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週のまとめと来週の見通し
weekly_report

2022/07/30

今週の相場まとめと来週の見通し(8月1日-8月5日)

 

来週の経済指標カレンダー

重要な指標

・8月1日
23時00分 アメリカISM製造業購買担当者景気指数(金、ダウ)
USDA輸出検証高(大豆、コーン)
・8月2日
23時00分 アメリカJOLT求職(金、ダウ)
29時30分 API原油在庫統計(原油)
・8月3日
23時00分 アメリカISM非製造業指数(金、ダウ)
23時30分 EIA原油在庫統計(原油)
OPECプラス会合
・8月4日
21時30分 アメリカ新規失業保険申請数(ダウ、金)
23時30分 EIA天然ガス在庫統計(天然ガス)
USDA輸出成約高(大豆、コーン)
・8月5日
21時30分 アメリカ雇用統計(ダウ、金)
26時00分 ベーカー・ヒューズ採掘リグ稼働数(原油、天然ガス)

新型コロナウイルス感染状況情報

・全世界(リンク先 ジョンズ・ホプキンス大学
・アメリカ国内(リンク先 ニューヨークタイムス

今週の主な経済指標の結果
曜日    経済指標       予想      結果      
月曜日USDA輸出検証高(大豆) 36.2万トン(前週)38.8万トン
USDA輸出検証高(コーン)107.3万トン(前週)72.4万トン
火曜日アメリカ消費者信頼感指数97.295.7
アメリカ新築住宅販売戸数66.0万件59.0万件
API原油在庫112万バレル減400万バレル減
APIガソリン在庫110万バレル減
API留出油在庫60万バレル減
水曜日アメリカコア耐久財受注+0.2%+0.3%
EIA原油在庫135万バレル増452万バレル減
EIAガソリン在庫330万バレル減
EIA留出油在庫78万バレル減
EIAクッシング在庫75万バレル増
EIA製油所稼働率93.7%92.2%
木曜日アメリカ新規失業保険申請数25.3万件25.6万件
アメリカ国内総生産+0.5%-0.9%
EIA天然ガス在庫18Bcf増15Bcf増
USDA輸出成約高(大豆)45.8万トン(前週)69.0万トン
USDA輸出成約高(コーン)60.4万トン(前週)34.4万トン
金曜日アメリカコアPCE物価指数+0.5%+0.6%
べーカー・ヒューズ原油採掘リグ稼働数599基(前週)605基
べーカー・ヒューズ天然ガス採掘リグ稼働数155基(前週)157基

株式指数

ダウ

[今週の相場まとめ]

月曜日のアジア時間は横ばい。欧州時間になると買われて高値を付けたが、冴えない経済指標で景気後退懸念が高まったことを材料に売られてNY時間に安値を付けた。取引終了時間まで買い戻されて上昇で引けた。火曜日はアジア時間からFOMCを控えて小幅な値動きとなった。NY時間後半になると消費の減速懸念を材料に売られた。終盤買い戻されて下げ幅を削った。水曜日はアジア時間からNY時間前半までFOMC後の記者会見を控えて小幅な値動きだった。FRBが0.75ポイントの利上げを発表したことと、パウエル議長の会見を受けて今後の利上げペースの鈍化期待、アメリカ上院が半導体産業支援法案を可決したことを材料に買われて上昇で引けた。木曜日はアジア時間から欧州時間終盤まで横ばいとなった。オス集時間終盤に買われたが、NY時間になると第2四半期の米国経済成長率がマイナスとなったことを材料に売られて安値を付けた。景気の悪化で今後の大幅な利上げが回避されるとの見方を材料に買われて上昇で引けた。金曜日はアジア時間終盤から買われて上昇したが、欧州時間終盤になると発表された冴えない経済指標を材料に売られた。NY時間になると好調な企業決算を材料に買われて上昇で引けた。

[来週の見通し]

世界の景気の減退懸念を材料とした下げが予想される。一方で景気の悪化で利上げ懸念が後退していることが支援材料となる可能性がある。また金曜日の雇用統計に注意。

[テクニカル指標]

テクニカルが示すトレンド
・上昇トレンド:10
・下落トレンド:0
・横ばい:0

ダウ日足今週の的中率
(%)
トレンド備考
トレンド系指標
ボリンジャーバンド
SMA60
EMA60
AO60
一目均衡表40
ドンチャン60
オシレータ系指標
MACD60
アルーン60
ROC60
パラボリック60
CCI 買いの
過熱感
RSI買いの
過熱感
ストキャス
ティクス
買いの
過熱感
*各指標は金曜日の取引終了時点の日足を用いて算出しています(↑:上昇、↓:下落、→:横ばい)

エネルギー

原油

[今週の相場まとめ]

月曜日はアジア時間前半から売られて欧州時間になると安値を付けた。ノルドストリーム・パイプラインからの天然ガス供給が減少するとの情報や、リビア産原油の供給の不透明感など、欧州向けのエネルギー供給不安を材料に買いに転じた。NY時間になると株価の下落で上げが一服したが、再度買われて上昇で引けた。火曜日はアジア時間前半に買われると横ばいとなった。欧州時間に入ると買いが入って高値を付けたが上げは続かず横ばいとなった。NY時間になるとIMFが世界経済の見通しを引き下げたこと、米政府が在庫放出プログラムの一環で2000万バレルの備蓄を放出すると発表したことを材料に売られて下落で引けた。APIの発表した週間在庫は原油在庫400万バレル減、ガソリン在庫110万バレル減、留出油在庫60万バレル減で発表直後にやや買われた。水曜日のアジア時間は横ばいとなった。欧州時間になると値動きが大きくなった。NY時間になると売られて安値を付けたが、EIAの発表した週間在庫が原油在庫452万バレル減、ガソリン在庫330万バレル減、留出油在庫78万バレル減、オクラホマ州クッシング在庫75万バレル増と原油在庫の減少を材料に買われて上昇で引けた。木曜日はアジア時間前半に売られた後横ばいとなった。欧州時間になると買いが入って高値を付けたが、発表された第2四半期の米国経済成長率がマイナスとなったことを材料に売られた。NY時間も売られて下落で引けた。金曜日はアジア時間前半に買われたが、上げは続かず売られて安値を付けた。欧州時間に入ると買いが入ってNY時間前半に高値を付けた。世界経済の減速による需要懸念を材料に売られて上げ幅を削った。この日、ベーカー・ヒューズ社が発表した原油採掘用リグ稼働数は605基と前週から6基の増加だった。

[来週の見通し]

世界経済の減速などによる原油需要の低下が懸念材料となっている。アメリカの原油需要が減少していることも懸念材料となると考えられる。来週は火曜日にAPIから週間在庫、水曜日にEIAから週間在庫が発表される他、水曜日にOPECプラスの8月の会合が開催される。原油の増産が行われるか注目したい。

[テクニカル指標]

テクニカルが示すトレンド
・上昇トレンド:2
・下落トレンド:8
・横ばい:0

原油日足今週の的中率
(%)
トレンド備考
トレンド系指標
ボリンジャーバンド
SMA40
EMA40
AO40
一目均衡表40
ドンチャン40
オシレータ系指標
MACD40
アルーン40
ROC40
パラボリック40
CCI
RSI
ストキャス
ティクス
*各指標は金曜日の取引終了時点の日足を用いて算出しています(↑:上昇、↓:下落、→:横ばい)
天然ガス

[今週のまとめ]

月曜日は90pipsの上窓が開いて始まった。アジア時間は売られ欧州時間に入ると横ばいとなった。NY時間に入るとアメリカの気温上昇で冷房用需要が増えるのと見方を材料に買われて高値を付け上昇で引けた。火曜日のアジア時間は横ばい。欧州時間に入ると気温上昇による冷房用需要増加の見方や欧州向けエネルギーの供給懸念を材料に買われて約14年ぶりの高値を付けた。NY時間になると高値警戒感から売られて安値を付けた。NY時間後半に買い戻されて小幅上昇で引けた。水曜日はアジア時間序盤に買いが入った後横ばいとなった。欧州時間に入るとアメリカの気温上昇による需要増加を材料に高値を付けた。欧州時間終盤になるとアメリカ産天然ガスの生産量増加を材料に売られた。NY時間に入ると再度売られて安値を付けたが買い戻されると上昇で引けた。木曜日はアジア時間から欧州時間後半まで横ばいとなった。欧州時間後半になると8月の気温が低下するとの予報や米国の天然ガス生産の増加を材料に売られた。NY時間に入るとEIAが発表した天然ガス在庫が15Bcf増と各社予想の18Bcf増を下回ったことで、一時強く買われたが、売りが強く大幅下落で引けた。金曜日のアジア時間序盤に高下した後横ばいとなった。欧州時間後半になると8月も猛暑が続き冷房用需要が増加すると見込まれて買われた。NY時間になると利食い売りが出て上げ幅を削った。この日、ベーカー・ヒューズ社が発表した天然ガス採掘用リグ稼働数は157基と前週から2基の増加だった。

[来週の見通し]
米国南部を中心とした気温上昇は8月も続くと予想されており、高温による需要増加が支援材料となっているので天気予報に注意したい。また、今週進展はなかったが、欧州とロシアの間のノルドストリーム・パイプラインの供給量に関する続報にも注意したい。来週は木曜日にEIAから天然ガスの週間在庫が発表される。

[テクニカル指標]

テクニカルが示すトレンド
・上昇トレンド:10
・下落トレンド:0
・横ばい:0

天然ガス日足今週の的中率
(%)
トレンド備考
トレンド系指標
ボリンジャーバンド
SMA40
EMA40
AO40
一目均衡表40
ドンチャン40
オシレータ系指標
MACD40
アルーン40
ROC40
パラボリック40
CCI
RSI買いの過熱感
ストキャス
ティクス
買いの過熱感
*各指標は金曜日の取引終了時点の日足を用いて算出しています(↑:上昇、↓:下落、→:横ばい)

貴金属

[今週の相場まとめ]

月曜日はアジア時間序盤に売られた後、買いに転じた。欧州時間になると更に買われて高値を付けたが、FOMCでの大幅利上げ観測を材料に売られてNY時間に入ると安値を付けた。終盤やや買い戻されて下げ幅を削った。火曜日はアジア時間序盤にインフレヘッジの買いが入って高値を付けた。上げは続かず売られた。欧州時間になると利上げ懸念を材料に売られた。NY時間になると安値を付けたが、買い戻されて小幅下落で引けた。水曜日はアジア時間序盤に買われたが、売りに転じた。欧州時間は横ばいで始まったが、売りが入ってNY時間になると安値を付けた。その後、FRBの利上げが予想通り0.75ポイントだったこと、米長期金利の低下が支援材料となり高値を付けたが、米長期金利が上昇に転じると上げ幅を削った。木曜日はアジア時間序盤に買いが入ると横ばいとなった。欧州時間になると買いが入ったが、NY時間になると第2四半期の米国経済成長率がマイナスとなったことや米長期金利の低下を材料に買いに転じて上昇で引けた。金曜日はアジア時間前半から買いが入って欧州時間序盤に高値を付けた。発表された経済指標がさえない内容でインフレ懸念が高まり、米長期金利が上昇したことを材料に売られてNY時間になると安値を付けた。その後インフレ懸念の後退を材料に買われて上昇で引けた。

[来週の見通し]

世界経済の減速懸念による米長期金利の上昇が懸念材料となっている。一方でインフレヘッジの買いが入る可能性もあるので注意したい。また金曜日の雇用統計に注意。

[テクニカル指標]

テクニカルが示すトレンド
・上昇トレンド:7
・下落トレンド:2
・横ばい:1

金日足今週の的中率
(%)
トレンド備考
トレンド系指標
ボリンジャーバンド
SMA40
EMA40
AO20
一目均衡表20
ドンチャン20
オシレータ系指標
MACD60
アルーン40
ROC40
パラボリック60
CCI 買いの過熱感
RSI
ストキャス
ティクス
買いの過熱感
*各指標は金曜日の取引終了時点の日足を用いて算出しています(↑:上昇、↓:下落、→:横ばい)
白金

[今週の相場まとめ]

月曜日はアジア時間前半に安値を付けたが、安値拾いの買いやパラジウム相場の上昇を材料に買われてNY時間に入ると高値を付け上昇で引けた。火曜日はアジア時間前半に金の上昇を材料に買われた後横ばいとなった。欧州時間になると欧州の需要懸念を材料に売られた。NY時間も売りが続き下落で引けた。水曜日はアジア時間序盤に買いが入った後売りに転じてアジア時間後半に安値を付けた。欧州時間に入ると買いに転じて、NY時間になると一旦下落したが、金の上昇や米長期金利の低下を材料に買い高値を付け上昇で引けた。木曜日のアジア時間は横ばい、欧州時間になると買いが入って高値を付けたが、欧州の景気減速による需要懸念を材料に売られた。NY時間になると再度売られて安値を付けたが、終盤買い戻されて横ばいで引けた。金曜日のアジア時間は横ばいで始まった。アジア時間終盤から買われて欧州時間に入ると高値を付けたが、売りに転じてNY時間に入ると安値を付けた。終盤金の上昇を材料に買いに転じて上昇で引けた。

[来週の見通し]

来週も欧州や中国向けの工業用需要の減少懸念が懸念材料となると考えられる。また原油相場や非鉄相場の動向にも注意したい。また金曜日の雇用統計に注意。

[テクニカル指標]

テクニカルが示すトレンド
・上昇トレンド:4
・下落トレンド:6
・横ばい:0

白金日足今週の的中率
(%)
トレンド備考
トレンド系指標
ボリンジャーバンド
SMA40
EMA40
AO40
一目均衡表40
ドンチャン20
オシレータ系指標
MACD60
アルーン40
ROC60
パラボリック60
CCI 買いの過熱感
RSI
ストキャス
ティクス
買いの過熱感
*各指標は金曜日の取引終了時点の日足を用いて算出しています(↑:上昇、↓:下落、→:横ばい)

穀物

来週天気予報

天気予報(アメリカ)
・コーンベルト東部:イリノイ州、インディアナ州、オハイオ州
天気:降雨はなし。今後の雨量は平年以下の見通し。
気温:平年以上の見通し。
・コーンベルト西部:アイオワ州、ネブラスカ州、ミネソタ州、ミズーリ州
天気:南側で雨。今後の雨量は平年以下の見通し。
気温:平年以上の見通し。
天気予報(南米)

・ブラジル(コーン・大豆産地):降雨はなし。
・アルゼンチン(パンパ地域):降雨はなし。

大豆

[今週のまとめ]

月曜日はウクライナ産穀物輸出再開合意後のミサイル攻撃で合意が脅かされるとの見方からコーンベルトでの高温乾燥を材料に約220pipsの上窓が開いて始まった。アジア時間前半は売られて横ばいとなった。欧州時間になるとコーンベルトの乾燥を材料に買いが入った。NY時間になると再度買われて上昇で引けた。火曜日はコーンベルトの乾燥による作柄懸念を材料に約100pipsの上窓が開いて始まった。アジア時間前半は買われたが、後半になると売りに転じた欧州時間は横ばいとなった。NY時間になると原油の下落を材料に売られたが、買いに転じて上昇で引けた。水曜日はアジア時間序盤から売られて安値を付けたが、後半になるとコーンベルトの乾燥を材料に買われてNY時間前半に高値を付け上昇で引けた。木曜日はアジア時間前半に買われると横ばいとなった。欧州時間になると売られた。NY時間に入るとコーンベルトの高温乾燥を材料に買われて上昇で引けた。金曜日は取引開始序盤に安値を付けたが、買い戻されると横ばいとなった。欧州時間になるとコーンベルトの高温乾燥を材料に買われてNY時間前半に高値を付けた。終盤売られて上げ幅を削った。

[来週の見通し]

コーンベルトの高温乾燥予報が支援材料となっている。天気予報に注意したい。また原油相場にも注目したい。来週、USDAは月曜日に輸出検証高とクロッププログレスレポート、木曜日に輸出成約高を発表する。

[テクニカル指標]

テクニカルが示すトレンド
・上昇トレンド:4
・下落トレンド:6
・横ばい:0

大豆日足今週の的中率
(%)
トレンド備考
トレンド系指標
ボリンジャーバンド
SMA20
EMA20
AO20
一目均衡表20
ドンチャン20
オシレータ系指標
MACD40
アルーン40
ROC40
パラボリック40
CCI 買いの過熱感
RSI
ストキャス
ティクス
*各指標は金曜日の取引終了時点の日足を用いて算出しています(↑:上昇、↓:下落、→:横ばい)
コーン

[今週のまとめ]

月曜日はウクライナ産穀物輸出再開合意後のミサイル攻撃で合意が脅かされるとの見方から約130pipsの上窓が開いて始まった。アジア時間序盤に売りが入った後は横ばいとなった。欧州時間になるとコーンベルトの高温乾燥を材料に買われた。NY時間になると小麦の下落を材料に売られたが、買い戻されて上昇で引けた。火曜日はコーンベルトの乾燥による作柄懸念を材料に約100pipsの上窓が開いて始まった。アジア時間前半から欧州時間まで横ばいとなった後、NY時間に入ると利益確定売りが入って安値を付けたが、買い戻されて上昇で引けた。水曜日はアジア時間序盤に安値を付けたが、下げは続かず横ばいとなった。欧州時間になるとコーンベルトの高温乾燥を材料に買われて高値を付けたが、小麦相場の下落を材料にNY時間前半まで売られた。終盤買い戻されて上昇で引けた。木曜日は取引開始時間直後に買いが入ると横ばいとなった。欧州時間になるとコーンベルトの高温乾燥や小麦相場の上昇を材料に買われて上昇した。NY時間になっても買いが入って上昇で引けた。金曜日はアジア時間前半に高下した後横ばいとなった。欧州時間になるとコーンベルトの高温乾燥を材料に買われてNY時間序盤に高値を付けたが、小麦相場の下落を材料に売られて上げ幅を削った。

[来週の見通し]
コーンベルトの高温乾燥予報が支援材料となっている。天気予報に注意したい。一方で再開が決まったウクライナからの輸出の続報や小麦相場に注意したい。来週、USDAは月曜日に輸出検証高とクロッププログレスレポート、木曜日に輸出成約高を発表する。

[テクニカル指標]

テクニカルが示すトレンド
・上昇トレンド:4
・下落トレンド:5
・横ばい:1

コーン日足今週の的中率
(%)
トレンド備考
トレンド系指標
ボリンジャーバンド
SMA0
EMA0
AO0
一目均衡表0
ドンチャン0
オシレータ系指標
MACD80
アルーン0
ROC60
パラボリック60
CCI 買いの過熱感
RSI
ストキャス
ティクス
*各指標は金曜日の取引終了時点の日足を用いて算出しています(↑:上昇、↓:下落、→:横ばい)

※このHPページで紹介している相場の動きの見方や見通しは一般的な考え方に基づくものであり、利益の増加や損失の減少を保証するものではありません。ご自身の判断にてお取引いただきますようお願いいたします。

 

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