られて安値を付け大幅下落で引けた。金曜日はアジア時間前半に安値を付けたが、買い戻されて横ばいとなった。欧州時間に後半から買いが入ってNY時間に入ると高値を付けた。コーンベルトの天候改善を材料に売られて上げ幅を削った。

[来週の見通し]

コーンベルトで降雨があるとの予報が懸念材料となっている。一方で、コーンベルト西部では高温乾燥になるとの予報となっている。続報に注意したい。また原油相場にも注目したい。来週、USDAは月曜日に輸出検証高とクロッププログレスレポート、木曜日に輸出成約高を発表する。

[テクニカル指標]

テクニカルが示すトレンド
・上昇トレンド:0
・下落トレンド:10
・横ばい:0

大豆日足今週の的中率
(%)
トレンド備考
トレンド系指標
ボリンジャーバンド
SMA60
EMA60
AO60
一目均衡表60
ドンチャン60
オシレータ系指標
MACD60
アルーン60
ROC20
パラボリック60
CCI -145売りの過熱感
RSI38
ストキャス
ティクス
10,17売りの過熱感
*各指標は金曜日の取引終了時点の日足を用いて算出しています(↑:上昇、↓:下落、→:横ばい)
コーン

[今週のまとめ]

月曜日はコーンベルトでの乾燥予報を材料に約50pipsの上窓が開いて始まった。取引開始時間直後に安値を付けたが、買われて上昇した。欧州時間に入ると横ばいとなった。欧州時間終盤から買われてNY時間に高値を付けたが、コーンベルトで恵みの雨が降ったことからから売られて上げ幅を削った。火曜日はアジア時間序盤に売りが入ると横ばいとなった。欧州時間になるとコーンベルトの降雨予報を材料に売られて安値を付けた。大豆相場の上昇を材料に買い戻されて下げ幅を削った。水曜日はアジア時間後半に売りが入ったが、おおむね横ばいだった。欧州時間に入ると買いが入って高値を付けたが、コーンベルトの降雨予報を材料に売られてNY時間に入ると安値を付け下落で引けた。木曜日のアジア時間は横ばい。欧州時間に入るとコーンベルトの降雨予報を材料に売られて下落した。NY時間になると一旦買い戻されたが、ウクライナ産穀物の輸出でウクライナとロシアが合意するとの情報を材料に売られて下落で引けた。金曜日はアジア時間前半に売りが入ると横ばいとなった。欧州時間後半から買いが入ってNY時間になると高値を付けた。コーンベルトの天候改善と黒海かからウクライナ産穀物の輸出でロシアとウクライナが合意したことを材料に売られて下落で引けた。

[来週の見通し]
コーンベルトの恵みの雨が懸念材料となっているが、再び高温乾燥になる可能性があるので、天気予報に注意したい。また、クロッププログレスレポート内の作柄予想、再開が決まったウクライナからの輸出の続報にも注意したい。来週、USDAは月曜日に輸出検証高とクロッププログレスレポート、木曜日に輸出成約高を発表する。

[テクニカル指標]

テクニカルが示すトレンド
・上昇トレンド:10
・下落トレンド:0
・横ばい:0

コーン日足今週の的中率
(%)
トレンド備考
トレンド系指標
ボリンジャーバンド
SMA80
EMA80
AO80
一目均衡表80
ドンチャン80
オシレータ系指標
MACD80
アルーン60
ROC60
パラボリック80
CCI -162売りの過熱感
RSI34
ストキャス
ティクス
4,0売りの過熱感
*各指標は金曜日の取引終了時点の日足を用いて算出しています(↑:上昇、↓:下落、→:横ばい)

※このHPページで紹介している相場の動きの見方や見通しは一般的な考え方に基づくものであり、利益の増加や損失の減少を保証するものではありません。ご自身の判断にてお取引いただきますようお願いいたします。

 

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